土曜の午後、駅から歩いてる途中、前から歩いてきた女の子のおっぱいが立派すぎて二度見してしまった。いや、職業病だと思うんだけど、つい胸に目がいく。ちょっと恥ずかしくなりながら目的地へ急いだ。そういえば近くにコンビニが新しくできてた。
今回の子
錦糸町の有名店からの観測報告。パネルを眺めていて目に留まったのは、愛くるしい笑顔の小柄な子。D表記だが、写真の胸元を見る限りそれ以上のボリュームがありそうな予感。これはおっぱい星人として確認しないわけにはいかない。70分コースで出撃した。
胸の話
結論から言う。D表記は嘘だ。いや、嘘というと語弊がある。控えめに書きすぎている。実物はどう見てもE寄りのD。手に取った瞬間にわかった。151cmの小柄な体に対して、このボリューム感。見た目以上にずっしりとした重みがある。表記と実物のギャップがプラス方向に出る、おっぱい星人にとって最高のパターンだ。
おっぱいの感想
形
お椀型に近いが、サイズがあるぶん少し垂れ気味の釣鐘型寄り。だがこれがいい。自然な形というのはこういうことだ。寝転がった時のサイドへの流れ方が、天然乳のそれ。パッドや豊胸では絶対に出せない質感。揉んだ時の変形具合が、指の間からムニッとはみ出る感じで、これはもう最高としか言いようがない。
柔らかさ
20代前半の柔らかさ。弾力がありつつも、押し返してくる感じは少なめ。マシュマロに近い触感。151cmの小柄な体で、この柔らかさとボリュームの組み合わせは反則級だ。
乳首
ここが今回の一番のポイント。ピンク乳輪。サイズはやや大きめで、乳輪との境目がグラデーション状になっている。九州美女の血がそうさせるのか、色味が本当に綺麗だ。そして感度。乳首を吸った瞬間、彼女の呼吸が変わる。根元に舌を這わせると静かな吐息が漏れ始め、軽く歯を立てると声のトーンが一段上がる。この反応の良さ、おっぱい星人として言わせてもらうと——たまらん。
プレイ — おっぱい天国
ドアが開いた瞬間、小顔で目がぱっちりした子が立っていた。「どこから来たんですか?」なんて聞いてくる。九州出身だそうで、愛嬌があって話しやすい。パネルとほぼ同じ顔なんだけど、実物の方がずっと愛くるしい。この子、笑顔が武器だな。話が盛り上がりすぎて、シャワーに行くのが少し遅れてしまったくらいだ。
服を脱いだ瞬間、視線が釘付けになった。小柄な体にこのボリューム。表記Dだけどこれは明らかにEに片足突っ込んでる。そして何より、ピンク乳輪。これは……当たりを引いた。
DKからスタート。しっかり舌を絡ませてくれる。さっきまでニコニコしていた顔が、少し妖艶に変わる瞬間がゾクッとした。彼女から手を伸ばしてくれたので、まずは受け身で楽しむことに。乳首舐めからフェラへ。彼女の性格を反映するような丁寧な攻めだった。
攻守交替。ここからが本番だ。まずは美乳をじっくり揉みしだく。両手に収まりきらないボリュームを堪能しながら、指先でピンク乳首を刺激する。静かだった吐息が次第に大きくなっていく。乳首を口に含んで根元に舌を這わせると、体がピクッと反応した。
下半身に手を伸ばすと、すでに大洪水。この感度の良さは本物だ。指でゆっくり攻めていくと、声のトーンが上がり、枕を掴んで感じ始める。少し続けただけで、「もうダメ…」って声出しながら体をビクンと震わせて早くも昇天。クンニに移行してもまた昇天。指入れでもまた昇天。連続で何度も体を捻らせながらイく姿を見ていると、こちらのテンションも最高潮だ。声は派手ではないんだけど、体の反応が正直すぎる。
ぐったりした彼女がインターバルの後、再び手を伸ばしてきた。手技もなかなか。丁寧なフェラを挟んでからの密着プレイでフィニッシュ。70分があっという間だった。
ぶっちゃけ残念だったのは部屋の狭さ。微妙な環境だと不安になる。おっぱいに集中できないじゃん。
ただ、パイズリの時にちょっと挟み方が浅くて物足りなかった。あのおっぱいならもっといけるはず。次回に期待。
結論
D表記E寄りのピンク乳輪美乳。形・柔らかさ・乳首感度、三拍子揃った九州美女。ルックスと性格も申し分なく、特にあの愛嬌は反則。テクやエロさに関しては伸びしろありという評価だが、感度の良さがそれを補って余りある。おっぱい星人として言わせてもらうと——この子の乳は本物だ。帰りにラーメン食いながら余韻に浸ってた。
この神乳の持ち主の名前とお店は、有料エリアにて。おっぱい星人なら見逃すな。