オペラのあゆみ——おぉ、テクニック評価レポ
今回の施術店——あゆみ
水曜の夕方、仕事を早めに切り上げて吉原へ。6月の蒸し暑い日で、三ノ輪の改札出た瞬間にむわっときた。
オペラのあゆみ。そのテクニックを評価する。
入ってきた彼女は明るいタイプで、自己紹介から雑談まで自然にリードしてくれた。こっちが緊張してるの察してくれたのか、「初めてですか?」って聞いてくれた。正直にそうだと伝えたら、「じゃあ私がエスコートしますね」って笑ってくれた。
ビルの外観からは想像つかないくらい、中はきれいだった。エレベーターで上がって扉を開けると、ホテルのロビーみたいな空間。受付は若い兄さんが1人で回してて、手際がよかった。アンケート用紙に記入してるあいだにお茶を出してくれて、待ち時間は5分くらい。雑誌もあったけど読む暇なかった。
Iカップ100センチ爆乳ソープは異次元レベルの快感だった~~~というわけでレポさせていただきます。この前は他のお店になりますが、Jカップ120センチという、驚異的な爆乳姫と対戦しましたが、今回はIカップ100センチのあゆみさんです。
アルファベット表記では一つ少ないですが、それでもやっぱり爆乳は爆乳ですごすぎました!口コミとプロフと攻め上手ってところであゆみさんを指名してお店に行きました。お店の方からあゆみさんの前評判を聞きつつ時間をすごしていよいよお時間となりました。
このエリアは昔から風俗店が多い。でも最近は新しいビルが増えて、街の雰囲気がちょっと変わってきた気がする。古いビルの地下にある名店と、タワマンの1階に入るオシャレなバーが混在してる感じ。夜歩くと独特の空気感があって、嫌いじゃない。
ちょっと古めのビルの一室だったけど、中はリノベされてきれいだった。フローリングにベッドが一台。壁掛けのアートが飾ってあって、カフェっぽい雰囲気。BGMは有線のボサノバ。変にムーディーにしようとしてないのが逆にいい。
セラピストの技
案内された先のエレベーターで明るい笑顔のあゆみさんが出迎えてくれました。ノリのいいギャル系の親しみやすさもあって、自然と距離が近づいていく感じです。スレンダーな体に100センチIカップのお〇ぱいが主張していて、目に入った瞬間から強いインパクトを残します。
ほんと、服の下からぼよよ~~~ん!です。ソファーに座るやいなや、勢いよく抱きついてくるあゆみさん。ハグの流れで濃厚なDKをしてくれて、最初から空気が一気にエ〇チへ変わります。吸引力あるキスで、私の緊張もキスと同時に吸いつくしてくれてリラックスへと導いてくれるようなDKでした。
彼女が用意してくれた飲み物を飲みながら、写真と実物のギャップについて正直に話した。「写真より可愛いですね」って言ったら、「ありがとう、嬉しい」って素直に喜んでくれた。嘘じゃなくて本当にそう思ったから言っただけなんだけど。
プレイのさわり
やり取りはテンポが良くて、笑いを交えながら自然とリラックスできる雰囲気。
あゆみさんの明るさがストレートに伝わってきて、ぐっと距離を縮めてきます。会話をしながらキスをはさみつつ、いつの間にか脱衣が始まっていきます。イチャイチャした空気のまま、じゃれ合うように服を脱がされて、サービスというより素直に楽しんでいる、このラフな感じが心地いいです。
服を脱ぐと、スレンダーな体型の中に100センチIカップのお〇ぱいがどんと目に飛び込んできます。その圧倒的な存在感は、一度見たら忘れられないレベルでした。とにかく柔らかくてこちらの肌にぴたっとくっついてくるような巨乳でした。ソファーでのイチャイチャから流れでBッドプレイへ。私がBッドに横たわると、あゆみさんがすっと上に乗ってきます。ほとんど間もなく、元気そのままの勢いで濃厚なDKをしかけられます。
舌を絡ませながら何度も口の中を行ったり来たりされ、思わず体が熱くなっていきました。勢いと絡みの両方があって、一気にペースを持っていかれる感じです。DKが終わると、あゆみさんは上半身に移り、チ〇ビを適度な吸引をもって舐めてきます。
強弱のつけ方がうまくて、吸われるたびに胸の内側に響くような快感が走ります。両方のチ〇ビを指でいじる同時攻めも加わり、思わず体がバタバタと動きそうになります。指先で軽く左右に触られたりして、チ〇ビの反応を逃さず拾い上げられているのが伝わります。攻め方が本当に上手なテクニシャンです。フェラに移ると、最初はカ〇に口をあてて「ぽん」と音を響かせて、強弱を切り替えながら吸い上げてきます。
施術の全容は投稿者限定で公開する。この技は特筆に値する。
マイスター判定
何回か行っているとお店の方と仲良くなって、素敵な女の子情報や耳寄りな情報を入手することができました! あゆみのテクニックは…これは…たまらん。詳細は限定で。
終わった後にシャワーを浴びながら、もう少し何かできたんじゃないかと反省することがある。もっとこうすれば良かった、もっとああ言えば良かった、みたいな。でもそれも含めて楽しい。次こそはベストなプレイをしたい。