ターゲット発見の経緯
同志諸君に報告がある。鶯谷の韓デリ界隈を巡回していたところ、とんでもない逸材を発見した。Gカップ、ロリフェイス、ぽちゃり体型。この3つが揃う個体は極めて稀である。プロフィール写真を見た瞬間、丸い頬とくりっとした大きな目に心を射抜かれ、気づいたら電話していた。
電話に出たお姉さんが話しやすい人で、在籍状況と枠を確認。無事に予約が取れたので電車で鶯谷へ向かう。月曜の夜、駅前のラーメン屋で腹ごしらえしてからホテルにチェックイン。余談だが、鶯谷のラーメン屋は混んでいたので立ち食いそばに変更した。こういう日に限ってどうでもいいことで時間を食う。
ドアが開く。韓国から来たばかりだという彼女は、あちらで日本語を勉強中とのこと。会話はスムーズで、むしろ日本語うまいなと感心した。座って少し話しただけで、明るくてノリの良い子だとわかった。ただ正直、話してる間もパーカー越しのGカップの存在感が凄まじくて、「あのボリュームを早く解放したい」という衝動と戦っていた。
ボディ鑑定とプレイ全記録
Gカップ鑑定——同志、これは本物である
脱いでもらった瞬間の衝撃を伝えたい。Gカップがばいんと飛び出した。デカい。そして重い。持ち上げると手のひらに収まりきらず、指の間からむにゅっとはみ出る。もちもち指数は最高レベルである。少し油断があるというか、自然なたれ具合がまた良い。ガチガチの作り物じゃない、天然Gカップの証拠だ。乳首はやや大きめで、指先で転がすとすぐにコリッと硬くなった。反応良し。
身体全体を点検する。お腹はぷにぷにとした柔らかさがある。抱きしめると全身がむにゅっと包み込んでくる感触。太ももはしっかりとした肉付きで、挟まれたら逃げられない系。お尻もぷりっと丸い。全体的なむちむち度はぽちゃ好みの上位ランクだ。下はきれいにつるつるで、ぷっくりとした形がそそる。
プレイ——入室直後から濃厚すぎた
シャワーで身体を流すところから、もう普通じゃなかった。自分から泡をつけて身体を擦り付けてくる。Gカップのぬるぬるマット洗い。この時点でフルに反応してしまい、まだ本番前なのに。あの柔らかい胸が背中やら腕やらに押し付けられる感触がたまらない。
ベッドに移動すると、こっちが何かする前にちゅっちゅしてきた。入室してからずっとこの子のターンである。DKが最初から濃厚で、舌を吸ったり舐め回したり、ごりごり系のキス。嫌いじゃない。というか好き。その合間に手がするすると下に伸びてきて、自然な流れでフェラに移行。唾液多めでじゅぽじゅぽやってくれる。丁寧というより情熱的。このまま続けたら確実に暴発するので一回止めた。
攻守交代。仰向けにしてGカップを思う存分堪能する。揉む。吸う。乳首を舌で転がす。「んっ……」と小さい声が漏れて、段々と身体が火照ってきたのがわかる。下に手を伸ばすと、もう十分に濡れていた。クリを刺激しながら指を入れると、「あっ……」と声が大きくなる。クンニに切り替えてしばらく舐めていると、「いきそう……いくっ!」と早めにいってくれた。何回いかせただろうか。その度にぎゅっと太ももで頭を挟んでくるのが地味に嬉しい。
本番。ゆっくりほぐしながら入れていくと、これがかなりキツい。きゅっと締めてくるのがダイレクトに伝わる。「あっ……おっきい……」と顔をしかめたが、すぐに笑顔に戻って自分から腰を動かし始めた。ノリが良すぎる。動くたびにGカップがぶるんぶるん揺れて、視覚と触覚の両方からやられる。ペースを上げると声がどんどん大きくなって、「もっと……」とせがんでくる。
2回戦の誘いもバッチリだった。こちらが果てた後、抱きしめたまま蟹挟みで余韻を楽しませてくれて、しばらくしたらまた腰が動き始める。このスタミナどこから来るんだ。2回目は騎乗位で、下からGカップの揺れを眺めながらもちもちの太ももに手を置く。これぞぽちゃ好きの至福である。締まりが最後にキュッと来たところで限界。完全に出し切った。
事後のピロートークがまた良かった。たわいもない話をしながらお互い笑ってた。こういう自然な時間を過ごせる子は大事にしたい。ちなみに歯が当たったのが1回だけあったが、テンション高すぎて仕方ないだろう。許容範囲。
同志への報告
結論から言う。この子はぽちゃ好きにとって間違いなく当たりである。Gカップの天然巨乳、ぷにぷにの抱き心地、ロリフェイスの愛嬌、そして攻め上手。プレイの積極性は過去トップクラスで、入室直後からキス攻めしてくる子はそうそういない。
ルックスは万人受けタイプではないかもしれない。が、ロリ顔×ぽちゃ×巨乳が刺さるなら、これは見逃す手はない。実際もう何回か通ってしまっている。知名度が上がる前に行っておけ。
この逸材の名前とお店は、限定公開エリアにて。同志諸君の突撃を待つ。