【吉原ソープ】ローテンブルクの三藤わかなに同志が3回目の突撃をした話
日曜の午前中、車で来た。
今回のターゲット
同志諸君、聞いてくれ。東北への出向からようやく戻れることになって、久しぶりに吉原の高級店ローテンブルクへ馳せ参じてきた。目当ては三藤わかなチャン、今回で3回目の突撃である。
ローテンブルクは送迎がなくなったので上野駅からバスで向かった。浅草5丁目で降りて歩くんだが、閑散期なのか通りが妙に静かだったな。何軒かの店から「お兄さん〜」と声がかかったが、ローテンブルク一択だ。到着して待合室に通されると先客が2名。帰っていく客もちらほらいて、閑散期でもさすが人気店だなと改めて感じた。
おっぱい鑑定…いや、ボディチェック
踊り場の再会
20分ほど待って案内。廊下の先、階段の踊り場にわかなチャンが膝を曲げて笑顔で待っていた。「328殿!」って呼んでくれるのがたまらんのだ。俺も思わず「わかなチャ〜ン!」と駆け寄ってハグ。久しぶりの再会に二人とも笑顔が止まらなかった。
正直に言うとな、この瞬間が一番好きなんだ。風俗って店に入る前は「今日はどうかなぁ」ってちょっと不安になるもんだが、わかなチャンに会った瞬間に全部吹っ飛ぶ。3回目だからこその安心感ってやつだな。
同志への体型報告
わかなチャンはおっとり系の色白美人である。美脚に美尻、そしてウエストからヒップにかけてのラインが実に美しい。小ぶりだが形の良いお尻に、スラッと伸びた長い脚。スレンダーで高身長、俺の理想を形にしたような体型なのだ。ぽちゃ好きの俺が「この子は別枠」と認めるほどの逸材である。
…いや待て、ぽちゃ好きがスレンダーを推すのはおかしいと思うだろう。俺もそう思ったが、わかなチャンの場合は柔らかさの質が違うんだ。触ったときの弾力というか…まぁこの辺は後半で語ろう。
「お荷物持ちますよ」と気遣いを見せるわかなチャンだが、いやいや持たせるわけにはいかんだろう。手を引かれて2階真ん中のお部屋へ。入るなり唇を重ねてちょっと強めのハグ。ぎゅっとされると、あぁ戻ってきたなぁって実感が湧く。
ムニュッと音がした。トロッって感じで最高だった。
暗い廊下を通るときちょっと不安になった
プレイレポート
膝上イチャイチャとマット戦
ベッドに座ると、わかなチャンが俺の左太ももにちょこんと座ってきた。ずしっ…いや、軽いんだけどな。密着度がグンと上がったところで上からのキス攻撃。こっちも腰に腕を回して引き寄せる。
会えなかった寂しさと再会の嬉しさが入り混じって、まぁまぁな時間キスしてた。「やっと会えた…」と俺が言うと、「328殿また来てくれて嬉しいっ!」と返してくれた。「実は…姫始めなんだ」と伝えたら、「あらっ!328殿ね今年初めてをいただいちゃうネ♡」って嬉しそうな顔。これだけでもう来た甲斐がある。
年末年始の話やらお互いの近況やらで盛り上がりすぎて、気づいたら…まずい。「あらあら、お時間が」とわかなチャンに促されてようやくスーツを脱がしてもらった。俺もわかなチャンの服を脱がし、下着を取ると…やっぱり最高だ。B地区としたのお口にイタズラすると「アンっ!」と声が漏れる。敏感なんだよなこの子。「このままシちゃう?」と聞かれたが、いや、俺はマットを堪能したいのである。
洗い場では丁寧に洗ってもらいながら会話が弾む。時々チュッとキスを挟んでくるのがまたいい。椅子に座っている間も楽しくて、時間の感覚がおかしくなる。湯船に浸かっている間にわかなチャンがマットの準備。その後ろ姿がたまらん。色白の肌、スラッとした脚、小ぶりで形の良いお尻。いつ見てもウエストからヒップにかけてのラインが綺麗で、何度見ても飽きない。
温かいローションをたっぷり塗ってもらい、マットプレイ開始。「左腕を」と言って俺の腕をぐいっと引き、ツルッと仰向けにさせる手際が見事だ。心がこもったサービスで身体がとろける。お口のご奉仕からゴム装着、わかなチャンが上になってリズムよく動く。
「このままダシちゃう?」と聞かれたが、俺はベッドで果てたい派なのだ。そう伝えたら動きがどんどん速くなってきやがる。おいおい…。俺は火縄銃属性なので、あのまま動かれたらマジでやばかった。必死に耐えた。歯を食いしばるってこういうことだな。
ローションを流してしばし湯船でイチャイチャ。ここから先のベッド戦の詳細は有料部分で語ろう。同志諸君に告ぐ。この逸材の店名と公式ページURLも添えておく。