鹿鳴館のりんさん——吉原高級ソープの20歳美少女がスタイル抜群だった件
来店まで
鹿鳴館に行ってみた。前から気になってたんだけど、なかなかタイミングが合わなくて今回が初来店。日暮里から送迎に乗って、吉原の通りに着く。鹿鳴館の外観はさすが高級店って感じで、重厚な雰囲気がある。受付で名前を告げると、指名の確認をしてくれた。ネットで予約しておいて正解だった。待合室は広くて、ソファがふかふか。照明が暗めで落ち着く空間。他の客はいなかったので、少し緊張しながら待つことに。5分くらいで呼ばれた。早い。
鹿鳴館は120分コースが基本で、吉原の中でも長めの設定。時間に余裕があるから焦らずに楽しめるのがいい。ネット予約は必須だと思う。
りんさん登場
部屋に案内されると、りんさんが待っていた。これが想像以上に可愛い。20歳で鹿鳴館に在籍しているってだけですごいんだけど、実物を見て納得。パネルより断然良い。Bカップだけどスレンダー体型のおかげでバランスが良くて、スタイル抜群。特に脚が綺麗で、すらっと伸びた美脚に思わず見入ってしまった。顔立ちはアイドル系の可愛さで、目がくりっとしている。性格は人見知りかと思いきや、話し始めると意外とノリが良い。笑顔がころころ変わって、見ていて飽きない。
お風呂タイム
まずはシャワーから。りんさんが服を脱がせてくれるんだけど、ボタンを外す手つきが意外と慣れていて、ギャップにドキッとした。洗い場で向かい合って体を洗い合う。りんさんの泡だらけの手が胸板を滑っていく感触が気持ちいい。20歳の肌はやっぱり違うなって思った。ツルツルのもち肌。こっちも遠慮なくりんさんの体を洗ってみたんだけど、ウエストのくびれからお尻にかけてのラインが最高だった。湯船に一緒に入って、「鹿鳴館に入ったきっかけは?」とか聞いてみたら、色々話してくれた。
ベッドに移動
お風呂を出てベッドへ。ここからりんさんの雰囲気が変わった。さっきまでの可愛い笑顔はそのままに、目つきにちょっとした艶っぽさが加わる。キスから始まって、舌がちょこんと触れてくる感じが可愛いんだけど妙に色っぽい。堪えて次のステップへ……と思ったんだけど、この先は限定公開で。
ぶっちゃけ、受付の電話対応は微妙だった。声も小さいし案内も雑。まあまあ慣れてる人なら気にならないだろうけど、初見だと不安になるレベル。
感想
鹿鳴館のりんさん、20歳のスレンダー美少女が高級ソープにいるって事実だけでも価値がある。接客も丁寧だし、プレイのポテンシャルも高い。初来店でこの満足度なら、次も来てみたいと素直に思った。