白夜の黒木美姫さん——吉原高級人妻ソープの看板嬢を初体験
白夜という高級人妻ソープ
白夜はムーランルージュ系列の高級人妻ソープ。ムーランルージュ本店が20代〜30代メインなのに対して、白夜は30代後半〜40代の熟女が中心。この店の在籍嬢はこれで3人目の訪問になる。日暮里から送迎車で到着、系列店共有の送迎で他店の客と同乗するパターン。受付はスムーズで、トイレでエチケットチェックを済ませて待合室へ。白夜の待合室は照明が抑えめで、重厚な雰囲気がある。ムーランルージュ本店と比べると、より大人っぽい内装になっているのが印象的だった。
黒木美姫さんの第一印象
黒木美姫さん、白夜の看板嬢のひとり。ネット指名で来店したが、予約が取りにくい人気嬢だと聞いていた。部屋に案内されると、黒髪ロングの美女が待っていた。40代とは思えないスタイルの良さ。Dカップの胸元が衣装から覗いて、ウエストのくびれとのバランスが絶妙。白夜の在籍嬢3人目だが、前の2人と比べると圧倒的にルックスのレベルが高い。肌の質感も良くて、手入れにお金をかけているのが見てわかる。性格は明るくてサバサバ系。「ネットで指名してくれたんだ、嬉しい」と自然体で話してくれた。
入浴〜前戯の流れ
まずは入浴。黒木さんが丁寧に脱がせてくれて、洗い場でイチャイチャしながら体を洗い合う。泡の量がちょうど良くて、全身をくまなく洗ってもらえた。ここまでの流れは白夜のスタンダードだが、黒木さんの手つきは前の2人と比較して明らかに技術が上。力加減のメリハリがあって、触れ方ひとつで感度を上げてくる。湯船に一緒に浸かりながらの会話も楽しい。吉原の他店の話や、常連さんの面白エピソードを聞かせてくれた。白夜の在籍嬢で一番会話が面白いかもしれない。
ベッドでの導入
湯船を出てベッドへ移動。黒木さんの雰囲気がここで一変する。サバサバ系の明るいお姉さんから、情熱的な女性に。キスの仕方がうまくて、唇を軽く触れさせてから徐々に深くしていく技術は、経験値の高さを物語っている。前の2人と比べるとDKの質が段違い。ここから先の展開は限定公開で。
残念ながら部屋は狭い。微妙な環境は全嬢制覇する身としては不安要素。ぶっちゃけ慣れたけど。
白夜在籍嬢の中での位置づけ
白夜で3人目の黒木美姫さん。結論から言うと、この店の在籍で一番かもしれない。ルックス・技術・性格のバランスが高水準でまとまっている。コンプリートまであと何人かは分からないが、黒木さんはリピート枠に入れた。