【吉原ソープ】秘書室の遥、5軸評価で異常値が出た二輪車レポート
本日のエントリー
金曜の夜。仕事を片付けて秘書室へ向かった。
今回は二輪車、つまり3Pでの訪問だ。相方は遥ともう1人。遥が事前に相性のいい子をピックアップしてくれていた。禁欲期間をいつもより長めにとって準備は万端。渋滞を見越して2時間前に到着してしまい、車の中で時間を潰す羽目になった。まあ、それだけ気合いが入っていたということだ。
待合室は満席。ボーナス後の高級店ってこうなるんだな。10分ほど遅れてご案内。名前を伝えた瞬間のスタッフの手慣れた対応は、さすが老舗って感じ。
遥のスペック
対面した瞬間、遥は相変わらず明るい。もう何度も会ってるからリラックスしたもんだ。小柄でロリ系、清楚系寄り。甘えん坊で天然入ってる。お嬢様系の顔立ちなのに話すとすぐ甘えモードになるギャップがいい。肌が白くて、もち肌。Eカップの美乳は形がよくて、何度見ても飽きない。名器で敏感。触れば声が出る。
相方のスペック
もう1人のほうは写真通りの美人で、ブラウスからはち切れそうなボディ。不二子ちゃんって言ったらチープだけど、あれに近いシルエットだった。笑顔が明るくて、冷たい感じがゼロ。爆乳グラマラス系。方向性がまるで違う2人で、データ的にはかなり振り幅のある組み合わせだった。
3人で手を繋いで部屋に向かう時点で、正直もうテンションが振り切れかけてた。ズボンの膨らみが収まらない。
5軸採点
ルックス 4.0 / テク 4.5 / 接客 4.5 / コスパ 4.0 / リピート度 4.5
総合スコアは21.5/25。二輪車ってコスパ指標が下がりがちだけど、体験価値でカバーしてる。テクと接客は遥が引っ張ってる感がある。遥は何度もリピートしてるだけあって、こっちの好みを把握してくれてるのがデカい。
気になった点
2人同時だと意識が分散して、1人あたりの密度が薄くなる瞬間があった。贅沢な悩みだけどな。特に体勢の入れ替えで若干のロスタイムが発生する。次回やるなら2時間じゃなくてロングで予約したほうがいいかもしれない。あと、2回戦目は年齢的にきつかった。体力配分も計画的にやるべきだったと反省してる。
プレイ分析(さわり)
今回は事前に遥へリクエストを出していた。AV的な前後サンドイッチではなく、常に俺の視界の中に2人がいる配置にしてくれ、と。左右から攻めてもらうか、1人を攻めながらもう1人に攻めてもらう形式。これが正解だった。
ベッドに腰掛けて、両脇に1人ずつ。右を向いてキス、左を向いてキス。両手に華とはこのことだ。脱がせる段階から2人の手がこっちに伸びてくる。右手でフワフワの胸をもみ、左手でモチモチの爆乳を揉む。系統の違う感触が交互に来るから脳のリソースが足りなくなる。ぐちゅ、って音が重なるのがやばい。
遥のは弾力のあるプリン系。もう1人のはずっしり重い爆乳。左右から喘ぎ声が聞こえる構図が、データで語れる範囲を超えてる。感度データでいうと遥は80。触れば声が出るタイプで、攻め甲斐がある。受け身だけど奉仕的。2人のおっぱいで挟まれるパフパフまでやってもらった。この時点でもう思い残すことがなかった。
「二輪車は秘書室」って評判は伊達じゃないと判定する。事前打ち合わせの効果がデータに表れてる。ぶっつけで行くより、仲良しの子に段取りしてもらうほうが圧倒的にいい結果が出る。ソロプレイの3倍4倍の濃密さだ。