吉原ソープ男爵のひなたちゃん、爆乳パフパフからの3回戦で理性が溶けた
ターゲット — エクセレントクラブ男爵のひなたちゃん
夜勤の休憩中にふと「爆乳に埋もれたい」という衝動にとらわれた。いや、正確に言えば衝動なんてものではない。あれは魂の叫びである。
仕事中にスマホで色々調べ始め、吉原の高級店をいくつか巡回した。そこで目に飛び込んできたのがエクセレントクラブ男爵のひなたちゃんだ。写真を見た瞬間「これはただの巨乳ではない」と直感した。ドレスから零れ落ちそうなたわわな果実。グラマラスという言葉では収まらない、もちむちのボリューム感。同志諸君、この手のシルエットは裏切らないのだ。
夜勤明け、仮眠もそこそこに日暮里へ向かった。金曜の朝10時。開店と同時に突撃する男。我ながらどうかしている。でもこの予約を逃したら次いつ取れるかわからん。駅前のコンビニでコーヒー買って一息ついてから店に電話したら「送迎車の用意にお時間かかるのでタクシーでお越しください」と言われた。まあ仕方ない。
ご対面 — おっぱい鑑定
階段でご対面。
はい、爆乳である。それ以外に言葉が見つからなかった。
青いドレスの胸元から覗くそれは、写真で想像していたよりも遥かに存在感があった。ギャル系というか、まだ学生っぽい活発な雰囲気で、こんなに胸がデカいのに妙に爽やかなのが面白い。ちぐはぐさがいい。部屋に入って改めて見たときの感想を言おう。おっぱいの形が綺麗なのだ。爆乳にありがちな「重力に負けました」感がない。ハリがあって、それでいて柔らかい。詳しい触感レポートは限定公開で書くが、結論だけ言うと「もちもち指数」は過去上位クラスである。同志諸君はこの意味がわかるだろう。わからない人は同志ではない。
ボディチェック — 太もも・お腹・お尻
胸だけじゃない。太ももがしっかりしていた。細い女の子の太ももは棒みたいで興味が湧かないが、ひなたちゃんのそれは違う。座ったときに横に広がるあの肉感。たまらん。お腹もペタンコではなく、ほどよく柔らかい丸みがある。二の腕もぷにっとしていて、抱きしめたときの密着感がすさまじかった。お尻も期待を裏切らず、大きくて丸い。騎乗位のときに上から見下ろす景色がとんでもなかったのだが、その話は限定のほうで。
即パフパフから始まった奉仕
部屋に入るなり荷物を置く間もなく、ひなたちゃんがフルアシストで服を脱がしてくれた。手慣れてるなぁと思ってたら、三つ指ついて「ひなたです、本日はご指名ありがとうございます」と挨拶。おぉ、高級店の風格。
で、そのあとだ。こっちが服を脱がしたら正面を向いてきて、眼鏡を取られ——。
「えいっ」
顔が爆乳に埋まった。即パフパフである。
即キスでもなく、即フェラでもなく、即パフパフ。なんだその必殺技は。しかも「お客さん、私を朝一で予約なんておっぱい好きでしょ?」と見抜かれた。はい好きです大好きです。もう朝から腹ペコだったことも夜勤明けの疲れも全部忘れた。
そこから胸の谷間に顔を埋めながら、ソフトタッチで下のほうを触られた。ぬるっとした指先で焦らすように。「えっ、尋常じゃない程硬いし熱いんだけど」と素で驚かれたが、この爆乳目の前にして無反応なわけがないだろう。
そこからベッドに移動して——いや、ここから先は同志諸君に限定公開で全部書く。泡洗体、マット、ベッド。3回戦の末路を報告したい。全貌は限定公開で。
同志へ
結論から言う。ぽちゃ好きの同志諸君、この子はアリだ。むちむち度、もちもち指数、奉仕力、どれをとっても高水準。引き出しも多い。足裏コキとか普通やる?
ただ一つだけ。お風呂を溜めるのに水だけだったのは笑った。ひなたちゃん本人が慌てて溜め直してた。そういうところも含めて人間味があっていい。完璧な接客マシーンより、ちょっと抜けてるくらいが好きだ。あと歯がちょっとだけ当たった瞬間があったが、すぐ直してくれたから問題ない。
お店は真っ白で清潔感がある待合室、受付の対応も丁寧。朝イチだったから他に客もおらず貸し切り気分。帰り道、タクシーの中でまだ爆乳の感触が手に残ってた。次は送迎で行こう。