吉原ソープ・シャトーペトラの柚葉さん、猫目の色気に120分溺れた
今回の大人の出会い — シャトーペトラ
11月の中旬、上着を着てると汗ばむくらいの妙な陽気の土曜日だった。吉原に向かうタクシーの中で、なんとなくソワソワしていたのを覚えている。前から気になっていたシャトーペトラさんに、ようやく足を運ぶ決心がついたからだ。とある体験取材を読んで「これは行かなければ」と妙な使命感に突き動かされた結果、ネットで柚葉さんを指名していた。
15分前に到着して靴を脱ぐと、待合室に通される。飲み物とおしぼりがすぐに出てきて、老舗の落ち着いた空気感が伝わってくる。ソファの座り心地もいい。会計を済ませると「お部屋は姉妹店になります」とのことで移動。このあたりの流れがスムーズで、慣れた感じが好印象だった。送迎がないのだけちょっと残念。まあ吉原はタクシーですぐだし、大したことじゃないんだが。
柚葉さんの魅力
色気
姉妹店の階段を上がると、踊り場にグレーのワンピース姿の女性が立っていた。黒髪ロングに猫目の丸顔。第一印象は「あ、これは大人の女性だ」という直感。網タイツにガーターという出で立ちで、ワンピースの上からでもわかるむっちりしたラインが色っぽい。
「はじめまして〜お部屋こちらです」と手を引かれて案内される声が、サバサバしていて好感が持てた。年齢を重ねた女性ならではの自然な余裕というか、無理してない色気がある。若い子の作り込んだ色気とは根本的に違うんだよな。部屋に入ってすぐ「今日は何で初めましてなのに120分で来てくれたんですか?」と聞かれて、素直に理由を伝えたら「嬉しい」とニコッとしてくれた。
テクニック
洗体の手つきからもう違った。会話もレスポンスが良くて、気持ちいいポイントを探りながらこちらの反応を見ている感じ。身体を流してもらっている間の何気ない会話が心地いい。ここまでの印象は元気なカラッとしたお嬢さんだった。
ところが、湯船に一緒に浸かるとスイッチが入ったのか、表情がしっとりエロく変わる。このギャップにやられた。普段のカラッとした雰囲気からの切り替え、これだから大人の女性はやめられない。
テクニックの片鱗だけ言うと、口のなかで舌が動く感触がとにかく絶妙で。喉奥まで使うセルフイラマは、正直こっちが心配になるくらい苦しそうだった。でも気持ちよさが勝って、委ねるしかなかった。
包容力
プレイ中は情熱的なのに、休憩になるとまたカラッとしたお嬢さんに戻る。その切り替えが自然で、一緒にいて疲れない。飲み物を飲みながらの雑談もテンポが良いし、話していて楽しい。こっちが「可愛い」って言いながらキスすると少し照れたり、嬉しそうにしたり。この反応がまた堪らんのよ。
120分という長丁場でも全く間延びしなかったのは、会話と空気の作り方が上手いからだと思う。大人の女性ならではの気遣い、これは経験値の差だよ。
プレイのさわり
マットでのうつ伏せからスタート。基本的な動きを丁寧にこなした後、腰を浮かせて…いや、ここからの展開がとんでもなかったんだが、ちょっと限定公開でしか書けない内容になる。一つだけ言えるのは、「自分からも攻めたい」って思わず口に出してしまうくらい、こちらの本能を引き出すテクニックだったということ。
69の体勢になった時に視界いっぱいに広がったヌルテカのお尻は、しばらく脳裏から離れなかった。ガーターの下に隠れていたラインが…ああ、これ以上は限定公開で。大人の色気を堪能したい同志にだけ届けたい。
熟女好きに伝えたいこと
柚葉さんは、大人の色気・テクニック・包容力の三拍子が高水準で揃っている。120分があっという間だったし、正直もっと一緒にいたかった。帰り道に手を繋いで階段を下りた時、名残惜しさで足が重くなった自分がいた。送迎がないのだけが少し惜しいが、それ以外は文句なし。
大人の女性の良さがわかる人に、自信を持ってお勧めできる。