【吉原ソープ・NS】ラビアンローズのかんな——低身長巨乳の名器に夜勤明けの体が溶けた
夜勤明けの衝動 — ラビアンローズ
夜勤が明けた。4時半。外はまだ暗い。靴を脱いで、スマホをぼんやり開いた。
風呂にでも入って寝ようと思ったのに、指が勝手にソープの検索画面を開いてる。こういう日は自分でもどうしようもない。疲れた体がどこかで補給を求めてる。真冬の早朝で外は寒いのに、なぜか風呂じゃなくてソープを選ぶあたり、もう病気かもしれん。
ラビアンローズ。吉原の高級店。正直、普段は候補にすら入らない価格帯だけど、この日は妙に気が大きくなってた。夜勤手当が振り込まれたばかりだったのもある。「低身長巨乳」って文字が目に入って、それだけで予約の電話を押してた。
電話対応が丁寧だった。この時間帯でもしっかり出てくれる。送迎車の場所を教えてもらって、三ノ輪駅に向かう。そういえば、駅前のコンビニで栄養ドリンクを1本買った。夜勤明けのルーティンなんだけど、今日は行き先がいつもと違う。早朝の吉原、人はほとんどいない。送迎車に乗り込むと、あとは店に吸い込まれるだけだった。
待合室は対面式の椅子。平日の朝方なのに結構人がいる。みんな同じようなもんか。10分ほど待って、ボーイに呼ばれた。廊下を左に曲がると、そこにかんなが立ってた。
かんなのスペック
全身網タイツ。コスプレでお願いしてたやつ。ラビアンローズはコスプレの種類が異常に多い。予約時にオプションで好きに選べるんで、これは正解だった。
で、かんな。小さい。150あるかないかってとこだと思う。なのにおっぱいがでかい。網タイツ越しにぷるぷるの形がはっきり見えてて、網の隙間からチラチラ……いや、もうほぼ丸見えだった。下半身は何もつけてない。もう入口の時点で頭が覚醒した。やべえ、夜勤の疲れとか一瞬で飛んだ。
顔はタレ目。写メ日記で見た印象とほぼ変わらない。おっとりしてそうに見えて、実際に話すとフレンドリー。「今日はよろしくね」「混雑してたから待った?」って、部屋に入る前から話しかけてくる。ギャル系の愛嬌がある妹みたいな感じ。壁を作らないタイプ。
階段を上がって部屋へ。ちょっとしたホテルくらいの広さがあった。かんな自身もこの部屋は初めてだったらしくて、二人でキョロキョロしてたのが妙におかしかった。余談だけど、部屋の照明が微妙に暗くて、深夜帯のテンションにはちょうどよかった。
プレイのさわり
お土産を渡して、椅子に座る。かんなが脱衣アシストしてくれて、下半身にタオルをかけた状態。雑談しながらなんだけど、かんなのほうから「我慢できないからチューしてもいい?」って聞いてきた。
軽いキスから始まって、どんどん深くなっていく。ねっとりした舌の動き。同時に下のほうも触られてて、正直もうこの段階でかなりきてた。夜勤明けの妙に敏感な体に、柔らかい唇が染みる。早漏の予感がした。まずい。
首筋から胸元へ。舌がゆっくり這っていく感触。丁寧で、かつちょっと焦らすような。疲れた筋肉がほぐれていくのがわかる。で、タオルの下に手が伸びて——
ここから先、もう脳がバグった。あの体で、あの攻め方で、あの名器で。何がどうなったかは限定公開で。夜勤仲間には読んでほしい。
朝日が昇る前に
帰り道、空がうっすら白んでた。送迎車の窓から見える吉原の街並みがぼんやり流れていく。
体は使い切った。2回やったからな。でも不思議と疲労感が違う。夜勤の疲れってどこか暗いんだけど、この疲れは満足感が混じってる。悪くない。帰りにまたコンビニ寄って、今度はおにぎりを2つ買った。腹減ってたのに気づいたのは帰り道だった。
かんなの愛嬌とあの攻め方は、深夜帯の疲れた体にちょうどいい。甘えてくるのに攻めてくる。あのギャップは値段分の価値がある。コスプレ好きならオプション予約一択。……帰ったらそのまま泥のように寝た。