【五反田メンエス・NN】キスから始まった28歳Cカップの暴走——このエリア500回の俺が「別格」と断言する理由
五反田メンエスの現在地
五反田。俺がもう何年も通い続けてるエリアだ。メンエスの激戦区で、正直レベルの高い店は多い。その中で「ここは」と思える子に当たる確率がどれくらいかというと——500回近く通って、太鼓判を押せるのは片手で数えるくらいだ。今回はその片手に入った。
この店は五反田駅から少し歩いた雑居ビルの一室。受付は電話対応のみで、出た人の感じは普通。可もなく不可もなく。部屋に通されると、広さは標準的で清潔感はある。備品も一通り揃ってた。ただ、シャワーの水圧がちょっと弱かったのは気になった。五反田にはもっとシャワー環境がいい店もある。まあ、それを補って余りあるものが待ってたんだけどな。
プレイ——暴走の始まり
最初のキスで全部分かった
部屋に入ってきた瞬間の印象は「大人のお姉さん」。28歳。身長は160cmくらいで、スタイルは引き締まってる。Cカップだから胸の主張はそこまでないんだけど、肩から鎖骨にかけてのラインがきれいで、「この子は身体の使い方を知ってるな」と直感した。500回通うとこのへんの嗅覚はそれなりに磨かれる。
マッサージは手慣れてた。圧のかけ方が分かってる。俺は施術の良し悪しにうるさい方なんだが、この子の手技は上位に入る。仰向けになってからDKが始まったんだけど、ここで「あ、この子は別格だ」と確信した。キスの入り方が違う。唇の角度、舌の動き、息の使い方——全部が計算されてるのに自然体なんだ。ベテランの俺を相手にしても主導権を握ってくる子はそうそういない。この子は最初のキスで俺の呼吸を読み取ったと思う。
そのままの流れでDKが深くなっていって、首筋を舐めながら身体を密着させてくる。ノリが良い。というか、ノリが異次元。「もっとしてほしい?」って耳元で囁きながら、こっちの反応を見て次のアクションを決めてくる。Fに移行した時のテクニックも言うことない。喉奥までしっかり咥えて、舌で裏筋をなぞりながらリズムを変えてくる。音もいい。ジュポジュポと遠慮なく立てるんだけど、下品じゃない。この「スキルと色気の両立」は五反田でもそうそう出会えないぜ。
キスからそのままINへ
で、ここからが本当にすごかった。Fの途中でまたキスに戻ってきて、そのまま騎乗位の体勢に。この移行がめちゃくちゃ自然で、「入れてほしいの?」とかそういう台詞じゃなくて、身体の流れでそうなった。KSからINまでの導線が完璧。こればっかりは場数を踏んでないとできない。
中の感触は、きつくはないけど吸い付く系。奥までしっかり受け入れて、こっちの突き上げに腰を合わせてくる。目が合った時のあの表情——挑発的で、でも楽しんでる。「変態」と一言で片付けるのは違う。この子は自分のセクシャリティを完全に理解して、それをプレイに昇華してるんだ。体勢を変えても、バックでも正常位でも全部対応してくる。どの角度でも腰の動きが的確。「あっ……そこ……もっと」って声を漏らしながら自分からグラインドしてくるのは、マジで脳が溶けた。
最後はKNNで正常位のままフィニッシュ。出した瞬間、彼女がきゅっと締めてきたのが印象的だった。「……気持ちよかった」って、プレイ中の激しさが嘘みたいに穏やかな顔で言ってた。この落差よ。
一つだけ言うと、このノリだから好き嫌いは分かれる。おとなしい施術を求める人には合わない。でも「攻められたい」「ノリの良い子がいい」って人には、五反田でこの子を超えるのは難しいと断言する。
ベテランの攻略ポイント
帰りは五反田の裏通りにあるラーメン屋で替え玉した。汗かいた後のラーメンは格別だ。歩きながら今日の子のことを考えてたんだけど、あのキスからINまでの自然な流れは俺の中で歴代トップクラスだ。500回中のベスト5に入れていい。
五反田メンエスでNNを狙うなら、この子は最優先で指名すべきだ。名前とお店の情報は有料エリアで公開してるぜ。このエリアで遊ぶなら見ておいた方がいい。