【吉原ソープ】プレジデントハウス 永瀬芽依|美肌もち肌の名器巨乳にバックNN射精した話
プレジデントハウスの永瀬芽依さん。以前から気になっていた嬢の一人だ。コンプリート記録の一環として予約した。
JR日比谷線の駅から送迎車で向かう。プレジデントハウスは吉原の大衆熟女ソープだが、嬢のバリエーションが豊富なのが強みだ。到着して受付を済ませると、待合室に案内された。内装はシンプルだが清潔感がある。高級店ほどの華やかさはないが、その分肩の力が抜ける。
パネル写真を眺めると、永瀬芽依さんの写真があった。大人の落ち着いた雰囲気で、プロフィールのバランスも悪くない。お茶を飲みながら過去のデータを振り返った。
プレジデントハウスでの過去エントリーは2件。平均スコアは32.5点。大衆店としては悪くない数値だ。
芽依さんがこの平均を超えるか。待合室のテレビではニュースが流れていた。今日の天気予報を確認しながら、頭の中ではすでに採点の準備が始まっている。ルックス・テクニック・接客・コスパ・リピート度。この5軸で客観評価を行う。コスパ軸はプレジデントハウスの価格帯を考えると高得点が狙える。5分ほどで案内された。
プレジデントハウス攻略 — 永瀬芽依
プレジデントハウスの在籍嬢を片っ端から攻めてるんだが、今回はずっと気になってた永瀬芽依。定治さんの体験取材で見て以来、あのプロポーションを体感しないと次に進めないと思ってた。出勤表で発見して即電話。希望より少し遅い時間だったけど取れた。ガッツポーズ。
最寄り駅から徒歩で向かう。天気が良くてスカイツリーが見えた。ちなみにプレジデントハウスまでの道、途中にラーメン屋が3軒あるんだが、事前に食うと動けなくなるから我慢した。腹が減ってると集中力が上がるのはソープも同じ。余談だけど。
15分前に到着してお会計。微妙に狭いエレベーターの中に永瀬さんが待ってた。宣材写真のまんま。口元が隠れてる写真だったけど、実物は顔のバランスが綺麗で間違いなく美形。薄い水色のドレス。NHKの朝のお天気お姉さんに似てる気がした。エレベーターで密着しながら3Fへ。この距離の近さ、プレジデントハウスのエレベーターならではだ。
プレイ — 名器巨乳の抱き心地が規格外
部屋に入って挨拶。ちょっと焦ったが脱衣のアシストが丁寧。すぐタオイチに。永瀬さんもドレスを脱いで露出度Maxの下着姿。
ここで正直に書く。永瀬さんの整った顔、黒髪ストレート、豊満なバスト、腰のくびれ、スラッとした脚。全部が揃ってる。しかも肌に触れるとスベスベ。もち肌ってこういうことか。ブラの上からモミモミしたら柔らかくて指が沈む。外したらバストの形もキレイ。たまんねえ。パンティも脱がせて生まれたままの姿に。
サービス比較
永瀬さんの手がタオルの上からムスコをサワサワ。すぐMaxになった。膝まづいてノーハンドフェラ開始。ストロークの長さ、舌使いにバリエーションがあって気持ちいい。69で互いに舐め合い。永瀬さんの乳首を触ると「ンンンー…アーン!」ってよく反応する。乳首が感じるタイプらしい。クリ周りを舐めたら反応がさらに激しくなった。
永瀬さんに上になってもらい騎乗位。ヌプッと入れた瞬間、名器の締まりがすごい。揺れるバストを下から見上げる絶景。ここから先は投稿者限定で書く。
攻略判定 — 2発目は時間切れ
結論。プロポーション、肌質、名器の締まり、全てハイレベル。ただし2発目が時間切れで出せなかったのは残念。次は120分ではなく150分で挑みたい。この店の暫定ランキング、永瀬さんはかなり上位に入る。