【吉原ソープ・NS】ラビアンローズのいずみさん、4年ぶりの再会で進化を実感した夜
金曜の午後、送迎車の中で
金曜日の14時すぎ。仕事を早めに切り上げて三ノ輪駅から電話した。4月だっていうのに妙に蒸し暑い日で、駅前のコンビニで買ったアイスコーヒーを飲みながら送迎車を待った。ラビアンローズは吉原の高級店で、もう何年通っているか分からないくらいだ。ホームソープって言い方が一番しっくりくる。送迎の車が来て乗り込むと、エアコンが効いてて助かった。窓の外を見ると、通りにはスーツ姿のサラリーマンがちらほら。平日のこの時間は空いてて好きだ。
ボーイさんの対応は相変わらず丁寧だ。「フリーですか?」と聞かれて頷いた。フリーっていうのは指名なしで来ること。姫予約とは違って、思いがけない出会いが待っている。ボーイさんが「ちょうどキャンセルが出まして、いずみというかなり人気の子なんですが」と勧めてくれた。いずみさん。あ、その名前。以前一度だけ会ったことがある嬢だ。記録を遡ったら、なんと4年5ヶ月ぶり。当時は入店して間もないころで、大人しい印象だった。会話が続かなくてそのまま疎遠になった記憶がある。ドキドキしながら部屋に通された。
4年5ヶ月ぶりのいずみさん
第一印象
階段を上がった先に立っていたのは、笑顔の女性。記憶よりずっと表情が柔らかくなっていた。4年前は無口で、こちらから質問しないと会話が続かないタイプだった。それが今のいずみさんは自分からよく話しかけてくる。サッカーの話やら最近の趣味やら、色々振ってくれた。聞き上手でもある。こっちの話にちゃんと反応してくれると、つい嬉しくなってしまう。
ルックスはお嬢様系というか、OLの先輩にいそうなきれいめの雰囲気。色白でもち肌、触れると吸い付くような肌質は健在。Fカップの美乳は形がナチュラルで、4年前から変わっていない。むしろ磨かれてる。ヒップのボリュームも見事で、思わず「前に会ったときと変わってないね」と言ってしまった。脚もきれいだ。正直、部屋がちょっと暗めだったのが気になった。もう少し明るければ、この色白の肌がもっと映えるのに。照明の調節ができればよかったんだけどな。
会話と雰囲気
お清めも丁寧で、体の隅々まで気を配ってくれる。湯船に浸かりながらの会話も心地よかった。4年という月日がこの子をここまで成長させたのか。なんだか感慨深いものがあった。いずみさんは20歳だそうだが、年齢以上の落ち着きと色気を持っている。帰り道にラーメン食べようと思ってたんだけど、余韻がすごくて結局まっすぐ家に帰った。三ノ輪の駅に向かう途中、夕方の風が涼しくて気持ちよかった。4月ってこういう温度差があるのがいい。
プレイの入り口だけ
ここからは空気が変わった。いずみさんのスイッチが入った瞬間、全身が反応する。「職人」って表現がぴったりで、一つ一つの動作に無駄がない。責め方も巧みで、こちらの反応をしっかり見ながらペースを変えてくる。かといって機械的ではなく、本人も楽しんでるのが伝わる。敏感な反応を見せてくれるから、こっちまで興奮が加速した。
ひとつだけ惜しかったのは、マットに移る前のシャワーがぬるかった。寒がりなんで、もうちょい熱めが好みだったな。肌には優しいんだろうけど。
テクニックは文句なし。大人の余裕とサービス精神、そしてプレイの技術が高い次元で噛み合っていた。4年前は「おとなしい子」としか思ってなかった自分を殴りたい。全然違う嬢になってた。ソファでの騎乗位と、マットでの名器の感触。潮吹きの話も含めて、ソファとマットの2ラウンドの詳細は限定公開で。4年分の進化がどれほどのものか、全部書く。