この子を指名した理由 ── 年3〜4回通い続ける沼の正体
正直に言う。吉原の高級ソープに年3〜4回通っている女の子なんて、この子だけだ。
最初に出会ったのは前の在籍店舗。プロフィール写真を見た瞬間に「これは絶対に会いに行かないとダメだ」と直感した。約150cmの低身長に、どう見てもHカップを超えているとしか思えない爆乳。しかも顔が可愛い。こんな組み合わせが実在するのかと半信半疑で予約を入れた。
今回はBLUE TOKYO PREMIUMへの移籍後、5回目の訪問になる。
リピートを決定づけた理由はルックスだけじゃない。それはこの後で話す。
ひとつだけ先に言っておくと、予約した時点ですでに「ここねちゃんらしさ」が出た。カウンセリングシートが送られてきたのだ。好みのプレイ、苦手なこと、今日の気分まで細かく記入する仕様。「この子は本気でお客を満足させようとしている」と、会う前からテンションが上がった。
到着〜第一印象 ── 扉が閉まった瞬間に飛び込んできた
BLUE TOKYO PREMIUMの内装は高級感があって落ち着く。受付も丁寧で、待合室で緊張しながら待っていると程なく案内された。
部屋に通されて扉が閉まった、その瞬間だ。
「〇〇くん、久しぶり〜💕 会いたかったよぉ💕」
——こちらの胸めがけて飛び込んできた。
思いっきり抱きしめ合った。まるで遠距離恋愛の彼女と久しぶりに再会したような、あの感覚。5回目なのに毎回これをやられる。毎回ちゃんとドキドキする。ずるい。
改めて近くで見ると、やっぱり可愛い。明るくて色白で、20代中盤とは思えないほどの少女感がある。童顔×低身長のビジュアルに、胸元だけが主張しているそのアンバランスさが反則すぎる。
しばらく抱きしめ合ったまま、どちらからともなくキスになった。最初は軽く。それがすぐに、ディープキスへ変わっていく。舌の動かし方がうまい。ただそれだけで「今日も来てよかった」と確信できた。
今回は自前でコスプレ衣装を持ち込んだ。毎回お願いしていたのだが、今回は趣味全開で用意してみた。着てもらった瞬間、「似合いすぎ」以外の言葉が出てこなかった。
プレイ序盤 ── 「手コキスト」の本気を知っているか
キスの熱が上がってきたところで、背中に手を回した。指先でそっとなぞるように触れると——ビクッ、と震えた。フェザータッチだけで、だ。
この子の感度は本物だ。全身がアンテナになっているとしか思えない。背中、わき腹、うなじ。触れるたびに反応が返ってくる。責めている側がこんなに楽しいのは珍しい。こちらの責めスイッチが全開になってきた、まさにその瞬間——
「舐めたい」
と、ここねちゃんの方から言い出した。
ベッドに横たわると、即尺スタート。優しくて、丁寧で、焦らすような舌使いだった。ただ、この子の真骨頂はフェラじゃない。
手コキだ。
もともと風俗エステで手だけで数多のお客を仕留めてきた経歴を持つ、本物のテコキストである。その手技がどれほどのものか——普段は責める側専門の自分が、腰を浮かせてしまった。リズム、グリップ、角度の変え方。全部が計算されている。気がついたら声が出ていた。
「もういれたいよね〜?」
童顔の少女みたいな顔で、にっこり笑いながら言われた。完全に主導権を握られていた。
浴室に移ってからも密度は落ちない。泡を使った洗体からマットプレイまで、体の小ささを活かした密着感が半端じゃない。Hカップ超えの柔らかさが全身に伝わってくる感触は、正直言葉にならない。クンニも全身リップも惜しみなく、こちらが「もういい」と言うまで続けてくれた。
浴室でひと通り堪能してベッドに戻った。ここからが本番——と書きたいところだが、プレイの核心部分は有料エリアに譲る。
ここから先は有料エリアで ── 本番の全貌と本音評価
騎乗位で繋がった瞬間の彼女の反応、正常位で耳元に囁かれた言葉、「一緒にイきたい」と言われてこちらが限界を迎えるまでの一部始終。
それと、「5回通い続けてわかったこの子の本当の凄さ」も書いた。プレイ技術の話だけじゃなく、性格面の本音も含めて。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評 ── 85,000円を「安い」と感じさせる女の子
120分85,000円。吉原の高級ソープとしては標準的な価格帯だが、この子に関しては「コスパが良い」という表現が頭に浮かんだ。それだけ満足度が高い。
ルックスは写真通り、いや写真以上。約150cmの低身長×Hカップ超えの爆乳×パイパンというスペックだけでも十分すぎるが、この子の本当の強みは感度と性格だと思っている。触れるたびに反応してくれる体、5回目でも「会いたかった」と飛び込んでくる接客、カウンセリングシートに象徴される準備の丁寧さ。全部が噛み合っている。
強いて言うなら、人気が高すぎて予約が取りにくいのが唯一の難点。早めに動くことを強くすすめる。
「また絶対に来る」と思いながら帰路についた。これで5回目だ。6回目の予約はもう入れてある。