「もう無理…」吉原ソープ鹿鳴館でひなのマットリップNSに溺れた
このエリアを知り尽くした俺が言うけど、鹿鳴館は吉原高級の中でも別格だ。今回はひな指名で突撃してきた。
平日の午後、半休取って電話予約した。3回目以上の利用だけど、毎回受付の丁寧さに安心する。15分前に着いてスタッフに呼ばれるまで控室で待機。送迎車がある店ってだけでポイント高い。帰りにコンビニ寄ってアイス買ったのは余計だったかもしれんが。
エリア概要
吉原の高級店は数あるが、鹿鳴館は落ち着いた佇まいで常連向きだ。派手さはないけど、嬢のレベルとスタッフ対応が安定してる。俺みたいなベテランが言うんだから間違いない。初めてなら鹿鳴館から行け。
今回のお店
ひなはお姉様系で清楚系。パネルの印象は小動物っぽいけど、プレイに入ると積極的で驚いた。エンジェルリングのある髪がきれい。色白で美乳、美脚。受け身かと思いきやテクニシャンで奉仕型。いわゆるオジサンキラーだな。
ぱっちりした目でずっと見つめてくるんだが、目力が強すぎるわけでもない。吸い込まれるような感じで、広い部屋の中でひなにしか焦点が合わなくなる没入感があった。これは穴場だぜ。
女の子レポ
軽いキスから始まって、少しずつ舌を伸ばしてくる。一つ一つの動作がゆっくりで、じっくり味わえるタイプだ。フェザータッチで常に体のどこかに触れてくれてて、特に乳首付近は終始弄られてた。
小柄だから上に乗られると妹感がある。背徳感がたまらん。乳首舐めながら手コキしてくれるんだが、自分の乳首をこっちの体にわざと押し当ててくる。あのツンとした感触が忘れられん...ずるいだろ。
全身リップからフェラの流れ。フェラもキスと同じで最初軽く、徐々に深く。玉や裏筋もまんべんなく。「それ気持ちいいです」って言ったら「うふふ...」って笑いながらさらに攻めてきた。射精直前までこみ上げて慌てて攻守交替。惜しかったのは途中で歯が当たった瞬間があったことくらいだ。
このエリアで遊ぶなら
指入れOKだったのでクンニ手マン。人差し指だけの軽いタッチでピュッと潮吹いた。「気持ちいいと噴くんです」って言われて、下手な俺でも嬉しくなった。
NSで正常位。直に触れるヌルヌルのアソコは気持ちよすぎた。締まりがふわふわとキュッキュを繰り返す感じで、名器と呼ぶにふさわしい締まりで、瞬殺されそうだったわ。結局、見つめられながらイきたくなって正常位のまま中出し。小休止して洗体、入浴、マットの流れ。
「男の人が感じる声出すとテンション上がる」って言ってた。マット中はオーソドックスだけど密着系多めで、リラックスと性的快感の両方があった。2回戦目は対面騎乗位でイかせてもらった。このエリアの高級店で迷ってるなら、ひな指名で間違いないぜ。