吉原ソープのムーランルージュでひまりのパイパン名器NSに溺れた帰り道、ずっと余韻が残ってた
入店まで
ポイントが溜まって無料入浴券が手に入ったんで、久々にムーランルージュに向かった。無料券での利用は2回目。メルマガ会員だから1週間前に予約を入れておいて、当日は午前中の仕事終わりに電車と路線バスを乗り継いでバス停から歩いた。平日の昼前だったけど、吉原のこのあたりは静かで、なんか修学旅行のバス降りたときみたいな「これから始まる」感がある。
玄関先のカウンターで無料券を見せたら「手続きは待合室で」って言われて、そのまま通された。待合室で改めて券を出して、お釣りとか手続きを済ませた。同じ時間帯に予約してる客より早く着いたっぽくて、しばらくソファで雑誌めくりながら待ってた。トイレも借りて身だしなみ整えてたら、名前を呼ばれた。
マット&泡
案内されて階段を上がると、そこにひまりが立ってた。宣材写真よりもクールな印象で、正直ちょっと「あれ、塩対応かな」って一瞬不安になった。ところがこの「クール」がただの伏線だったことは、後になってわかる。
3階の部屋に通されて、ムーランルージュ名物の一人掛けソファにまず座る。脱衣アシストが始まって、タオル1枚になったところで、ひまりがこっちの膝にすとんと後ろ向きに座って「ドレス脱がせて?」っておねだり。ファスナーをゆっくり下ろすと立ち上がってドレスを脱ぎ、ノーブラのFカップがどーんと出てきた。「おお……」って声が出た。ドレスをドレッサーの横に置いて、ショーツも脱いでからこっちに近づいてくるんだけど、歩くたびにFカップが揺れて、もうこの時点でテンション仕上がってた。
本番はここから
ソファでキスから始まって、乳首舐めに移行。ひまりの舌使い、動画で見て指名の決め手になったんだけど、実物は想像以上だった。ぬるっ……って感じで左右たっぷり舐められると、思わず「き、気持ちいい……」って声が漏れた。こっちの反応でスイッチが入ったのか、そのまま唾をたっぷり垂らしてフェラに入った。ジュルジュルッって音がすごくて、口を離したときに糸引いてるのがまたエロい。ここから手コキにスムーズに切り替わったんだけど、1週間我慢してたから速攻で限界が来て、慌ててストップかけたら「じゃあベッドに行こ」って引っ張ってくれた。
プレイ本編
「攻めるの好き?」って聞かれて「好きだよ」って答えたら、先にベッドに横になってくれた。上からキスしつつ、ようやくFカップに手が届く。触った瞬間「やわらか……」って本気で驚いた。歩くだけで揺れるくらいだから柔らかいだろうとは思ってたけど、その予想を超えてきた。谷間に顔を埋めて「来てよかった」って伝えたら、にこって笑ってくれたのが印象的だった。
揉んでる間は吐息が漏れるくらいだったのに、乳首舐め始めたら明らかに声が変わった。かわいい鳴き声で、話し声のトーンから想像はしてたけど実際聞くと破壊力が段違い。そのまま下に移動して、きれいに整えられたパイパンを確認。舌をゆっくり動かしていくと、乳首舐め以上のいい声が出て、腰が徐々に動き始めた。焦らずじっくり攻めて、「イきそう……」って声が聞こえてからもう少しだけ続けたら、腰がぐっと浮いてイってくれた。