【吉原ソープ・NS】オペラのあゆみ、Iカップ爆乳セラピストに施術された120分
水曜の午後、有給取って行った。
前回はJカップ120cmの爆乳嬢と対戦した。今回はIカップ100cmのあゆみさん。アルファベット1つ分の差だけど、100cmだって十分すぎる暴力だ。期待で胸が——いや、あゆみさんの胸の方がはるかに大きい。
駅前のラーメン屋が行列できてて気になった。
待合室で店の方から「あゆみさんはいいですよ」と前評判を聞きつつ、時間を過ごす。こういう推し方をされると気になる。手技がどうなのか。メンエスのマイスターとして、見極めてやろうじゃないか。
今回の施術店 — オペラ
正直微妙だなと思ったのはBGMがうるさかった
案内されて対面。スレンダーな体にIカップが主張している。服の上からでもぼよよ〜んと存在感が凄まじい。目に入った瞬間のインパクトだけなら歴代トップクラスだ。
トロッと音がした。ムニュッって感じで最高だった。
ソファに座るなり、あゆみさんが勢いよく抱きついてきた。そのまま濃厚なDK。吸引力のあるキスで、初対面の緊張が一瞬で消える。リラックスへと導くDK、とでも言うべきか。テンポのいい会話を挟みつつ、笑いを交えながら自然に脱衣が始まっていく。サービスというより、本人が楽しんでいる雰囲気。このラフさが心地いい。
服を脱いだあゆみさんの胸が眼前にどーんと現れた。柔らかくて、肌にぴたっとくっついてくる質感。一度見たら忘れられないレベル。…こんなのを密着させてマットやられたら、どうなるんだ。
正直言うと照明が明るすぎてちょっと恥ずかしかった
セラピストの手技チェック
ベッドに横たわると、あゆみさんが上に乗ってきて、再びDK。舌を何度も絡ませて、口の中を行ったり来たり。勢いと絡みの両方があって、ペースを完全に持っていかれる。
密着タイム開始
チクビ攻めに移ると、吸引の強弱が絶妙。吸われるたびに胸の奥に響くような感覚が走る。両方同時攻めも来て、身体がバタバタしそうになった。指先で左右に触れるタッチも繊細で、反応を逃さず拾い上げてくる。攻めの引き出しが多い。手技がね、これは相当なレベルだ。
フェラはカリに口を当てて「ぽん」と音を立てるところから始まった。強弱を切り替えながら吸い上げて、次第に深さを増していく。ジュルジュルと音が聞こえるくらいのフェラ。舌で裏筋を刺激しつつ、タマへの攻めも同時に始まる。フェラ、手コキ、タマ攻めの三連コンボ。もう身体が受け身になるしかない。…これは…たまらん。