【吉原ソープ】秘書室・明佐海 — このお尻、マジで罪深い
きっかけ — 秘書室
ずっと気になってた秘書室にようやく予約が取れた。吉原の中でも独特のコンセプトがある店で、専用ルームがきれいで鏡が多いってのが前から気になってたんだよな。金曜の夕方、仕事を早退して吉原へ。6月の蒸し暑い日で、三ノ輪から10分ほど歩いて汗だくで到着した。途中のコンビニでアイス買って食いながら歩いたけど、溶けるの早すぎて手がベタベタになった。スタッフの言葉遣いは丁寧で、受付もスムーズ。待合室のソファが微妙にへたってて座り心地がイマイチだったのは残念。あと壁にかかってた絵がなんか抽象画で、見てると不思議な気分になる。ふと、昨日の残業で食い損ねた牛丼のことを思い出した。腹減ってたな。スマホで晩飯の店でも探すかーと触ってたら声がかかって、思ったより早く案内された。
明佐海のお尻
対面した瞬間、まずGカップに目がいく。スーツの上からでもわかるボリューム。でも俺が注目したのはそっちじゃない。手を繋いで部屋に向かう時にチラ見したヒップのラインだよ。プリンッとしてる。尻フェチとしてはこの丸みに反応しないわけがない。小顔で目鼻立ちがはっきりしていて色っぽい。写真のイメージ通りのセクシー美女だったな。部屋に入って服を脱がせてもらう時に、畳み方が丁寧だったのが印象的。こういう気遣いができる子は大体サービスも丁寧なんだよ。スーツの下から現れたのは、クビレのあるメリハリボディ。Gカップの存在感もさることながら、やっぱりヒップの弾力が気になって仕方ない。プリンッとした形状、適度な柔らかさ、触ったら跳ね返ってくるような張り。尻は嘘つかないってのは本当だな。
攻め方が独特
明佐海は責め派って聞いてたけど、実際は攻守の切り替えが上手いタイプだったな。こっちが触ってる時は甘い吐息を漏らしてくるくせに、スイッチ入ると一気に攻めてくる。隠語を交えながらちゅっ、ちゅっ、とチ○ビを責めてくるもんだから、普段落ち着いてるつもりの俺でも動揺した。あの声と言葉の組み合わせは反則だよ。ただ、一つ気になったのは部屋の照明。鏡が多い分、角度によっては自分の間抜けな顔が見えてしまう。これは好みが分かれるだろうな。明佐海の方はどの角度から見ても絵になるからいいけど。
尻フェチ的感想
プレイの詳細は限定公開に譲るけど、尻フェチとしてだけは語らせてくれ。明佐海のお尻は見るのと触るのとで二度おいしいタイプ。形がきれいな桃型で、弾力があるのに柔らかい。プレイ中の動きで揺れる感じとか、この丸みよ。パイズリのGカップも確かに気持ちいいんだけど、個人的にはバックの時のヒップの眺めが至高だったな。限定公開で全部書いてる。