リフレには珍しいスポーツ少女
リフレをやるLJK世代は基本的には中退してる(設定)だ。これは私のバイアスも入っているが、基本的には「スポーツをバリバリやってました!!」みたいな子はあまりいない。
普段通り女の子を探していると、「バスケ歴10年・完全未経験」という文字が並んでいて、思わず手が止まった。バスケ一筋で育ったスポーツ少女が、なぜかここにいる。そのギャップが頭から離れなくなってしまったのだ。
男は「ギャップ」に弱い。そういうことにしておいてほしい。
電話を入れると、スタッフの対応がとにかく丁寧だった。質問にも嫌な顔ひとつせず(声だけど)答えてくれて、「○○ちゃんは今日初出勤から少し経った新人です」という一言でますます気持ちが固まった。
60分コースで向かうことにした。
色白おっぱい鑑定 — Bカップの密度と感触レポート
ぽちゃ専を自称している俺が言うのも変な話だが、Bカップというのはサイズの問題じゃないと今回改めて思い知らされた。
○○ちゃんのおっぱいは、スリムな体幹に対して絶妙なバランスで乗っかっている。バスケで鍛えた体は余分な脂肪がなく、でもちゃんと胸はある。形が綺麗なのだ。
制服の上からでもそのシルエットはわかる。ブラウスの生地が微妙に持ち上がっている感じ、伝わるだろうか。
触らせてもらったとき(後述する)、指先に伝わってきた感触が「ぎゅっと詰まった柔らかさ」だった。大きいおっぱいにある「ドッシリ感」とは違う、軽やかなのに弾力がある、あの感じ。
色白の肌の上に、薄いピンクの乳首。
バスケで日焼けしてそうなイメージがあったが、「地方から来てる子で、体は鍛えてるけど肌は守ってきたのかな」と勝手に想像した。実際、陶器みたいな白さで、思わず確認するように何度も見てしまった。
乳首の感度については、後の有料エリアで詳しく書くが——正直、予想の3倍は反応してくれた。
スポーツボディチェック — バスケ10年が作り上げた体
ぽちゃ好き同志には申し訳ないが、今回ばかりはこの引き締まったボディに完敗したことを報告しなければならない。
157cmのスリムフレームに、バスケで鍛えられた筋肉が薄く乗っている。太もものラインがとにかくきれい。ふくらはぎもほどよく張っていて、「あ、ちゃんとアスリートだったんだ」と実感できる。
お腹はほぼ平ら。くびれはあるが「くびれを強調した」タイプじゃなく、自然に凹んでいる感じ。体を動かしてきた人間の体って、こういう自然な美しさがある。
お尻は——正直ここが一番驚いた。スリム系の子にしては、しっかりと形がある。バスケで走り込んできた結果なんだろうが、ヒップラインが綺麗に上を向いている。触ったとき(後述)、思わず「え」と声が出た。
文句のつけようがない。
制服を着こなしているのに、着こなしているというより「制服が似合いすぎて逆に不自然じゃない」という感じ。アイドルにいてもおかしくないルックス、という口コミを見ていたが、実際に会ったら「確かに」とうなずくしかなかった。
プレイ詳細 — 初々しさと色白ボディの60分全記録
個室に通されて数分待つと、ドアがゆっくり開いた。
最初に目に入ったのは、さらさらの黒髪だった。
「よろしくお願いします」という声が、想像よりずっと落ち着いていて、少し大人っぽかった。顔を見た瞬間、正直「これは反則だ」と思った。ルックス5点満点というのは伊達じゃない。整った目鼻立ちに、色白の肌。バスケ少女というより、モデルか何かに見える。
最初はお互い少し固い。○○ちゃんは初々しいけれど、愛想が悪いわけじゃない。むしろ丁寧で、こちらが話しかけると聞き上手に受け止めてくれる。「バスケやってたんですよね?」と聞いたら、少し表情が明るくなって「はい、ポイントガードやってました」と答えてくれた。
バスケの話をしながら距離が縮まっていく感じ、悪くなかった。
——で、本題へ。
キスは最初、唇が触れるか触れないかくらいの距離感から始まった。○○ちゃんが少し緊張しているのがわかった。唇が柔らかくて、触れた瞬間に「あ、これは丁寧にいこう」と判断した。焦らず、少しずつ深くしていくと、彼女の呼吸が微妙に変わった。
その変化が、わかりやすくて可愛かった。
お触りは制服の上から始めた。ブラウスの生地越しに伝わってくる体温が、思ったより高い。バスケで体を動かしてきた子の体温なのかな、と余計なことを考えながら、ゆっくり手を動かした。
胸に触れた瞬間の○○ちゃんのリアクションが——これが良かった。「ん」という声が漏れて、少し体が固まった。初々しさ全開のリアクション。これが欲しかった。
乳首なめに移ったとき、○○ちゃんの反応が明らかに変わった。さっきまでの落ち着いた大人っぽさが少し崩れて、「っ……」という声が漏れる。舌先で軽く触れるだけで、体がぴくっと動く。感度60%という数字は控えめな評価だと思う。少なくとも俺が感じた反応は、それ以上だった。
薄毛のアソコはきれいで、清潔感があった。
素股の体勢に移ったとき、「かなりキツイ」という情報の意味を実感した。スリムな体型に対して、密着感がすごい。バスケで鍛えた太ももの内側の筋肉が、ちゃんと機能している。こういう体の引き締まり方は、鍛えてきた子にしか出せない。
フェラは——丁寧だった。経験値は高くないと思うが、ちゃんと気持ちよくしようという意志が伝わってくる。目線が上がってきたとき、色白の顔とさらさらの黒髪が視界に入って、「ああ、これは罪だな」と思った。
60分があっという間だった。
クライマックスの詳細は、書くとちょっと長くなるので割愛するが——リピ確定という結論だけ先に言っておく。
リフレ厨「え、このままいいの?」
〇〇ちゃん「んー、ちょっとだけですよ!」
が先輩後輩っぽくて激萌えしたのは内緒🤫
「また来ます」と言ったら、○○ちゃんが少し嬉しそうに笑った。その笑顔が、帰りの電車でもずっと頭に残っていた。
スポーツ少女ギャップ萌えを求める同志へ
「バスケ一筋の清楚系スリム娘が好きか?」と聞かれたら、正直一ヶ月前の俺なら「あまり刺さらない」と答えていた。
でも今は違う。
あの初々しいリアクションと、色白ボディのギャップ。落ち着いた大人っぽい外見が崩れていく瞬間の気持ちよさ。スポーツで鍛えた体の密着感。これは「スリム系苦手」を自称している人間でも刺さる。
リフレ同志にとっては「いつもと違う体験」として、清楚系・スポーツ系好きな人間にとっては「これ以上ない選択肢」として、どちらにもおすすめできる子だ。
ただ、完全未経験の新人なのでいつまで在籍しているかはわからない。「気になってる」なら早めに動いた方がいい。
スタッフの対応も含めて、店全体への満足度が高かった。受付から退室まで、嫌な思いを一切しなかった。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。