総評 ── 「責められる」ってこういうことか、と思い知らされた90分
ぶっちゃけて言う。
俺はどちらかというと攻める側が好きで、受け身になるのはあまり得意じゃなかった。でも今回、池田マリナちゃんに会って、その固定観念をまるごと壊された。
新大久保のTop Queenは以前から気になっていたニューハーフ専門デリヘル。今回初めて予約を入れたわけだが、結論から言うと総合スコア90点。久しぶりにプレイ後に「やられた」と思った。
良い意味で、完全に主導権を握られた。それが心地よかった。
池田マリナちゃん レビュー
ルックス ★★★★★
ドアを開けた瞬間、まず「写真通りだ」と思った。
プロフィール写真はよく「盛ってる」ことが多いが、マリナちゃんは実物のほうが正直インパクトがある。身長は高め、色白でスラっとした体型、それでいて胸元はGカップの圧倒的な存在感。ギャル系のメイクだけど下品じゃなくて、どこかお姉さんっぽい色気がある。
AV女優として活動しているだけあって、立ち姿からして「魅せ方」を知っている。最初の挨拶から、視線の使い方が普通じゃなかった。こっちを試すような目つき、というか。ルックスは文句なしの満点。
性格 ★★★★☆
S度が高いのは想定内だったが、ただ冷たいわけじゃない。
会話は明るくてフランク。プレイが始まるまでは普通に話せる気さくなお姉さんって感じ。でもいざスイッチが入ると、目つきが変わる。笑顔のままなのに、なんか怖い。あの緩急が絶妙すぎた。
プレイ後はAV撮影の裏話とかを気さくに話してくれて、その落差がまたいい。マリナちゃんを「怖い人」で終わらせないバランス感覚があった。
テクニック ★★★★★
これは有料エリアで詳しく書くが、一言だけ言わせてほしい。
「私のよりおっきくなってるよ。なかなかいないよ。」
この一言を言われた瞬間、こちらの理性が吹き飛んだ。言葉責めの使い方が、プロのAV女優のそれだった。技術と言葉と表情が全部連動していて、どこで気持ちよくさせるかを完全に計算されている。プレイ経験が豊富な人ほど「ああ、これはレベルが違う」と感じると思う。
プレイの導入 ── 最初の5分で主導権を完全に奪われた
今回はホテルで待機する形で予約。チェックインを済ませてしばらくすると、マリナちゃんが到着した。
部屋に入ってきたときの第一印象は前述の通り。でも正直、最初の数分間は「どう接すればいいか」ちょっと迷った。相手がAV女優だと聞いていたから、変に気負いすぎていたのかもしれない。
「緊張してる?」
マリナちゃんが笑いながらそう言ってきた。笑顔なんだけど、目が笑ってない。「試されてる」と直感的に感じた。
料金の確認とかを済ませて、浣腸をした後にシャワーへ。ここもマリナちゃんがリードしてくれた。
シャワーから出てベッドに腰掛けると、マリナちゃんがゆっくり近づいてきた。
「キスから始めようか」
そう言いながら顔を近づけてきて、最初は軽いキス。でもすぐにディープキスに移行して、こちらが受け身になる形に自然と誘導されていた。気づいたらベッドに押し倒されていた、という感じ。
押し倒されながら思ったのは「あ、今日は俺が攻める展開にはならないな」ということ。でも不思議と抵抗感がなかった。それだけリードが上手い。
キスをしながら、マリナちゃんの手がゆっくりと体を確認するように動く。乳首に触れたとき、少し意地悪な笑みを浮かべながら「感じる?」って聞いてきた。聞き方が優しいのに、どこかからかうような雰囲気があって、それが妙に興奮した。
ここから先、プレイは徐々にエスカレートしていく。四つん這いにされて、アナルをほぐされていく工程に入ったあたりで、俺の中の何かが完全に「受け入れモード」に切り替わった。
マリナちゃんのGカップの胸が視界に入りながら、上から見下ろされる構図。それだけでもう十分すぎるほどの絵面なのに、そこに言葉責めが加わってくる。
「入れてほしい?」
こっちが頷くと、意地悪な表情で「まだだめ」と言われた。
この焦らしの使い方が本当に計算されていて、もどかしさが限界に達したころに次のフェーズに移行する。タイミングの読み方がAV女優のそれだった。プレイのテンポ感、間の取り方、全部が洗練されていた。
正直に言って、ここまで「責められる側」を楽しめたのは初めてかもしれない。
この先のプレイ詳細は有料エリアで
逆AF挿入の感覚、騎乗位でガン掘りされたときの衝撃、「自分を上回る暴力的なでかちん」との兜合わせ、そして最後の射精まで。プレイの核心部分は有料エリアに全部書いた。
マリナちゃんのプレイに興味がある人は、読んで損はないと思う。
まとめ ── リピート確定、ただし心の準備が必要
Top Queenのスタッフ対応は丁寧で、予約から当日までとくにトラブルなし。強いて言えば予約確認の返信が少し遅かったのが気になった程度で、実害はなかった。
マリナちゃん自身は写真通りのルックスで、プレイのクオリティはAV女優の名に恥じないレベル。S度が高い子が好きな人、責められたい人、逆AFに興味がある人には間違いなくおすすめできる。
逆に「自分がリードしたい」「攻める側に回りたい」という人には合わないかもしれない。マリナちゃんは最初から最後まで主導権を渡してくれない。それが魅力でもあるし、覚悟が必要な部分でもある。
俺はリピートする。次回は少し余裕を持って臨みたいと思っている。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。