【吉原ソープ・NS】ヴェルサイユ・ことは — 仕事の疲れが溶ける
金曜夜のヴェルサイユ
金曜の夜、仕事の疲れが限界だった。6月にしてはやたら蒸し暑い日で、三ノ輪から歩いてるだけで汗だく。途中でコンビニに寄って缶コーヒーを買い、飲みながらヴェルサイユへ向かった。入り口で予約名を告げて待合室に入ると、ドリンクを飲みながらキャストの確認と総額のお支払い。ただ、そのドリンクがぬるくてちょっと残念だった。この日もお客さんがかなり入っていて忙しそうだったけど、ほぼ定刻で対面になった。好みに合わせて選べるのがヴェルサイユの良いところだ。
ことはという女性
HPの写真と遜色ない美貌だった。高身長でスタイル抜群、色気のある美しい女性。対面して手を繋ぎながらお部屋に向かう。この子といると落ち着く。お姉様系の包容力と、清楚系の品の良さが同居してる。声のトーンが心地よくて、挨拶されただけで仕事の疲れが半分くらい消えた。グラマラスな体型なんだけど、それを嫌味なく見せるのが上手い。下品さがないのに色気がある。こういうバランスの子は貴重だと思う。丁寧にご挨拶と来店のお礼を言われて、アイスブレイクの雑談へ。普段のプ○イ回数を聞かれながら自然に距離が縮まっていった。
裸になってから
洋服を脱がされていく時の手つきが丁寧で、雑じゃない。お互い裸になって優しくハグしながら舌を絡ませ始める。ちゅ、って軽い感じから始まって、すぐに濃厚なDKに変わった。おっぱいを揉みながら舌を絡ませる。あぁ、これこれ。仁王立ちになったこっちのを、お尻を掴みながらねっとり舐められた。「すごい大きい…」って言われながらジュポジュポ。ただ正直、フェラのリズムがちょっと一定で、もう少し緩急つけてくれたら完璧だったかな。先端、裏筋、根元と全体をしっかり舐められて限界寸前に。この先の展開は限定公開で。
余韻
ことはのサービスは技術と気遣いの両方が高い。こっちの反応を見ながら的確に調整してくれる。仕事で疲れた金曜の夜、あの笑顔と温もりに救われた。帰り道、通りの焼肉屋からいい匂いが漂ってきて、腹減ってるのに気づいた。一人で焼肉食って帰った。この子といると、テクニックも確かだけどそれ以上に「心が休まる」感覚がある。また疲れた時に会いに行きたい。