【吉原ソープ・NS】クラブ貴公子のなお、癒やし系巨乳嬢にマットで骨抜きにされた100分
年末年始は避けて、松がとれたあたりで姫はじめだ。行きつけのクラブ貴公子に、なじみの「なお」さんが10日に初出勤。地元で夕方から用事があったから、スタッフのM氏を通して早めの出勤をお願いしたら、OKが出た。俺の姫はじめ。なおさんにとっては殿はじめか? なんてくだらないことを考えながら吉原に向かう。
M駅から歩くつもりだったが、M氏から「迎え出しますよ」と連絡があって、メトロの階段を急いで上ると見慣れたナンバーの黒いアルファードが待っていてくれた。この送迎のスムーズさ、都内まで出なくてもいい店はあるけど、ここの対応は頭一つ抜けてるぜ。
今回のエリア — 吉原・クラブ貴公子
待合室には俺ひとり。中途半端な時間だからか。100分の総額を支払い、トイレを借りて、アルバムを見ながら待っていると、ほぼ予約時刻に案内になった。
なおさんは、俺のもうひとりのなじみとは全然違うタイプだ。俺は普段、長い黒髪で小柄、スレンダーな女が好きなんだが、なおさんは小柄だけど巨乳のふっくらタイプ。ショートヘアが、この日はさらに短くなっていた。
良かった点
なんで自分のタイプじゃないのに通うのか。なおさんの底抜けに明るい性格、そしてマットからのマッサージ。とにかく、なおさんには癒やされるんだよな。地元のキャバとかとは違う、なんていうか…ストレスが溶ける感覚。
満面の笑みで迎えてくれて、「お部屋、三階です。急いで来たから汗かいちゃった」と階段を案内される。3階右手の部屋に入り、ベッドに座って近況報告しながら脱衣。どうやら所用があって出勤ギリギリだったらしい。無理をお願いしての早め出勤、ありがたい。
女の子レポ — 巨乳の癒やし
靴下もタオルに挟んでしまってもらい、ボクサーブリーフ一枚になったところでなおさんにストップをかけられた。嬢の手で脱がされて、その顔が股間に近づき、Jr.を含んでくれる。まだ洗体前だぜ? この自然な流れ、なおさんらしい。
洗い場でイスに座ると、優しい手つきでJr.まわりを洗ってくれた。猫足の浴槽に入って熱めのお湯に浸かる。寒中だから、なおさんも何度も身体にお湯をかけていた。それでもまだ冷えてるらしく、ぶるっと震えるなおさん。こういう人間らしい仕草に、なんか安心する。