【吉原ソープ・NS】吉原高級ソープ・ヴェルサイユのゆい — 朝イチで通い詰める理由
朝6時台の吉原へ
日曜の早朝。梅雨入り前の晴れた朝で、空気がひんやりしてた。電車乗って三ノ輪まで。ぬるぬる…
ヴェルサイユに行くのはこれで6回目になる。いつも朝イチ枠を狙う。南千住駅で送迎車を待つ間、まだ街が静かなのが好きだ。送迎車が来てお店に向かう。今回は店舗移動があったみたいで、受付を済ませてからもう一度送迎車で別館に移動する流れだったかな。同行の知り合いが1名いたけど、お店の送迎はプライバシーが守られていて、入口で受付を済ませたらすぐに個別対応。誰がどの子を指名したかわからない仕組みなのがありがたい。待合室と上がりの部屋が別々なので、姫被りも気にならない。アメニティが一通り揃っていて、うっかり手ぶらで来ても困らないのは朝イチ勢としては助かる。壁に「こういう事を気をつけましょう」的なポスターが貼ってあったのが少し気になったけど、まあ高級店ならではの配慮だろう。
ゆいちゃんとの再会
復帰してから会うのは6回目。HP見ると小悪魔系のSっぽいパネルなんだけど、実際に会うと全然違う。清楚系のきれいめ女子で、すごく癒される。高身長でスタイルが良くて、本人もかなり努力してるんだろうなって感じがする。毎回思うけど、会うたびにちょっとずつ魅力的になってる気がする。今回はバニーのコスプレで登場。笑顔で迎えてくれるあの瞬間が、朝の寝ぼけた頭を一気に覚まして トキメキが始まる。恋人繋ぎでお部屋まで案内してくれて、バニーの衣装だからお尻のラインがばっちり見える。正直、触りたくてうずうずしてたら、向こうから触らせてくれた。お尻を触りながら部屋に向かうあの時間、朝イチはこれがあるから止められない。部屋に入って荷物を置いて、再会のハグ。いい香りがする。もうこの時点で完全にスイッチ入ってた。
ぶっちゃけ最初は不安だった。やばい
正直微妙だなと思った瞬間もある。
距離の縮まり方
6回も通ってるとお互いの好みがわかってくる。ゆいちゃんのほうから色々リードしてくれるんだけど、ガツガツした感じじゃなくて自然体。「ビンビンになってる(笑)」とか軽く突っ込まれながらの空気感が心地いい。緊張感ゼロとまでは言わないけど、程よくリラックスできる関係性が6回目で出来上がってきたかな。前回教えてもらったちょっとしたことを今回もやってみたら笑ってくれて、こういうのが通い詰める楽しさだなって。朝の静けさの中で二人きり、出勤前の時間が贅沢に感じる瞬間。ただ、一個だけ惜しいのは移動が二回あったこと。別館移動は仕方ないんだろうけど、朝イチの貴重な時間が少し削られるのはもったいなかった。
流れの話
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正直、ゆいちゃんのサービスは毎回期待を超えてくる。清楚な見た目からのギャップがあって、名器って言われてるのも納得。テクニックが確かで、こっちの反応を見ながら緩急つけてくるのは6回通っても飽きない理由のひとつ。ただ、どこまでどうだったかは、さすがに全部は書けないかな。限定公開で詳しく書いてる。
出勤前メモ
朝イチでヴェルサイユに行けるなら行ったほうがいい。特にゆいちゃんは復帰後もコンディション安定してるし、通えば通うほど良くなる。送迎も丁寧、アメニティ完備、姫被り対策も万全。始発で動く価値はある。次は7回目。まだまだ通うだろうな。