七瀬いろはちゃんの第一印象
階段でお会いした「七瀬いろは」さん。
お会いした瞬間に見たあの明るい笑顔でお迎えしてくださり、気分が明るくなりました。
紺色のタイトなドレスに身に着けいたことも相まって、彼女の日記にもあったお尻が非常に魅力的に目に写りました。
部屋に到着するまでも、こちらを気にかけてくださり、その気配りが非常に嬉しかったことを今でも覚えています。
ぶっちゃけ、受付の対応がちょっと事務的だったのと、キスがもう少し積極的だったら完璧だったんだけどな。あと駅から遠いのが地味にキツい。
ぶっちゃけ、受付の対応がちょっと事務的だったのと、キスがもう少し積極的だったら完璧だったんだけどな。あと駅から遠いのが地味にキツい。
プレイのさわり
部屋に到着して、ご挨拶いただき、やはり明るく、いい意味でさっぱりされている方なんだなと感じました。
少し雑談をして、着ていたシャツに手がかかり、
「じゃあ、脱ごうか!」
と言われ、あれよあれよという間にタオイチに。
七瀬さんも一糸纏わぬ姿になり、淡いピンク色のチ〇ビと可愛らしいオ〇パイと、丸く綺麗な形をしたおしりと対面しました。
隣に腰かけてきた七瀬さんは、キスも深いキスも交えながら、タオルの上からムスコを優しくさすりながら、私のチ〇ビも優しく舐めてくださり、それはもう幸せな瞬間でした。
その後も幸せの瞬間は幾度も訪れます。
ムスコが元気になってきたところで、パク〇からのやさしくねっとりフェラ。これも幸せの瞬間です。
より元気になってきたところで、
「元気なうちにいれちゃおう~!」
と自身のアソコへ誘ってくれて、未装着のまま一つに。
ナカは暖かさといいやわらかさといい、今でも鮮明に思い出せるくらい気持ちよく、極上な瞬間でした。
トロトロのローションでぐちゅぐちゅされて、「気持ちいい?」って顔覗き込まれた。やばい以外の言葉が出てこなかった。
ぬるぬるのローションが体中を滑ってきた時、「気持ちいい?」って聞かれて思わず「やばい」って呟いた。ビクビクしちまったわ。
声のトーンが変わった瞬間
そのあとは、体勢を変え、Mっとして、イチャイチャして、まるで若い恋人同士がホテルでイチャイチャしているかのような非常に思い出に残る楽しい時間を過ごしました。
流れ
即→洗体→マット→ベッド
総評
電話対応、送迎、店内での対応が素晴らしく、非常にいい時間を過ごすことができ、また遊びに行きたいと強く思わせてくださるお店です。
楽しい時間を過ごすためには清潔さは欠かせないところです。入口から受付、室内までいたるところが清潔で、これもまたそう思わせてくれることの一つだと思います。