【新宿デリヘル】しろうと娘 in 新宿の女子大生が完売続きな理由|19歳DカップでまさかのNS
あの日のことをそろそろ書いておく
先月の話なんだけど、いまだにあの子の「おはよ〜ございます!」が耳に残ってる。夜の九時に言うセリフじゃないんだよな。
結果から書くと、完全にやられた。ふらっと押さえた枠でこれを引くと、しばらく他が霞む。
たまたま空いてたから押さえてみた
出勤通知が飛んできて、見たら金曜の遅めの枠がぽつんと空いてた。この子、普段は通知が来た時点でもう埋まってるので、これは珍しいなと。深く考えずに予約してみた。
梅雨が明けたばっかりの週で、新宿は夜になってもぬるい風が吹いてた。歌舞伎町のほうまで歩いたら汗だくで、これはシャワー直行だなと思いながらホテルに入った。ちなみに人気の子はホテルを店側から指定されることがあるらしく、今回もそのパターンだった。自分で選べないのは少し面倒だったかな。
ドアが開いて、開口一番が例のあれ。
「おはよ〜ございます!」
夜なんだけどな、と思いながら、その時点でもう笑ってた。写真は見てたけど、実物のほうが明らかに上。目がでかくて、笑うと一気に幼くなる。背は小さくて、華奢っていう言葉がそのまま当てはまる。
喋り方が丁寧で、目をちゃんと見て話す。名門の女子大に通ってるって聞いて、まあそうだろうなと納得した。育ちの良さみたいなものが会話の端々に出る。
プレイの流れ
汗をかいてたので、まず一緒に風呂。湯船に浸かったら「気持ちい〜!」って声が出てて、こっちが客だってことを一瞬忘れそうになった。ちょっかいを出したら「あ〜、いたずらされてる〜」って笑うだけで、嫌がる感じが一切ない。
肌がとにかく白い。で、もちもちしてる。本人もそこを言われ慣れてるらしくて「たくさん触っていいですよ」って言われた。実際ずっと触ってた。
ベッドに移って、持ってきてもらったセーターを着てもらった。クーラーが効きすぎてる部屋だったので、ちょうど良かったっぽい。
ハグから始まって、こっちから攻める形。反応がめちゃくちゃ素直で、触るとビクッと跳ねる。「そこはだめ〜」って言いながらしっかり感じてるので、こっちとしてはやりやすい。声を我慢しようとして失敗してるのが分かるのがいい。
途中で「代わろ〜」って向こうから交代してきて、ここからの密着度がすごかった。テクニックで押してくるわけじゃないんだけど、とにかく距離が近い。ずっと肌が触れてる状態が続く。
正直に書くと、口を使う部分は上手いとは言えない。強さが一定だし、途中で歯が当たった。おもちゃもあまり使ったことがないらしくて、そのへんは完全に未経験そのものだった。ここを求めて行く子ではない。
ただ、そういう不器用さも含めて全部かわいく見えるのがこの子の反則なところで。ぬるぬるのローションを出してきたときも手つきが慣れてなくて、笑いながらやってた。
で、そのまま重なる流れになって、間に何も挟まらないままいった。止められることもなかったし、確認する空気ですらなかった。終わったあと頭が真っ白で、やば、としか出てこなかった。
そのあともくっついたまましばらく喋ってた。推し活の話とか、油そばが好きだとか、秋田の実家の話とか。どうでもいい話が一番良かった気がする。
また行くか
行く。というか通知が来たら反射で押さえると思う。ただ問題があって、あの日たまたま空いてたのは本当に例外だったっぽい。次からは同じようにはいかない。
あと帰りに歌舞伎町で腹が減って結局ラーメンを食ったんだけど、あの子が油そば好きって話をしてたせいだと思う。完全に影響されてる。
店の名前は上に書いたとおり。この子が誰なのかと、料金の組み方、予約の取り方は有料エリアに置いとく。たまたまだけどね。