【吉原ソープ・NS】パンドラの有栖のおっぱい鑑定書
本日の観測対象——パンドラの有栖
元々は別の嬢を予約してたんだが、当日「体調不良でお休み」と電話で告げられた。パンドラの人気嬢は枠が埋まりやすくて、特に俺の都合がいい早い時間帯の空きが全くない。しょうがない、他店に行くか……と思ったけど、今日の出勤嬢で空いてる候補を聞いてみた。有栖の名前が出た。写真は見たことある。小柄でスレンダー。即決した。最寄り駅から歩いて吉原に向かう。
パンドラは系列の大衆店より一段上の価格帯だ。トイレは広いし待合室のソファは体が沈み込むほど柔らかい。高級感を意識してるのが分かる。清浄綿と洗口液が完備された洗面室で準備を済ませて待つ。少し早めに案内された。
この店では階段上の踊り場で嬢が迎えてくれる。見上げると……有栖が膝を付いて待っていた。黒系のワンピースドレス。服の上からでもスレンダーなのが分かる。長い黒髪。小柄。坂道系アイドルにいそうだとよく言われるらしいが、俺の印象は上白石萌歌のほうに近い。小動物系のかわいさだ。声がアニメ声で、それがかわいさをさらに増幅させてる。
「お部屋、2階です」と手を絡めて案内してくれた。入室してもう一度挨拶。ギュッとハグされて唇が重なった。ふつうはここからベッドで1回戦だが、俺は洗体→マット→ベッドの順が好みだからその流れを伝える。「だいじょうぶですよ」と。よし。
カップ数鑑定——微乳だが侮れない
フルアシストで服を脱いでもらう。最後の一枚を脱ぐ時にかけてくれたのがバスタオルじゃなくて小さいタオルだったのが独特だ。背中を向けてくるのでファスナーを下ろしてブラのホックも外してやる。Tバックは自分でさっと下ろした。
真っ白い裸体が姿を現した瞬間、おっぱい星人の目が自動的に胸に行った。結論から言う。微乳。推定Bカップ。サイズだけ見れば期待値は低い。だが待ってくれ。
キュッとしまったクビレから続くふくよかなヒップ。このバランスがある上での微乳は、むしろ体のラインを美しく見せてる。体型維持にかなり努力してるのが見て取れる。スレンダー好きにはたまらないシルエットだ。胸が小さい分チクビの存在感が際立つ。後で確認したが、ちょうど含みやすいサイズで感度も悪くない。色づきもほどよい。サイズだけで切り捨てるのは早計だった。
密着タイム開始
おっぱい5項目独自評価:
形: お椀型。小ぶりだが形は綺麗。重力に負けてない。
柔らかさ: 微乳なので弾力は少なめ。でもチクビ周りのもちもち感はある。
サイズ: B推定。おっぱい星人的には物足りないのは正直に書く。
チクビ: ほどよい大きさと色づき。含みやすく、指先の刺激にも反応する。チクビだけなら高得点。
パイズリ適性: 微乳のため不可。残念だが仕方ない。
ただ、有栖の真価はおっぱい以外にある。きれいな背中からクビレを経てヒップに至るラインが本体だ。本人もそれを分かってるらしく、後でベッドでうつぶせになってアピールしてきた。背中フェチにとっては神かもしれない。俺はおっぱい星人だけど、このラインには素直にやられた。
おっぱいスペック——洗体とマットの予告
洗体に入る。髪をまとめた有栖が「どうぞ。気をつけてくださいね」と椅子に座らせてくれる。泡立てたソープで優しく洗うその手つきが違った。聞けば元エステティシャン。どうりで手が滑らかだ。洗体だけで気持ちいい。
湯船に浸かってからキス。潜望鏡に移行。有栖のフェラが特徴的だった。チロチロでもジュブジュブでもなく、ズズッ、ズズッと吸い込むように刺激してくる。吸引系。これは新鮮だった。マット準備中、湯船から白い小柄な体がクルクル回るのを眺める。楽しい。
うつぶせでマットスタート。裏千流下りの吸引が強烈。秘所をこっちの脚にこすりつけてくるのも最高。飾り毛が残った花びらが押し付けられてモジモジ動いてるのが分かる。自分も気持ちよくなりたいタイプの嬢だ。好き。
この神乳……じゃないか。この背中美人の持ち主の名前、教えます。おっぱい星人なら見逃すな。