【吉原ソープ】ラビアンローズ うらら|爆乳名器にNN2回中出しした話
爆乳Gカップを求めてラビアンローズへ
日曜の昼過ぎ、南千住の駅前で飯食ってから吉原に向かった。14時枠。ラビアンローズ、名前はなんとなく知ってたけど行ったことなかった。今回のきっかけは26styleでうららさんのプロフィールを見つけたこと。「Gカップ」の3文字が目に飛び込んできて、気づいたら電話してた。予約時の電話対応はちょっとそっけなくて「大丈夫かここ?」って不安になった。悪くはないけど愛想は期待しないほうがいい。
当日、待合室で呼ばれて向かうと、うららさんが笑顔で立っていた。第一印象は「あ、写真よりいい」。Gカップは服の上からでも分かる存在感。ただ、正直に言うとパネルの方が顔の印象は良かったかな。実物は写真ほどシャープじゃなくて微妙に違う、どっちかっていうとふんわり系。うーん、好み分かれるかも。でもこれはこれで全然アリ。むしろ親しみやすくて緊張がほぐれた。
部屋に通されて、お互いの服を脱がし合う。ブラを外した瞬間、どっしりとしたGカップが目の前にドーンと現れた。やべえ。形は想像以上にきれいで、垂れ具合もほとんどない。たまらず両手で鷲掴みにすると、うららさんが「んっ…そこ敏感なの」って声を漏らした。柔らかくて重みがあって、手が吸い付くような触感。ずっと触ってたい。
フェラも上手かった。爆乳を押し付けながらのパイズリフェラは、視覚と感触のダブルパンチ。谷間にぬるっと挟まれる感覚がたまんねえ。ただ、フェラがちょっと雑というか急ぎ気味だったのが惜しい。もうちょいゆっくり舐め回してほしかった。あとパイズリ中に歯が当たったのは勘弁してくれ。
名器の片鱗 — 生でつながった瞬間
ここからが本題。うららさんが「つけなくていいよ」と一言。心の中でガッツポーズ。生で挿入した瞬間、ぬるっとした熱が息子を包み込んだ。そしてキュッと締まる。え、これ名器じゃないか?奥まで入れると、内壁が吸い付くように絡みついてくる。
正常位で腰を動かすと、うららさんは脚をがっちり回してきて離さない。「全部奥に出して…」って耳元で囁かれて、ぐっ、堪えようとしたのに。Gカップの揺れと締め付けのコンボはチートだろ。1発目をたっぷり中に出した。
2回目に続くまったりタイム
1発目の後、うららさんとくっつきながらだらだら喋った。「吉原は初めて?」「いやけっこう来てるんだけどラビアンローズは初めてで」みたいな他愛もない会話。ちなみにうららさん、普段は犬の散歩が日課らしい。唐突にワンコの話になったのは笑った。こういう脱線が人間味あって好き。ところで待合室に置いてあった週刊誌が3ヶ月前のだったのは笑った。
そうこうしてるうちに自然と2回目の準備完了。マットに移動して、ローションまみれのGカップボディに全身を預ける。ぬるぬるのパイズリから再び生挿入。2回目はバックで。四つん這いのうららさんの腰を掴んで突くと、「ああっ…奥にあたるっ」と背中を反らせた。その姿勢だとGカップが下に垂れて揺れて、後ろから見える景色が最高すぎた。2発目も遠慮なく中に出した。