【吉原ソープ・NS】シャトーペトラの宮瀬えりか、マット敏感で想像の3倍よかった
年明け一発目のシャトーペトラ。本指名の宮瀬さんに会いたくて連休前に突撃した。
電話すると「〇〇様、いつもありがとうございます」ってスタッフが名前覚えてて、これだけで嬉しくなる。他の高級店でもこうはいかんぞ。受付を済ませて控室に入ると先客3名、繁盛店だなぁと思いながらソファーで待つ。ぼーっとスマホいじってたら最後に呼ばれた。
入店まで
階段下で待ってたら、白ベースのサルートに薄いエメラルドグリーンの刺繍。おっ今日の下着いいな、と。3階まで上がる途中、レースのTバックがキャミの下に透けてて、いやもう階段の時点で目のやり場に困った。正直、部屋に着く前からテンション上がってた。
部屋に入って近況報告。「痩せた?」って聞いたら、ブラのカップが合わなくなったとか言い出して、厚めのパット入れないと隙間が...ってお悩み相談が始まる。鎖骨下がスッキリして食事制限の成果が出てるみたいだけど、「気になるのは休肝日だけね」ってオチつけるあたり、さすがペトラのベテランだわ。
マット&泡
1回戦目はベッド。プレイプランを話し合ったんだけど、宮瀬さんの希望が「スロープレイ」。互いに高まり合ってから入れて、そのあと動かない――って、意外すぎて笑ってしまった。
こっちからはウィークポイント探しを提案。「ここ?」「こっちは?」「こうした方がいい?」って確認しまくった。結果、自分が「ここだろ」と思ってたポイントが全部ハズレで驚いた。ソープ通って長いけど、ここまで読みが外れたの初めてだ。
たっぷり愛撫したおかげで宮瀬さんの準備も万端。口に持っていくと我慢汁出すぎてて、指で拭ってから含んでくれた。ズブっ...と入れる。NS特有のあの密着感、Sなしの生の感触は入浴料込みの価値がある。ゆっくりピストンから全力へ切り替えた瞬間、腰だけ細かく動かしたら宮瀬さんの鳴き声がどんどん上がっていく。
同時責めで「イキそう」連呼。1回イッて痙攣しても止めずに続けたら...いや待って、こっちが先にイっちゃった。宮瀬さんから「何してるの?」って叱られてへこんだ。挽回はマットで、と約束して許してもらった。
プレイ本編
トマトジュースで精力つけて2ラウンド目。仰向けでマットを堪能してからの69。宮瀬さんに体を起こしてもらって騎乗位で合体。奥を刺激しながら同時責めしたら「死ぬ死ぬ」って連呼して、最後にデカい声出してイってくれた。放心状態でぐったりしてる宮瀬さんに構わず、2回目のNDもたっぷりと。
二人ともぐったりして「だれか体流してくれないかなぁ」って独り言言ったら、スタッフの名前叫び出す始末。お茶目な小悪魔には毎回やられる。
帰り支度中にお気に入りの香水の話になって、マツコさんのくだりが今回も面白かった。これ毎回聞いてもツボなんだよな。受付前でスタッフと軽く新年の挨拶して、今年も平和にペトラ通いたいなと思いながら帰路についた。
コスパ判定
大衆ソープとしてのコスパを考えると、宮瀬さんのプレイ内容なら入浴料込みでも十分すぎる。ただ力加減はもう少し丁寧にいってほしかった場面もあった。それ差し引いても、ペトラの安定感はソープ好きなら一度は体験してほしい。リピート確定。