台東区(鶯谷・吉原・上野) ソープランド
投稿日:2026/07/20
かいと さん
吉原のプレジデントハウスで愛川桔梗さんに会ってきた。雨の火曜、急に空いた昼の枠を駄目もとで押さえたら通ってしまった日の話。この店はエレベーターがなくて3階まで階段なのだが、部屋の扉が開いた瞬間にその息切れが全部どうでもよくなった。身につけているものの選び方まで含めて、完成度が違った。
投稿日:2026/07/07
みのる さん
吉原歴十年、選ぶ基準はずっとマットの出来だった。それが崩れた日の話です。プレジデントハウスの手嶋十和子さん、158cmのスレンダーな五十代。車を預けて待合で会計を済ませ、一階の廊下で対面するまでの流れと、部屋に入ってからの導入だけをここに書いています。マットの評価より先に決着がついてしまった理由と、気になった点も正直に。
投稿日:2026/06/29
たかふみ さん
十月下旬の金曜、始発で動いて開店直後の枠を取ってきた。プレジデントハウスで写真から選んだのが福留かなめさん。赤いドレスからほとんどはみ出している人で、階段を上がる十秒で判断が正しかったと確信した。朝の空いている時間帯だからこその流れと、受付から部屋までの動線もまとめている。
投稿日:2026/07/14
佐藤マサキ さん
年の瀬の吉原、プレジデントハウスにふらりと立ち寄り、アルバムの三枚から選んだのが富永りょうさんであった。ショートカットにシースルーの黒いドレス、そして日々の鍛錬がそのまま出た背中。美熟女店で出会った一人の女性について、待合から対面、部屋での最初のやりとりまでを記しています。
投稿日:2026/07/28
けんじ さん
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスでフリーから若林美加子さんに当たった日曜の夜のことを書いている。年齢を重ねた女性の良さを語るとき、色気とテクニックと包容力の三つで見るのが自分のやり方なんだが、この人はその三つが全部同じ高さで揃っていた。残暑が終わらない八月の終わり、送迎車に乗ってから部屋に入るまでと、入口の部分まで。
投稿日:2026/06/21
しゅん さん
八月の酷暑日、吉原のプレジデントハウスで成瀬まこさんを指名しました。42歳、157cm、Eカップ。送迎の使い方から受付の流れ、部屋に入ってからの進み方まで、初めての人が迷いそうなところを順番に解説します。パネルと実物の差がほとんどない点も含めて、最初の一軒として安心して薦められる内容でした。
投稿日:2026/07/26
ゆうき さん
臨時収入が入った金曜、吉原のプレジデントハウスに一週間前から予約を入れて白川瑛梨を指名した。写真では丸顔の落ち着いた雰囲気に見えていたが、実際は小顔でスレンダー。Cカップという数字だけ見れば観測対象から外れるはずのサイズで、それでも記録を書き直すことになった。形と先端と反応、そして階段を上がるまでの話を書いておく。
投稿日:2026/06/24
あきら さん
吉原のプレジデントハウスで上原亜希子さんを指名しました。プロフィールの年齢を見て正直かなり身構えて行ったのですが、階段の途中で手を繋がれた時点でその構えが崩れました。送迎車から待合のコーラ、部屋に入って下着を見せてもらうまでと、泡の感触について無料部分に書いています。
七月の日曜、猛暑のなかを都バスで向かった吉原のプレジデントハウス。三度目の指名で会った蒼井海久さんは、タレ目でスレンダー、写真とほとんど差のない人だった。段取りの良さに感心していたら、途中で温めた黒い石とオイルの機材が出てきて、そこから話が妙な方向に転がっていく。衣装のクオリティばかり見に行くタイプの自分が、手順そのものに負けた一日の記録。
投稿日:2026/08/04
