秘書室に行ってきた
5月末の金曜、蒸し暑い夕方に吉原へ向かった。目的は秘書室。スーツ姿の秘書がお出迎えするというコンセプトの高級店だ。正直コンセプトよりも先に目が行ったのは在籍一覧のパネル写真。すずという名前の子、スーツの上からでもわかるとんでもないボリューム感。
おっぱい星人のレーダーが反応した。
パネルの段階でこのサイズ感ということは実物は相当なもんだろう。朝から何も食ってなかったが、飯より先にこっちだ。即座に電話した。
当日、指定場所に5分前に着くと送迎車がもうスタンバイしていた。乗り込むと一人同士が先に座っていて、途中からもう一人合流。車内は誰も何も喋らない。気まずいとかじゃなくて、全員が同じ目的を持った男だからだ。蒸し暑い車内でエアコンがガンガン効いていたのはありがたかった。同士たちは途中の姉妹店——高級熟女のほうへ消えていった。秘書室には一番乗りで到着。
待合室は2部屋あって、先客が2名。スタッフがお茶とおしぼりを持ってきて、間髪入れずに3枚の写真を提示してきた。フリーだったがすずが含まれていたんで0.3秒で決めた。迷う理由がない。スタッフの手際は良かった。
すずの凶乳スペック
部屋に入ると、すずが三つ指をついてご挨拶。秘書室独自の作法らしい。で、その瞬間——ジャケットの胸元から溢れんばかりのボリュームが視界にドンと飛び込んできた。
まずパネルとの比較から正直に言う。顔の雰囲気は写真とちょっと違った。丸みがあって、最初は正直「あれ、違う」って思った。残念ポイントその1だ。アヒル口がチャームポイントで笑顔はキュートなんだが、パネルほどのシャープさはない。パネル詐欺とまでは言わないけど、ちょっと盛ってる感はあった。
触感と感度
だが、おっぱい星人として言わせてもらうと顔の差異なんて些末な問題だ。問題はスペック。
天然モノ。
触った瞬間にわかった。ムニュムニュと際限なく形が変わるのに、手を離すとプルンと元に戻る弾力。シリコンでは絶対に再現できない挙動。柔らかさレベルはワラビ餅級だ。ぷるぷるの表面からは想像もつかないほど、中にしっかりとした芯がある。推定Gカップ。垂れることなく自立している形状は、天然爆乳の中でも上位グレードに分類できる。
TKBは小ぶりで淡いピンク。ぷっくりと膨らんだ形がエロい。乳輪のサイズは大きすぎず小さすぎず、バランスが絶妙だった。で、感度がまた凄い。指先で軽く転がしただけでピクッと身体が跳ねるんだ。この反応は作りものじゃない。感度の詳細は限定公開に回すけど、相当なレベルだとだけ先に書いておく。
体型はグラマラス寄り。OL系のルックスに美尻ともち肌を備えている。全身のスペックは水準以上だが、やはりこの子の最大の武器はあの天然凶乳だ。
着衣プレイの入口だけ見せる
着衣状態からプレイが始まった。すずがスーツ姿のまま膝元に座ってきて、おっぱい越しに息子を撫でながら耳元で「ブラウスのボタン、外してくれる?」と囁いてきた。
震える指先でボタンを一つずつ外す。最後のボタンが外れた瞬間、ブルーのサルートに包まれた凶暴な爆乳が出現。やべぇ。
秘書室の着衣コンセプトは本気だった。スーツにガーター、その下にこだわりの下着。着衣のままプレイが始まるから、一枚ずつ剥がしていく過程そのものが前戯になっている。視覚的な興奮がプレイの質を底上げしていて、この仕掛けは他の店では味わえない。
で、あのワラビ餅凶乳で顔面をパフパフされたんだが…これはヤバい。天然の柔らかさに顔面が沈み込んでいくあの感触、たまんねぇ。窒息するかと思った。ただ、FKの最中に爪がちょっと引っかかったのは惜しい。ネイルが少し長いんだろう。微妙に痛かった。
プレイの全貌は限定公開に回す。すずはお仕事きっちりタイプで、恋人系のイチャイチャはほぼない。会話も物足りなかった。正直、プレイ以外の時間は少し退屈だったな。ただ、おっぱい目的で行くならそんなことは気にならない。この天然凶乳の前では接客態度の評価軸そのものが変わる。同志は限定公開で詳細を確認してくれ。