【名古屋人妻デリヘル】写真超えの若妻が放つ色気に3回堕ちてしまった
※この子は残念ながら退店してしまったみたいだ。でも、あの体験だけはどうしても忘れられなくて、記録として残しておきたくなった。
今回の若妻
人妻って響きだけで、なんかこう…背徳感がたまらないって思ってしまう。名古屋の某人妻デリヘル、以前から気になっていたお店で、知り合いから「とんでもない子が入った」と連絡をもらった。そう言われたら行かないわけにはいかない。ホテルを予約して、るんるん気分で待っていた。
人妻オーラチェック
ドアが開いた瞬間、息を呑んだ。部屋を間違えたんじゃないかと思うくらい、某高級店の女の子がそこに立っていた。写真より断然いい。色白で、透き通るような肌。髪はさらさらで、ふわっといい香りがする。
顔立ちはキレイ系とかわいい系のちょうど中間。目が合うと思わずドキッとする。服を着ていてもわかるスタイルの良さ。それなのに、どこか柔らかい雰囲気というか…人妻特有の落ち着きと、若さが同居していた。こんなスペシャルな女性がこの価格帯にいるのか、って正直思ってしまった。
背徳感MAXのプレイ
ソファーに並んで座ると、軽く世間話を始めた。声がまた良い。落ち着いているけど、ところどころ甘えたような響きが混じる。会話しながら自然と距離が縮まっていって、ふと唇が触れた。
この子の唇が…信じられないくらい柔らかかった。触れた瞬間、頭の中が真っ白になりかけた。そこから舌を絡め合うと、もう理性が溶けていく感覚。ディープキスが上手すぎる。唇の柔らかさと舌の動きが絶妙で、キスだけでここまで興奮したのは久しぶりだった。
お互いの服を脱いでいくと、色白の肌があらわになった。胸は想像以上に大きくて、形もきれい。張りがあって、手に収まりきらない。乳首に舌を這わせると、小さく声を漏らして反応してくれた。敏感みたいで、舌で転がすたびに体がビクッと震える。本気で感じている反応が伝わってきて、こっちまで興奮が加速した。
下に目をやると、きれいに処理されていて、ピンク色。指で触れると…驚くほど濡れていた。本気濡れだった。指を滑らせるだけで甘い声を上げて、腰をくねらせる。敏感すぎて、触っているこっちが背徳感でおかしくなりそうだった。人妻がこんなに反応してくれるって…たまらない。
攻守交代。フェラが始まった瞬間、「あ、これはヤバい」って直感した。舌の使い方が絶妙すぎる。先端をチロチロと舐めてから、ゆっくり咥え込んでくる。手コキとの連携も完璧で、片手で竿を握りながら口で先端を責める。緩急のつけ方がプロ。気持ちよすぎて声が漏れた。
さらに下まで舌を伸ばしてきた。這うような感覚に全身がゾクゾクして、もう限界だった。再びフェラに戻ると、あっけなく1回目。極上としか言いようがなかった。
普段なら賢者タイムに突入するところだけど、この子といると不思議と萎えなかった。むしろまだ触れていたい、もっと感じたいって気持ちが消えない。勇者モード継続。
イチャイチャしながら体を密着させていると、またキスが始まった。濃厚なベロチューをしながら、下半身をさりげなく刺激してくる。手つきが優しいのにエロい。人妻の色気ってこういうことかって、改めて思い知らされた。
2回目も口と手の組み合わせで。さっきより感度が上がっているのか、触られるだけで体がビクビクする。彼女の方も乗ってきていて、目を潤ませながら一生懸命責めてくれる。その表情がまた背徳的で…頭が真っ白になって、2回目。
ここで時間を確認したら、まだ余裕があった。というか、この子ともっと一緒にいたくて延長してしまった。自分でも驚いた。
3回目。今度はバキュームフェラだった。吸引力がすごい。根元まで深く咥え込んで、強く吸い上げてくる。頬がへこむくらいの本気のバキューム。抵抗する間もなく、口の中で3回目を迎えた。
「3回目の方が多いじゃん」って笑いながら言われた。その笑顔がまた可愛くて…自分はSなはずなんだけどなって、心の中で小さく強がった。完全に手のひらの上で転がされていた。
若妻ならではの魅力
若いのに色気がすごい。高級店クラスのルックスなのに、この価格帯で遊べるのは奇跡だった。テクニックも申し分ないし、何より人妻特有の「包み込まれる感覚」がたまらなかった。ギラギラしたプロ感ではなく、どこか自然体で、でも確実に男を落とす色気。結婚しているからこそ出せる、あの独特の空気感に完全にやられた。
また会いたい…
あの夜のことは今でも鮮明に覚えている。また会いたいって何度も思った。でも、もうあの場所にはいないみたいだ。出会えたことに感謝しつつ、あの背徳的な時間を忘れないでいたいって思ってしまった。
この子の名前とお店の情報は限定公開で。※退店済み