この子を選んだ理由 — ゆうちゃみ似って聞いたら行くしかない
吉原で高級ソープといえば、まあ選択肢はいくつかある。今回「粋美」に入ったのは年1~2回ほどソープに行くボーナス時期での選択でした。
公式サイトを眺めていたら、りあちゃんのプロフィール写真が目に飛び込んできた。長身、Dカップ、ギャル系。ここまでなら「まあ綺麗な子だな」で終わっていたかもしれない。ただ、知人から「ゆうちゃみに似てる子がいる」という話を聞いていて、写真を見た瞬間に「あ、これだ」と直感した。
ゆうちゃみファンというわけでもないんだけど、あの顔立ちのタイプは正直刺さる。しかも入店間もないという情報もあって、フレッシュさへの期待も込みで指名を決めた。110分・60,000円。吉原の高級ソープとしては相場感だが、中身次第では全然ペイできる金額だと思っていた。
到着〜第一印象 — 写真よりむちっとしてて、それがまたいい
受付のスタッフ対応は丁寧で、待合室もしっかり高級感がある。浮ついた感じがなくて、こういう空気感は好きだ。10分も待たずに部屋に案内された。
りあちゃんが階段まで迎えにきた瞬間——正直、写真との印象差はある。「スリム」というよりは、むちっとした肉感がある。175cmという長身なので全体的なシルエットはすらっとして見えるんだけど、近くで見るとしっかり肉がついていて、それが写真より「生々しい」感じ。階段でぶち込みたいという思いを抑えて階段を上がり、2階の部屋へ。
顔は……本当にゆうちゃみに似ている。目元のつくり、口元の雰囲気、全体のギャル感。20代中盤~後半かな、という落ち着きもあって、キャバクラ出身というのが納得できるコミュ力の高さ。部屋に入ってすぐ、自然に会話が始まった。圧迫感がなく、むしろこちらがリラックスしてしまうくらいの明るさ。
一点だけ正直に言うと、「もう少し若いかな」と思って来ていたので、そこはやや想定と違った。ただ、この落ち着いたギャル感はギャル感でかなり魅力的だった。
プレイ序盤 — 即尺から生挿入まで、テンポが速い
しばらく話していると、自然な流れでりあちゃんが距離を詰めてきた。
「脱いじゃいましょっか」
あっさりとした一言で、こちらも服を脱ぐ流れに。彼女のブラを外し、そのまま即尺へ。
フェラのクオリティは丁寧系というより積極系。深めに咥えて、目線を上げてくる。ギャル系の顔でそれをやられると、破壊力がある。玉まで丁寧に舐めてくれて、こちらが「もう十分です」と言いたくなる前に本番へ移行した。
正常位Nでゆっくりイン。
175cmの長身でむちっとした体型だから、正直「締まりはそこまでかな」と思っていた。これが完全に外れた。意外なほどきつめで、ゆっくり押し込むたびに抵抗感がある。正常位でガンガン突いていくと、りあちゃんが声を抑えながら喘いでいる。大きな体が揺れる絵面がまた視覚的にいい。
ディープキスしながらそのまま加速して、1回目の中出し。彼女は「んっ……」と小さく声を漏らして、そのまま受け止めてくれた。
終わった後、お茶を出してくれて一息。「気持ちよかったですか?」と聞いてくる笑顔が、キャバ嬢の接客スキルそのまんまで、変な話だけど安心感があった。
その後、一緒にシャワーへ。混浴でのんびり体を流す。このタイミングでのフェラはなし——まあ、2回戦への体力温存と思えば気にならない。
シャワーから上がって椅子に座ると、椅子洗体が始まった。りあちゃんの手が丁寧に体を洗ってくれる。マットプレイは今回なし。椅子洗体でしっかりサービスしてくれる形だったが、「もう少し攻めてほしいな」という気持ちは正直あった。入店間もないということで、まだプレイのバリエーションはこれから開拓されていく段階かもしれない。
体を拭いてもらってしばらく話していると、りあちゃんのほうから2回戦の雰囲気を作ってくれた。
ここから先は — 2回戦の全貌は有料エリアで
2回戦のフェラから始まって、でかい尻を鷲掴みにしてのバックまで——この続きは有料エリアに。
「長身ギャルのバックってどんな感じ?」と気になっている人は、読んで損はないと思う。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評 — ゆうちゃみファンなら確実に刺さる一枚
粋美・りあちゃん、総合スコアは80点。
ルックスは写真と実物でギャップはあるが、「むちっとした長身ギャル」として見れば十分以上に魅力的。ゆうちゃみ似というのは誇張ではなく、本当にそっくりなので、あの顔が好きな人にはそれだけで指名する理由になる。
プレイは入店間もないこともあって、まだ開拓余地がある印象。ただ、NN中出し2回、即尺、ディープキスと基本的なところは全部押さえてくれるし、体の相性は想定より遥かに良かった。
性格・接客はキャバ嬢出身らしく、会話も自然で居心地がいい。60,000円という金額に対して「コスパが神」とまでは言えないが、「また行きたい」と思える体験だったのは確か。
次に行くなら、プレイがもう少し熟れてきた頃を狙いたい。そのタイミングで再訪したら、評価がもう一段上がる予感がしている。