結論 ── こんな「イイ女」、久しぶりに会った
正直に言う。吉原に通い始めてそれなりの年数が経つが、「この子にまた会いたい」と帰り道に即決したのは久しぶりだった。
由奈ちゃん、30代中盤。数字だけ聞くと「熟女系か…」と思う人もいるかもしれない。でも実際に階段下で会った時、そんな先入観は3秒で吹き飛んだ。
清楚な見た目なのに、プレイが始まった途端に豹変するタイプ。これが一番タチが悪い(褒め言葉)。
120分があっという間だった。本当に。
由奈ちゃんレビュー
ルックス ★★★★★
色白で目鼻立ちがはっきりした、いわゆる「綺麗系」の顔立ち。派手すぎず地味すぎず、街で見かけたら思わず目で追うタイプ。
Dカップのバストはパネル通りで、パネマジ一切なし。
特筆すべきはお尻のラインのエロさ。ウエストからヒップにかけての曲線が絶妙で、後ろ姿だけで興奮度が3割増しになる。
剃毛パイパンというのも個人的に大ヒット。
性格 ★★★★★
おとなしそうに見えて、天然っぽい可愛さがある。でも接客は「恋人感」が異常に高くて、気づいたら完全に向こうのペースに乗せられていた。
「お客様に合わせて沼らせるのが上手い」というのはプレイ後に感じたことだが、押し付けがましさが一切ないのが凄い。自然に距離を縮めてくる。
強いて言えば、最初の数分はやや会話が少なめに感じた。でもプレイが始まったらそんな不満は消し飛んだ。
テクニック ★★★★★
一言で言うと「舐め系が神レベル」。
即尺から始まって、フェラ中にこちらの顔をじっと見上げてくる。あの目線がやばい。思わず「負けた」と思った。
キスも上手くて、止めない限り延々と続けてくれる。プレイの全容は有料エリアで書くが、サービスの幅と密度は吉原の中でもトップクラスだと思う。
プレイの導入 ── 「即尺」から始まった非日常
受付を済ませて待合室で少し待つと、スタッフに案内され階段下へ。
由奈ちゃんが笑顔で出迎えてくれた。
第一印象は「思ってたより綺麗な人だ」。パネルの写真より実物の方が好みだった、というのは正直なところ。
軽く挨拶を交わした後、部屋へ。
椅子に座らされて、衣服を脱がされていく。この「脱がされる」感覚が好きな人には刺さるはず。こちらは何もしなくていい。全部やってくれる。
下着一枚になったところでタオルをかけられ、「じゃあ始めますね」という声とともに、躊躇ゼロで口に含んでくれた。
──いわゆる即尺というやつだ。
「洗ってから?」という気遣いが一切ない。それが逆にえろい。
フェラ中、由奈ちゃんはちゃんとこちらの目を見てくる。上目遣いで、少し微笑みながら。あれをやられると、大抵の男はひとたまりもない。
途中でこちらが人差し指を口元に近づけると、そのままいやらしく舐め始めた。指フェラだ。自分から誘導したわけじゃなく、何となく持っていっただけなのに、即対応してくれる。このあたりの「空気を読む力」がすごい。
キスも合間合間に挟まってくる。ディープキスで、止めるまで終わらない。
こちらが止めなければ延々と続く。甘くてやわらかくて、清楚な見た目のギャップが最高だった。
洗体が一通り終わると、浴槽に移動して潜望鏡。
お湯の中で顔を沈めながらやってくれるやつだが、由奈ちゃんは時間をしっかりかけてくれる。雑に終わらせない。
マットの準備が整ったところで、洗い場でのプレイへ移行。
ここからが本番前の「前菜」になるわけだが、この前菜がすでに本番クラスの濃度だった。
パイズリ・アナル舐め・足の指舐め──全部やってくれた。
特にアナル舐めは「軽くやっておきます」みたいな雑なものじゃなく、かなり時間をかけてじっくりやってくれた。これは正直、想定外のレベル感だった。
マットに移ると、ローションを使ったマットプレイへ。
ぬるぬるの感触と由奈ちゃんの体が密着して、もうこの時点で限界に近かった。
そしてゴムを着けてもらい、鏡の前へ。
立たせて後ろから入れると、鏡に映る由奈ちゃんの表情が──
この先のプレイ全容は有料エリアで
鏡の前での立ちバック、正常位、そして由奈ちゃん得意の高速釘打ち騎乗位での2回戦昇天まで。
「なぜ2回戦で声が出たか」「どこで完全に沼落ちしたか」、有料エリアでぶっちゃけて書いています。
この子のプレイとのプレイの全貌は有料エリアで。
まとめ ── リピート確定、以上
120分35,000円。吉原の相場感で言えば標準〜やや抑えめな価格帯。それでこのサービス密度なら、コスパは文句なしにトップクラス。
ルックス・テクニック・性格、三拍子揃った由奈ちゃん。
「熟女系はちょっと…」と思っている人にこそ一度会ってほしい。絶対に先入観が崩れる。
次回は早めに予約を入れる予定。それくらいリピートする気満々です。