吉原高級ソープ ハールブルクの広瀬蓮、グラマラスFカップでまさかのNN体験
本日の観測対象 — ハールブルク
水曜の16時過ぎ、外回りの予定が早く終わって気がついたら三ノ輪あたりを歩いてた。7月の蒸し暑い空気の中、汗だくのワイシャツで吉原に向かった。ハールブルクは前から気になってたんだけど、なかなかタイミングが合わなくて。この日は思い切ってフリーで突撃した。
待合に着いたら先客が何人もいて、ちょっと驚いた。平日のこの時間帯でこれだけ人がいるってことは、相当な人気店なんだろうなと。パッドのアルバムが置いてあったからパラパラめくってたんだけど、おっぱい星人として言わせてもらうと、在籍のレベルがちょっとおかしい。写真越しでもわかるグラマラス揃い。正直、フリーでも当たりしかないんじゃないかっていう期待が止まらなかった。
受付の対応も丁寧だったし、トイレに行きたいときはチャイムで呼べるシステムになってる。こういう細かい気配りって、高級店ならではだなと思った。ただ待ち時間がちょっと長くて、45分くらいソワソワしてた。正直、ちょっとイラッとした。まあ人気店だから仕方ないんだけど、平日のこの時間にこの待ちはキツい。
広瀬蓮のおっぱい総合鑑定
エレベーターで対面した瞬間、まず身長に驚いた。こっちよりデカい。ヒール込みとはいえ、見上げる感じ。で、ショートカットが似合う色白のきれいな顔立ちで、第一印象は「かっこいい女」。
…なんだけど。
おっぱい星人の目は誤魔化せない。服の上からでもわかるあのボリューム。高身長で色白で巨乳って、ちょっと反則じゃないか。しかもグラマラスなのにだらしなくない。形を保ったまま大きいっていう、おっぱい的に一番ポイント高いやつ。写真で見たときの予測を軽く超えてきた。
触った感想? 柔らかさレベルで言うと「極上のマシュマロ」としか表現できない。でも芯がある。お椀型と釣鐘型のちょうど中間くらいで、うわ、手のひらから完全に溢れてる。この感触はたまらない。色白の肌にピンク色の先端が映えて、視覚的にもう優勝。感度に関しては…これは限定公開で書く。ちょっとここには書けないレベルだった。
プレイのさわり
話してみたら、印象がガラッと変わった。見た目のクール感とは裏腹に、話し方がやわらかくて明るい。なんていうか、背の高いかっこいいお姉さんかと思ったら、中身は人懐っこい若妻さんだった。学生時代は背が高いのがコンプレックスだったらしくて、そんな意外な一面を聞けたのもよかった。
まずはバスルームに案内されて、丁寧に洗体してもらった。湯船に一緒に浸かったあたりから空気が変わり始めて。嬢がそっとこちらの体に手を伸ばしてきて、水面の下で何かが始まった。ぬるぬるした湯の中で嬢の口が密着してくる感触、頭がぼーっとしてきた。
湯船から上がって、いよいよ本格的に。横にされてバンザイの状態で嬢の舌がゆっくり這ってきた。その柔らかくて温かい感触に思わず声が漏れた。何度もおかわりしたくなる中毒性。で、そのままじわじわと下へ降りていって…。
きれいな顔がすごくいやらしい表情をしている光景に、おっぱい星人としてはもう限界突破寸前だった。ただ、攻め方がちょっと優しすぎるかなと感じた場面もあった。もうちょい激しくいってくれてもよかったんだけど。この先のプレイ詳細はさすがに限定公開じゃないと書けない。おっぱいの感度、あの反応、フィニッシュまでの展開…全部書いてある。おっぱい星人なら見逃すな。
観測結果
フリーでここまでの当たりを引けるとは思ってなかった。高身長グラマラスで色白美肌、ショートカットが似合うきれいなお姉さん。おっぱいの形・柔らかさ・感度のどれをとっても文句なし。加えて性格が穏やかで気配りもできる。攻めも受けもこなせるバランス型。
強いて不満を挙げるなら、時間が足りなかったことくらい。もっといろんな体位で楽しみたかったのに、1体位目で仕留められてしまった。それくらい良かったってことなんだけど、自分のスタミナ不足がちょっと悔しい。
次はもっと長い時間で万全の状態でリベンジしたい。指名確定。