ぽちゃ好き同志の皆さん、今回はちょっと路線変更のレポです。
いや、待ってくれ。ぽちゃじゃないけど読む価値はある。むしろこの子に関しては、スリムでも全員が「行くべき」と断言できる。そういうレベルの話をする。
なぜこの子を選んだか
さいたま市のセクキャバ、某店。夜8時を過ぎてから動き出す店で、最初はフリーで入った。
席に通されてしばらく待っていると、スタッフに連れられてきたのが○○ちゃん。
ひと目見た瞬間に「あ、これは指名確定だな」と思った。20代後半特有の、ちゃんと大人の顔をしてる女の子。清楚というより「育ちが良さそうな姉系」って感じ。派手すぎず、でも地味でもない。薄暗い店内のライティングの中でも輪郭がはっきりしている、そういう顔立ちだった。
正直、最初は少し警戒した。スリム系はサービスがドライなことが多い。でも隣に座った瞬間の、あの距離感の詰め方が普通じゃなかった。
おっぱい鑑定
スリムな体型にDカップ。これが何を意味するか、わかる人にはわかると思う。
体が細いぶん、相対的なボリューム感がすごい。コスチュームの上から見ても「あ、これは本物だ」とわかる形の良さ。垂れていない。横から見たときのシルエットが美しかった。
触れると、スリム体型のわりにしっかり弾力がある。柔らかいけど芯がある感じ。乳首は小ぶりで色が薄め、清潔感があった。
ぽちゃ好きの俺でも、これは文句のつけようがない。スリムDカップというジャンルの完成形に近いと思う。一点だけ言うなら、もう少しボリュームがあれば完璧だったが、それは単なる好みの話だ。
ボディチェック
スリム系なので、お腹やお尻にたるみはほぼない。ただ、骨っぽい感じではなく、ちゃんと「女性の体」をしている。
特に足が良かった。すらっとしているのに、太ももの内側にほんの少しだけ柔らかさが残っている。あそこを触ったときの感触が忘れられない。
お尻は小ぶりだけど形が良くて、バックから見たときのラインがきれいだった。全体的に「引き締まっているのに女らしさがある」という矛盾した魅力を持っている体型だった。
パイパンというのも事前情報で知っていたが、実際に確認するとこれまた手入れが行き届いていて、清潔感という意味でも好感度が高かった。
VIPルームでの40分間 — 全部話す
席での会話は、ぶっちゃけ普通だった。明るい子ではあるけど、グイグイくるタイプではなく、どちらかというと余裕のある姉系の対応。「どこから来たんですか〜?」みたいな定番トークをしながら、さりげなく距離を詰めてくる。
触れてくる手が自然で、わざとらしくない。これが上手い子の特徴だと思う。
しばらくすると耳元でそっと、低めのトーンで話しかけてきた。サバサバした見た目なのに、耳元の声がやたら甘い。このギャップで正直やられた。
「VIP、行く?」
断れるわけがない。
VIPルームは半個室で、照明がさらに落ちていた。
入った瞬間から○○ちゃんのスイッチが変わった気がした。席では余裕のある姉系だったのに、ここでは主導権を完全に握りにくる。S度がじわじわ滲み出てくる感じ。
まず足を触らせてもらった。先ほど書いたとおり、太ももの内側の柔らかさが絶妙で、思わず顔を埋めたくなる。実際に顔を近づけると、いい匂いがした。甘すぎず、でも確かに女性の匂い。これが本当に良かった。
おっぱいを触ると、反応は控えめ。感度はそこまで高くないのかもしれないが、逆に余裕を持ってこちらを見下ろしてくる表情が煽ってくる。「触っていいよ」じゃなくて「触らせてあげてる」感。これが○○ちゃんのSっ気の出し方だった。
耳元でまた囁いてきた。内容は書けないが、とにかく低くて甘い声で、耳に息がかかる距離で話しかけてくる。あれは反則だと思う。
そして拘束。手首を押さえられて、くすぐられた。くすぐりながら耳元で笑う。完全に遊ばれている。でもそれが気持ちいい。S度40%という数字は正確だと思う。支配欲があるけど、痛くはない。絶妙なさじ加減だった。
そしてメインへ。
NS(ノンスタイル)での展開になった。円盤スタイルで、まずは○○ちゃんが下から攻めてくる。
締まりが、本当にすごかった。スリムな体型に見合わない、というか、そんな先入観を完全に覆すレベルの締まり。「秘密」とプロフィールにあるのも納得で、これは実際に体験してみないとわからない感覚だった。ぎゅっと締め付けてくる感じが断続的で、こちらが動かなくても十分すぎるくらい気持ちいい。
途中で○○ちゃんが「動かないで」と言ってきた。さっきの拘束の延長線上みたいな指示。言われたとおりにしていると、向こうが全部コントロールしてくる。完全に主導権を持っていかれた。
まんこをひたすら舐めた場面では、こちらから積極的に攻めたが、○○ちゃんは余裕の表情を崩さなかった。感度がそこまで高くないのか、それとも感じていても表情に出さないタイプなのか。ただ、声は確かに漏れていた。押し殺した感じの、小さな声。それがまたリアルで良かった。
40分という時間は、正直あっという間だった。延長を考えたが、財布の都合で断念。これが今回唯一の後悔だ。
ぽちゃ好き同志へ — この子はどんな人に刺さるか
正直に言う。ぽちゃ好きの俺が満点に近い評価をつけるのは珍しい。
でも○○ちゃんに関しては、スリム好きじゃなくても「行く価値がある」と断言できる。NSの質、締まり、あの耳元の囁き、Sっ気のさじ加減。これ全部が揃っている子はなかなかいない。
逆に、グイグイくる甘えた系が好きな人には少し物足りないかもしれない。主導権を握られるのが嫌いな人も向かないかもしれない。でも「大人の女性に遊ばれたい」「余裕のある姉系が好き」という人には、完全に刺さると思う。
総合スコアが200点なのも、実際に体験してみて「そうだよな」と思った。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。