風で遊ぶなら、天蓋デートは一つのゴール?
風俗は、お店/女の子に対価を払って、性的なサービスを受けるお遊びです。
性的サービスの評価は、嬢と客のマッチング、嗜好性、コンディションなど様々な要素で大きく左右されるため、「払った金額にサービスが見あわない」と感じてしまう(地雷や金ドブ)、あるいは、「金額から信じられないサービスでコスパが良い」(神対応)…という場合もあるでしょう。
そういった、払った金額にリターンが見合う/見合わない、コスパ等々を発想から変えてしまう一つの方法は、お店を通さずに女の子と会う「店外デート」でしょうか。
最終的には、自分の会いたい時に「ご飯いこうよ」と日程調整して、嬢とあって、いい思いできれば、金額云々ではなくなります。
「店外」の隠語で「天蓋」と呼ばれたりもしていますよね。
ここでは、お店のシステムの一つである「デートコース」ではなくて、女の子が自由意志でお店を通さず会う「店外デート(天蓋デート)」について考えてみようと思います。
店外で得られる絶対的な魅力
いきなり前言撤回となりますが、
天蓋=『ただマン』
ではないです(ここ大事)
店外デートできたら、いつでもタダまんできるしサイコーじゃん!
という期待がある方には、実は向いていません。
店外実現までに、同じ嬢に裏返すコストが掛かりますし、店外で会うときもお小遣い丁度、というのも考えると、実はトータルコストは嵩みがちです。
お金に換えられない『特別感』
店外の価値は(実態はどうであれ)自分だけという「特別感」だと思います。
多くの男性客は、嬢にとって、ただのお金です。
でも、自分だけは、特別の時間を割いてもらっている(実際、お店にでれば稼げる時間を充ててくれている)というのは、やはり選ばれた客の特権です。
そこに価値を見出せる方は、店外アプローチが向いていると感じます。
*5年前、10年前でしたら、ネットナンパでセックスする時は、素人の子からお金ちょうだいとか無かった(プロ風俗嬢の偽装は除く)
ですけど、アプリでP活が当たり前になると、素人さんでもお金をやり取りするのが前提になってしまいました…
逆に、お小遣いあげるからどう?という敷居はグッと下がりました。
*キャバ嬢のアフターや同伴を誘うの好きなからでしたら、イメージ伝わるかと。
限定部分では、店外アプローチの『準備編』として、注意点をまとめてみました。
ただし、他のノウハウと違って「◯◯すれば必ず連れ出せる」という万能解がある訳ではありません。
ですので、あくまで参考までに。