今回の施術店
平日の昼過ぎ、仕事サボって来た。
吉原の高級ソープ、粋美。3回目以上の訪問になる。回春専門の俺がなぜソープに通うのかと言うと、この店には「施術」と呼べるレベルのサービスをする嬢がいるからだ。今回はネット指名で、ずっと気になっていた子を予約した。タクシーで向かう道中、期待で心拍数が上がってるのが自分でもわかった。
電車で隣の人がいびきかいてて寝られなかった。
電話対応はいつも通りスムーズ。待合室で待つことしばし、定刻の10分前に案内された。こういう時間の正確さ、地味だけど大事。待たされるとテンション下がるからな。
セラピストの手技
第一印象
遠いのがネックだけどまた行きたい
「ご予約ありがとうございます!」と元気な挨拶。にこやかで、人の良さが出ている笑顔だった。整った丸顔に明るい笑い顔、見事な黒髪。清楚系のルックスだ。
グッと音がした。トロッって感じで最高だった。
で、裸エプロンのコスプレをしてくれていたんだが……「ショーツが見当たらなくなっちゃって」と、下は本当に履いてない。真っ白なプリプリの尻がまぶしい。早く触りたい気持ちを抑えて部屋へ。このギャップ、清楚系がやるから破壊力がある。
肌と体のスペック
部屋であらためて観察すると、真っ白な肌が際立つ。Fカップのバストは公称だが、ボリュームを十分に感じた。裸エプロンの隙間から見える肌がまぶしい。ツルツルのパイパン、スジがくっきり。手技の評価に入る前にすでに興奮度が高い。
シャワーの水圧が微妙だったのは残念
施術の流れ
ベッドでの密着
パンツ一丁でベッドに座ると、横にちょこんと座ってきて、自然とDKが始まった。柔らかな舌を優しく絡めてくる。興奮がどんどん高まる。フェラの舌使いは特に裏筋を舐める動きが絶妙で、舌の力の入れ方が「わかってる人」のそれだった。回春で1000万使った俺が言うんだから間違いない。
チクビ舐めと同時に片手でもう片方のチクビを刺激してくる。フェラは唾液たっぷりで、タマをハムハムしてくるのが気持ちよすぎて我慢汁が止まらなかった。あの清楚なルックスでこのエロさだから、刺激は強すぎるほどだ。
……ただ正直に言うと、フェラの回転技術は回春の一流セラピストと比べるとまだ伸びしろがある。吸い上げのバリエーションがもう少し欲しかった。これは高級ソープだから許される贅沢な注文なんだけど。