この子を選んだ理由――新人×「サービスは濃厚」の一言
今回「クラブ貴公子」のHPをチェックしたら、クールな女の子が目に留まった。
はるちゃん。写真からにじみ出る大人の色気と、それでいてどこかクールな佇まい。「どうせ加工盛り盛りだろ」と思いながら電話してみると、スタッフが「サービスは濃厚です!」とひとこと。
ぶっちゃけ、この「濃厚」という言葉だけで決めた。ちょろいもんだ。
到着〜第一印象――クールな美人が放つ予想外のギャップ
日暮里駅から送迎車で店へ向かった。
予約済みだったので受付はスムーズ。待合室でしばらく待つと、扉が開いた。階段下でご対面!
——正直、写真通りだった。いや、写真以上だった。
身長はすらっと高め。Dカップのバストは主張しすぎず、それでいて存在感は抜群。顔は整っていて、いわゆる「大人の美人」という表現がそのまま当てはまる。30代中盤とは思えないしっとりとした肌感。
「本日はご指名ありがとうございました。はると申します。よろしくお願い致します」
丁寧すぎるくらい丁寧な挨拶。声は低めで落ち着いていて、最初は「あ、これ接客モード全開で距離感ある系かな」と少し身構えた。
でも、部屋に入って2〜3分で、その読みは完全に外れることになる。
序盤のプレイ――「ゆっくりしよう」が崩壊するまでの10分間
部屋に案内されて、まず彼女の隣に座ってトークタイム。120分あるし余裕をかましていた。
ところが、はるちゃんが自然に体を寄せてくる。肩が触れて、腕が絡んで、気づいたら太腿に手が置かれていた。
「元気になってますね」
おどけたように笑いながら言うんだけど、声のトーンがさっきより一段低くて、妙に色っぽい。クールな見た目なのに、こういう時の声が甘いんだこれが。
「じゃあ、脱がせちゃおうかな」
そう言うと、段取りよく、でも焦らすように服を脱がせてくる。手つきに迷いがない。新人と聞いていたのに、この落ち着きはなんだ、と思いながらも、もうそれどころじゃなかった。
肉棒を持たれて、ゆっくりとシゴかれる。玉袋を優しく揉みながら、即尺へ。
これが、ヤバかった。
フェラの技術がとにかく丁寧で、力加減が絶妙。焦らすように浅く、そして深く。音が静かな部屋に響く。「1分でKOされる」と本気で思った。
危機感を感じた俺は攻守交代を選択。彼女をベッドに寝かせて、こっちから攻める形に切り替えた。
パイパンの綺麗な形。指を当てると、もうじっとりしている。クンニを始めると、さっきまでのクールな表情が崩れていって、低めの声が少しずつ甘くなっていく——
ここから先が、この子の本当の顔だった。
ここから先は……有料エリアで
マットプレイ、潜望鏡、そしてNS本番の全貌。
1回戦で発射寸前まで追い込まれた俺がどう2回戦に持ち込んだか、はるちゃんの「戦闘モード」がどれほどえげつなかったか——続きは有料エリアで全部書いた。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評――35000円で味わえるクオリティじゃない
クラブ貴公子、「値段は大衆店、サービスは高級店」という評判は伊達じゃなかった。
はるちゃんについて言えば、ルックスは文句なし。写真通りというか、実物のほうが雰囲気がある。プレイは手際がよく、こちらのペースをちゃんと読んでくれる。クールな外見からは想像できないほど、ベッドの上では積極的に動いてくれた。
強いて言うなら、序盤のトークタイムは少しだけ距離感を感じたのは正直なところ。でも、プレイが始まったら一切関係なかった。
吉原でこのコスパはなかなかない。120分35000円でこのサービス密度なら、普通に再訪する。むしろ、次の予約をいつ入れるかすでに考えている。
「写真通り」と書いたが、正確には「写真以上の体験」だった。久々に、終わった後に「また来よう」と即決した。