【吉原ソープ】秘書室のトモ、120分で完全に支配された。Bカップ美尻の奉仕職人
調教テーマ:奉仕の支配力 — 秘書室
平日の昼過ぎ、別の店で遊ぶ予定だった。仲良しの子が体調不良ということで、ぽっかり空いた午後をどうするか。吉原行きたいな、と思った瞬間にはもう車のエンジンをかけていた。日本堤の交差点を曲がると、あの独特の空気が流れてくる。何度来ても、この瞬間だけは背筋が少し伸びる。
秘書室は前から気にはなっていたが、いつも指名で入ってしまうから縁がなかった。入口でスタッフに「今から入れますか」と聞くと、笑顔で案内された。待合室は相変わらずの高級ソープらしい品のある空間。革張りの椅子に腰を下ろして、出されたお茶を飲む。パネルを数枚出されて、直感でトモを選んだ。
正直に言えば、この日のフリーではゴム着の子しか選べなかった。普段は生を最優先にしている身としては、まあ妥協だ。ただ、予定が空いた衝動に逆らえなかった。料金を払って数分待つ。すぐに呼ばれた。スタッフの対応は丁寧で、案内もスムーズ。このあたりは高級店の安心感がある。
トモの支配力
待合室を出て、目の前に立っていたのは——。細身でスレンダー、色気が全身から漂うお姉様系の美人だった。フリーでこのレベルに当たるとは思わなかった。事前情報ゼロの状態で出会うには勿体ないほどの女性。スーツ姿がよく似合っている。秘書室というコンセプトに負けない、凛とした佇まい。
満面の笑みで迎えられて、手を握られて階段を上がる。指先が柔らかい。この時点で、すでにこちらの主導権は彼女の手の中にあった。部屋に入ると、正座で丁寧に挨拶をされる。この切り替えがたまらない。フレンドリーな態度と、仕事としての凛とした姿勢が同居している。
数分の雑談。声は落ち着いていて、でも笑うと少し高くなる。目を見て話すタイプ。「今日はフリーで来たんですね、嬉しい」と言われた。嘘でもいい。こういう子に支配されると、抵抗する気が消えていく。
プレイのさわり
ベッドに座ったまま、彼女の手で全て脱がされていく。フルアシスト。自分では何もさせてもらえない。……いや、させてもらう必要がない。身を委ねるだけでいい。脱がされていく過程で、ふと天井を見上げた。照明がほんのり暖色系で、高級感のある間接照明。こういう細部に金がかかっている店は、体験の質が違う。
対面の状態からキスが始まった。唇の柔らかさ、舌の動き。くちゅくちゅと音を立てながらの濃厚な口づけ。同時に下を握られて、じわじわと温度が上がっていく感覚。支配が始まった、と体が理解した瞬間だった。
こちらも彼女の体を触り始めた。スーツ越しでもわかるスレンダーな体のライン。ボタンをひとつずつ外していく。引き締まった美尻、すべすべの肌。もち肌、という言葉がこれほど似合う女性は久しぶりだった。美乳も形が綺麗で、手のひらに吸い付くような感触。
彼女を全裸にしてからが、本当の「支配」の始まりだった。ガーターだけを残した姿で後ろを向いてもらって——。この先に何が待っていたか。
……この快楽の記録は、限定公開にて。
痛気持ちいいの真髄
120分2回戦。ゴム着でここまでやれるのか、というのが正直な感想だった。マットは使わなかった。ベッドだけで十分すぎるほど濃密な時間。彼女のテクニックは「奉仕」という言葉を軽々と超えていた。
退室時、名刺を渡されてハグとキスをされた。「また会いに来てください」と言われると、思わず頷いてしまう自分がいた。フリーでの出会いは時にこういう奇跡を起こす。この日はそういう一日だった。帰りの車の中、窓を少し開けて夕方の風を浴びながら、余韻がずっと体に残っていた。次はいつ行こう。そんなことを考えている時点で、完全に支配されている。