【吉原ソープ】鹿鳴館 ふわり|キスで堕ちるロリ系美少女のNS恋人プレイ
鹿鳴館を選んだ理由
土曜の昼過ぎ、浅草で天丼食ってから三ノ輪まで歩いた。腹ごなしに20分くらい。吉原の高級店はいくつか回ってるけど、鹿鳴館はネット指名で3日前に予約。16時枠。待合室のエアコンがガンガンに効いてて寒かったのが地味にキツい。電話対応はスムーズで、待合室に通されて5分くらいで呼ばれた。ふわりって子のプロフ写真を見た瞬間、ロリ系ド直球で直感が走ったんだよな。3回目の訪問だけど、毎回ハズレなし。
対面した瞬間、思わず「…可愛い」って声が漏れた。黒髪ショートカットの清楚な雰囲気で、透明感がプロフ写真の比じゃない。華奢な体つきで無駄な脂肪が一切ないのに、ちょうどいいサイズのお胸もある。お人形さんみたいだったな。
でもこの子の真の魅力は別にある。初対面なのにまるで昔から知り合いだったみたいな距離感で接してくる。人懐っこい笑顔で緊張がスッと溶けていくんだよな。内面から溢れ出る優しさっていうのかな、一緒にいるだけで心地いい。
プレイ序盤 — キスの時点で勝ち確
部屋に入ってベッドに腰かけると、ふわりが隣にぴったり密着してきた。たっぷり会話してから自然に顔が近づいて、最初のキスは柔らかくて温かい。唇の相性って大事なんだけど、この子とは完璧だったな。
最初はふんわりとした優しいキスなんだけど、だんだん舌が絡んでくる。こっちが攻めてるつもりが、気づいたらふわりのペースに巻き込まれてた。甘い匂いが鼻をくすぐって、ただキスしてるだけなのに全身がゾクゾクする感覚。
「キスがうまい子はハズレない」ってのが持論なんだけど、ふわりはまさにそれ。キスの合間に耳元で小さく息をつくのも上手くて、ぞくっとする。清楚なロリ系の見た目からは想像できないくらい、攻める時は大胆なディープキスを仕掛けてくるギャップがたまらなかった。
前戯に入ると、乳首を舐めると素直に声を出して感じてくれる。あの反応を見せられたらこっちのテンションも上がるってもんだ。ただフェラに関してはちょっと物足りなかったかな、手の動きが単調で亀頭への集中攻撃が欲しかった。キスしながら下に手を伸ばすと——もう準備万端。パイパンだった。清楚系でパイパンってのは反則級の破壊力。
攻守が入れ替わると、今度はふわりから大胆なキス&責めを仕掛けてきた。自分から積極的に快感を求めてくる姿が、あのおとなしそうな見た目と真逆で、正直ヤバかった。「ちょっと待って」って言いたくなるくらい。
キス総合評価
持論通り、キスがうまい子にハズレなし。ふわりは見た目のロリ感と中身のエロさのギャップが最大の魅力で、キスの質は吉原の中でもトップクラスだと断言する。恋人みたいにイチャイチャしたい派で、キスにこだわるならマジでおすすめ。ベッドからマットへの移動はちょいバタバタした。慣れの問題かもしれんけど。