【吉原ソープ・NS】粋美のいちか、このクオリティでこの価格は破格
結論から言うと
粋美のいちか。結論から言うと、当たりだ。
週末の朝イチ、始発で吉原に向かった。ネット指名で予約済み。粋美は高級帯のソープだが、価格に対してサービスの質が明らかに上振れしている。いちかに関しては特にそう言える。ROI的に見て、この価格帯ではトップクラスのリターンが得られた。
到着後、予約名を伝えて総額を支払い。待合室で麦茶とおしぼりが出てきた。このあたりの気配りは高級店として当然だが、きちんとやっている店は意外と少ない。スタッフの対応も丁寧で、定刻通りに対面となった。オペレーションに無駄がない。
いちかのスペック
第一印象から投資判断の材料は揃っていた。ドレスが似合う上品な佇まい。スレンダーだが出るところは出ている。真っ白な美白肌。胸はボリューム十分で、形が綺麗な美乳。くびれがしっかりあって、脚のラインも整っている。
ルックスはお姉様系とギャル系の中間。綺麗系だが近寄りがたさはない。むしろ自然な笑顔で距離を縮めてくる。部屋への移動中に自分から手をつないでくれた。この一手で緊張がスッとほぐれた。ぬくっとした手の温もりがいい。コミュニケーション能力が高い。
性格面でも加点が多い。会話の引き出しが豊富で、こちらが無理に話題を作らなくても自然に回してくれる。甘えん坊な面もあるが、気配りもできる。この両立は珍しい。
コスパ判定
費用対効果で言えば、間違いなくこのエリアのトップ3に入る。以下が根拠だ。
まず、キスのクオリティ。最初はフレンチから始まって、自然に深さを増していく。ポイントは激しさの中に優しさがある点。積極的に攻めてくるが、こちらを包み込むようなキス。人気がある理由がキスだけでわかった。正直、キスだけで元が取れそうな濃密さ。ジュルジュルと音が立つレベルだった。
リップにも緩急がある。最初は上品で丁寧。焦らされている感覚になるタイミングで、こちらが求めるポイントに期待以上のテクニックを投入してくる。口元からゆっくり下がっていく動線が計算されている。結果として、フィニッシュ手前まで追い込まれた。タイミングの読みが正確すぎる。
ただし、リップの序盤がやや長い。正直、ちょっとまだるっこしいと感じた瞬間があった。焦らしの意図はわかるが、もう少しテンポアップしてもいいと感じた。費用対効果の観点で言えば、限られた時間を最大化するにはペース配分の微調整が欲しい。
攻守交代してこちらが攻めに回ると、彼女のボディの魅力がさらにはっきりわかる。真っ白な肌、しなやかな脚、形の整った胸。パイパン。どこを触っても反応してくれるので、攻め甲斐がある。身をよじって「んっ…」と声を漏らす。ビクッと震える姿にこちらの満足度も跳ね上がった。
マットの技術も高水準。手際よく準備を済ませて、ヌルヌルのマットプレイに突入。洗い場の段階で「この子はマットも上手いだろうな」と予想していたが、予想以上だった。技術力と気遣いが共存している。ベッドプレイとは異なるアプローチで、腰のくねらせ方に変化をつけてくる。2回戦への移行もスムーズだった。
会話力も評価に入れるべきだ。休憩中のトークで気を遣わずに済んだ。甘えん坊な性格だが、相手に合わせる気配りもある。沈黙になっても焦らないし、こちらが疲れていれば黙って寄り添ってくれる。この対人スキルは数値化しづらいが、リピートを決める重要な要因になる。総合ROIを計算するなら、プレイ技術だけでなくこの部分も加算すべきだ。
リピートするか?
する。即答だ。
外見、性格、プレイ技術の三拍子が揃っている。減点ポイントがほぼない。焦らしの時間配分と体位バリエーションがもう少し欲しかった。あとマットの力加減が若干弱い場面があった。ヌルヌル感はいいが、もっとグイグイ押し込んでほしかった。だが、この価格帯でこの品質は破格と言っていい。
帰りの電車で考えたが、コンビニのコーヒーが意外と美味かった。吉原帰りの一杯としては十分な投資効率である。