正午からの予約に三十分前に着いてしまい、待合室に一人きりで座っていた日の記録である。プレジデントハウスの朝香いろはさんは、写真よりも実物のほうが確実に美しい人だった。銀座の店で長く客を見てきたママ、という言い方が一番近い。自転車で向かって駐輪場を探し回った失敗も含めて、部屋に入るまでの流れと、私が言葉を選べなくなった理由を書いた。
投稿日:2026/06/14
三月に一度すれ違った相手を、半年越しで指名し直した吉原・プレジデントハウスの新山奈々。残暑の送迎車から待合室の一人掛けソファ、階段の踊り場に立っていた赤いドレス、椅子での洗体とマットに乗るまでの流れを書いた。泡の立て方、気の回り方、シャワーの水圧の弱さまで、大衆帯の熟女店で受けた時間をそのまま残しておく。
投稿日:2026/07/09
半年ぶりに吉原のプレジデントハウスへ行って、天海佑梨さんを本指名してきた話を書いておく。五十代の女性を相手に何を期待するのか、と若い頃の自分なら思っただろうが、実際に部屋に入ると年齢という物差しがまるで意味をなさなくなる。待合室が満杯だったことや、間隔を空けたことを本人に叱られたことまで含めて、大人の女性の良さがわかる人に向けて残しておきたい。
投稿日:2026/07/15
ゆうま さん
車でふらっとプレジデントハウスまで行ってみた。目当ては朝香いろはさん、会うのは2回目。ドレスの似合う、銀座のママみたいな空気の人で、写真で見るよりずっと細かった。無料部分ではお店に着くまでと第一印象、話し方のギャップまでを書いている。予定より1時間早く着いてしまった話も含めて、気負わない感じで読んでもらえたら。
投稿日:2026/06/27
三度目の指名で訪れた吉原のプレジデントハウス。天海佑梨さんは、気品のある笑い方と、写真では伝わりきらない肌の質感を持った女性であった。待合室の一杯から扉が開くまでの空気、そして肌が触れ合ったときの体温まで、寒い金曜の午後に私が受け取ったものを順に記しておきたい。
投稿日:2026/07/10
吉原歴が長くなると同じ店に戻る理由が変わってくる。日曜の昼、タクシーでプレジデントハウスへ向かって天海佑梨を指名した日のことを回想で書いた。待合室が満席になるほどの混み具合、大人の色気、そして最後に待っていた予想外の展開まで。無料側は向き合うところまで、その先は投稿者限定に置いている。
なおと さん
吉原の大衆ソープ・プレジデントハウスに通い続けて、在籍を端から回るのがすっかり習慣になった。今回で12人目、そして初めて同じ子をもう一度指名した回。相手は上原亜希子さん。到着していきなり系列店へ移動してくれと言われた話から、踊り場での再会、部屋に入るまでの空気まで書いている。これまで会ってきた在籍陣との比較も添えた。
かんた さん
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスの葉月美優さんに2か月ぶりに指名で入った日の記録です。上野からタクシーで向かった日曜の昼、待合室で冷やされながら待った時間から、階段の踊り場での再会、泡の手前までを無料部分にまとめました。小柄で姿勢がよくて、年上らしい余裕でこっちの緊張を勝手にほどいてくる人でした。
投稿日:2026/07/08
吉原の大衆ソープ・プレジデントハウスにフリーで入店。牧村彩加のスレンダーボディに隠れた釣鐘型美乳と、姉妹店仕込みのマット技術に完全に持っていかれた体験レポート。
かずま さん
吉原の熟女ソープ・プレジデントハウスで上原亜希子さんを3度目の指名。アラフィフのスレンダーボディと色白の美脚に魅了された120分。マットからベッドまで、脚鑑定士としての所見を記す。
ゆういち さん
吉原大衆ソープ・プレジデントハウスにフリーで飛び込んだ日の話。若林美加子という爆乳グラマラスなお姉さんとの出会いは完全に嬉しい誤算だった。マットからベッドまで情熱的に攻めてくる彼女のテクニックと、予想外の展開に翻弄された体験を振り返る。