正直に言う。
「交尾」という言葉がこれほどしっくりくる体験は、ここ数年でなかった。
吉原EXEの○○ちゃん、110分で65,000円。
数字だけ見れば高くもなく安くもないが、終わった後の満足感はそのへんのS級店を余裕で超えてくる。
リピートしてから1年、今も定期的に指名してしまう理由が全部この体験に詰まっている。
吉原EXE——都内出張のたびに引き寄せられる店
台東区、吉原エリアに構える某店。
派手に宣伝してくるタイプではないが、在籍の質とサービスの密度は確かで、一度ハマると抜け出せない系の店だ。
今回も都内出張のついで——というより、ぶっちゃけ出張の方がついでになっている。
姫予約というシステムがあって、これを使うとコスプレ+マル秘プレイが解放される。
初回から姫予約一択。これは鉄則だと思っている。
待合室スタイルで、女の子が自分を迎えに来てくれる。
ロビーに降りてきた○○ちゃんを見た瞬間、「あ、今日もやばいやつだ」と確信した。
○○ちゃんのすべてを採点する
ルックス ★★★★☆
いわゆるタヌキ顔系。ぱっちりした丸い目と、笑うと崩れる柔らかい表情が特徴的で、「かわいい」という言葉がド直球に当てはまる顔立ち。
美人というより愛嬌型で、見ていると自然と顔がほぐれる。
姫予約のコスプレ姿で満面の笑みを向けられたら、そりゃ理性なんて吹き飛ぶ。
強いて言えばパネルより実物の方が断然いい。これは保証する。
スタイル・ボディ ★★★★★
Gカップのむちむちボディ。触れた瞬間の「あ、これは…」という感覚、伝わるだろうか。
柔らかいのに弾力があって、抱きしめると全部が密着してくる。
細身のスレンダー系とはまた違う、抱き心地の良さというか、包まれる感覚が強い。
ギャップがすごくて、顔は笑顔系かわいい子なのにボディは完全にグラマーという組み合わせ。これが反則。
フェラ・奉仕技術 ★★★★★
即尺から始まって、奥の奥まで咥え込んでくる。
ジュポジュポと音が立つくらい本気で搾り取りにくるフェラで、こっちが焦るレベル。
玉まで丁寧に舐め上げてくる丁寧さもあって、全身リップも含めて奉仕の密度が異常に高い。
「気持ちよくしてやる」という意志みたいなものを感じる。
感度・乱れ具合 ★★★★★
感度が高いというレベルじゃなくて、欲が溜まってたんじゃないかというくらいの反応。
キスの段階からすでに吐息が乱れていて、責めるたびに連続絶頂に入っていく。
喘ぎ声は大きめで、絶叫に近い声も普通に出る。オホ声、アヘ顔、どちらも本物。
演技っぽさが一切なくて、こちらのテンションが勝手に引き上げられる。
性格・接客 ★★★★★
明るくてよく喋る。部屋に入ってすぐ近況トークが始まって、それだけで時間が溶けていく。
1年付き合っているからというのもあるが、初回でもこの感じだったから素の性格だと思う。
プレイ中もコミュニケーションが途切れないし、「もっとして欲しい」という意思表示が言葉とボディで伝わってくる。
110分の全記録——本能が先に動いた夜
待合室に降りてきた○○ちゃんは、オーダーしたコスプレをばっちり着込んで満面の笑みで立っていた。
「やほ!久しぶり」と言いながら自然に腕を絡めてくる。
この子はいつもこうで、「接客してます」という空気が一切ない。再会した友人みたいな距離感。
部屋に入ってすぐ、近況報告タイムが始まる。
他愛もない話なのに笑いが止まらなくて、気づいたら10分くらい経っていた。
脱衣しながら話し続けるのがこの子のスタイルで、気づくと二人とも服が減っている。
そこから空気が変わった。
どうやら彼女、欲が溜まっていたらしい。
キスの勢いが最初から強くて、唇を重ねると吐息まじりに求めてくる。
こっちが主導権を握る前に、向こうのペースに引き込まれていく感じ。
即尺が始まると、その本気度が一気に伝わってくる。
奥まで咥えてジュポジュポと音を立てながら搾り取りにくる。
玉も丁寧に舐め上げて、全身に唇を這わせながら、ゆっくりこちらの体温を上げていく。
こっちから責めようとした瞬間、彼女が馬乗りになってきた。
「もう我慢できない」
そのまま自分から腰を落としてきて、NNでのインサート。
焦らしも前置きも何もなく、ただお互いが求め合う感じで動き始める。
タイミングが不思議なほど合っていて、交互に動くリズムが自然に生まれた。
これが手練の技なのか、それとも単純に相性なのかは今もわからない。
段々と激しくなると、彼女の連続絶頂が始まった。
一度入ると止まらなくて、絶頂を迎えるたびに声が大きくなっていく。
絶叫に近い喘ぎ声、オホ声、崩れたアヘ顔——全部が本物の反応で、こっちの興奮が止まらなくなる。
「ダメ、、ダメ!!!!」
この「ダメ」は絶対にダメじゃない。もっとして欲しい時のやつ。
それがわかった瞬間、体位を変えてからも容赦なく続けた。
騎乗位→正常位→側位→バック→寝バック、最後は正常位。
体位が変わるたびに彼女の反応が変わって、どこで何をすれば乱れるかが手に取るようにわかってくる。
「ナカにいっぱい出して」
最後にそれを言われたら、もう抗えない。
ドクドクと中にぶちまけて、二人でしばらく動けなくなった。
「交尾」という言葉がこれほど正確に当てはまる体験を、俺は他に知らない。
この子のこういうところが、リピートを止められない理由だと思う。
総評——獣になりたい夜はこの子一択
110分・65,000円。
正直、終わった後に「高かった」という感覚が一ミリも残らない。むしろ安いとすら思う。
Gカップのむちむちボディ、連続絶頂の本物の乱れ、NN中出しまで全部込みでこの密度は、吉原でもそうそうない。
強いて言えば、姫予約は必須。通常予約とはサービスの幅が全然違う。
コスプレ+マル秘プレイの組み合わせが解放されるだけで、体験の濃度が跳ね上がる。
出張のたびに指名する、と書いたが正確には「指名するために出張する」になりつつある。
それくらい引力がある子。リピートは当然確定。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。