今回のターゲット
同志諸君、聞いてくれ。吉原の大衆店シャトーペトラさんに行ってきたのだ。目当ては郁美さん。もう5回目の指名である。
連休の夜勤明けの朝、タクシーで向かった。
駅前のラーメン屋が気になったけど我慢した。
隣の部屋の声が少し気になった
平日の夕方過ぎ、外はすっかり暗くなっていた。最寄り駅の改札を出て、近くの神社にふらっと寄り道した。賽銭箱にチャリンと投げて「良い出会いがありますように」って。風呂前の儀式みたいなもんである。寒かったから手がかじかんで柏手がうまく鳴らんかった。
エアコンの効きが強くてちょっと寒かった。
店に着いてトイレ借りて準備完了。定刻で呼ばれた。
おっぱい鑑定
廊下の奥に郁美さんがニコニコしながら立ってた。「明けましておめでとう!」って明るく声かけてくれて。この笑顔よ。これに会いたくて通ってるのだ。手を繋いで階段を上る。
タオルがちょっとゴワゴワだった。
体験の続き
黒のワンピースドレスにミニスカート。ここだけ見たら熟女感ゼロっすよ同志諸君。小顔で華奢で、でもドレスの下にちゃんとふんわり感が隠れてるのが分かる。横から見た時のラインがたまらん。
手つきがちょっと事務的だった部分もあった。
むちむち度で言うとそこまで高くない。どちらかというとスレンダー寄りなのだ。ただ、抱きしめた時のふんわり感が独特で。骨と皮だけのガリガリとは全然違う。適度に肉がついてて、体温が伝わってくるあの感触。ぽちゃ好きの同志には「ふわもち系」と表現すれば伝わるだろうか。
おっぱいは華奢な体の割にしっかり存在感がある。ドレスの背中のファスナーを下ろした時の、あの「出てきた」感。薄いピンクの先端がまたエロいのである。もちもち指数は高めと判定させていただく。
ボディチェック
今回は120分コースにした。いつもは90分なのだが、ちょっと企んでいることがあったので延長を予約した。この30分の差がデカかった。正解である。
プレイの展開
下着がまた凝っていて。濃紺のTバックなのだが、腰の横紐とラインが交差するデザインで、お尻のラインが強調されるやつ。郁美さんは毎回下着が違うのだ。これも楽しみの一つ。脱がすと綺麗な無毛。丘のあたりに頬を寄せたくなる質感である。
プレイの詳細は有料部分で書く。一つだけ言っておくと、今回は秘密兵器を持参した。二人で使うタイプのアレだ。郁美さんの反応がまぁすごかった。同志諸君にはぜひ知ってほしい展開なのである。