今回のターゲットの話
仕事帰りの訪問。日暮里のデリヘルである。
知人から「むちむちの日本人JDがいる」と聞き、即予約した。写真を見た時点で当たりだと直感したのだ。かわいい系の顔立ちに、健康的な肉付き。年齢は20代前半で現役の大学生だという。
60分ホ代込み15K以下。この価格帯でガチJDのむちむちボディが味わえるなら試さない理由がない。
金曜の夜、仕事終わりに日暮里へ向かった。駅を出ると繊維街の看板が並ぶいつもの景色。コンビニで缶コーヒーを買い、指定のホテルにチェックインした。
ボディ鑑定の話
上半身の部
ドアを開けた瞬間、小柄な子が「こんにちはー!」と元気よく飛び出してきた。かわいい。まず服の上からわかるCカップの丸み。もう少し大きければ……と一瞬よぎったが、脱がせてみて撤回した。
サーモンピンクの乳首と乳輪。つい最近まで10代だったことを証明するような色味である。形も上向きで、指で押すとぷにっと沈む弾力。これはいい乳なのだ。
肩から二の腕にかけてほどよく肉がついている。二の腕のぷにぷに感。抱きしめた時にちょうどいい柔らかさで腕の中に収まる。むちむち好きならわかるはずだ。
下半身の部
太ももがいい。座った時にむにっと横に広がるあの感覚。
お腹は「ダイエット頑張ってるんです」と本人は言っていた。個人的にはもう少し肉があってほしいぐらいである。力を抜くとうっすら段ができる程度。ダイエットが成功してスリムになってしまったらぽちゃ好きとしては大損失ではないか。余計なお世話だが。
お尻は丸い。パンっと張った桃尻で、触るとモチモチ。後ろから眺めた時の景色は、もちもち指数95を付けさせてもらう。肌がすべすべで、ぴちぴちした若い肌触り。20代前半の肌は格が違うのだ。
実戦レポート
お会計を済ませて一緒にシャワーへ。洗体しながら世間話をした。「実は現役の大学生なんです」と聞いてテンションが跳ね上がる。泡を付けた手でこのむちむちボディをなぞる時間がたまらない。太ももの付け根あたりを洗うと「くすぐったいっ」と身をよじった。
ベッドへ移動。シーツに寝転がると、彼女がするすると上に乗ってきた。
「いっぱいチューしていい?」
DK好きらしく、こちらが舌を出すとジュルジュル吸ってくる。唾液が混ざり合う濃厚ベロチュー。唇が離れた瞬間「もっと」と引き戻される。キスだけで5分は経っていたかもしれない。一気に血が沸き立った。
「お兄さんM?気持ちよくしてあげるねっ!」と耳元で囁かれ、現役JDのご奉仕モードが発動。乳首をペロペロ舐めながら上目遣い。潤んだ瞳は反則だろう。心臓ごと持っていかれた。
フェラは唾液たっぷりのジュポジュポタイプ。根元まで咥えてぬるぬると引き抜いていく。手でしごきながら先端をレロレロ舐められた。途中で歯がカリッと当たったのが少々惜しかったが、全体としてはかなりの腕前である。ロリメイドにご奉仕されてる気分に浸れた。高まりすぎて危険を感じ、攻守交代。
覆いかぶさって濃厚ベロチュー。サーモンピンクの乳首を舌で転がすと「んっ……」と小さく声が漏れる。ペロペロ舐めると敏感に反応して、喘ぎ声がウブで可愛い。録音したくなるレベルだった。
パイパンに指を入れると、キュッと締まる。クンニしながら中を指で責めると「やばい……やばいっ……」と連呼し始めた。脚がガクガク震え出して、シーツを掴む手が白くなっている。クリを舌先で刺激し続けると。
「イクッ」
小さく呟いて背中を反らせた。マジイキである。やばい、この子。
「イッちゃった……」と潤んだ瞳で抱きついてくる。汗ばんだむちむちボディが全面密着。このぷにぷにが全身で押し寄せてくる感触、伝わるだろうか。たまらんのである。
乳首舐めとHJで復活させてもらい、ゴム装着。すると「入れたい」と彼女のほうから跨ってきた。合体。ピンクのパイパンに出入りするのを眺めながらの騎乗位。太もものぷにぷにが腰に当たるたびに幸福感で頭がとろける。彼女も感じているらしく、目を閉じて小さく喘いでいた。上下に動くたびに胸が揺れて、その度にこっちの理性が削れていく。
好きな体位を聞くと「気持ちいいのはバック、好きなのは正常位」とのこと。ではバックからいく。後ろから突くたびに桃尻が揺れる。これが至高なのだ。腰を掴む手にモチモチした感触が伝わってくる。寝バックに切り替えると足をバタバタさせて「だめっ、おかしくなるっ!」と悶えていた。膣が小さいのか奥に当たる感触が直接伝わってきて、こちらもかなり厳しい。
ラストは彼女の希望で正常位。向き合って目が合うと、にっこり微笑んでから腕と足を絡ませて抱きついてきた。DKの嵐。口を離すと「もっとして?」と甘えながらしがみついてくる。限界が来た時、「イク時の顔が見たい」とジッと見つめてきた。その瞳に吸い込まれるようにして、最高のフィニッシュ。
終わった後はベッドでイチャイチャしながら雑談した。趣味の話やら大学の話やら。帰り際に「何か忘れてない?」とハグとDKの追撃をくらい、完全にKOされた。
帰り道。6月の夜風がまだ少し冷たかった。日暮里駅前のラーメン屋で味噌ラーメンをすすりながら放心。余韻がすごかったのだ。
ぶっちゃけ最初は不安だった。
フェラの途中でちょっと歯が当たった。
正直微妙だなと思った瞬間もある。
同志諸君へ
結論を述べる。この子は当たりである。
むちむち度は、ガチぽちゃ好きには少し足りないかもしれない。Cカップだし、お腹もそこまで出てはいない。だがむちむちの「むち」と、JDの初々しさと、DK好きの甘えっぷりが三位一体で襲いかかってくるのだ。60分15Kでこの体験は破格だと断言する。
この逸材の名前と店名は有料エリアで公開する。公式ページのURLも添えておくので、突撃の準備を整えてくれたまえ。