エグゼのクララ——スレンダー美巨乳の清楚系お嬢様に初指名してきた
私がエグゼに通い始めてもう何度目だろうか。今回、ずっと気になっていたクララさんにようやく初指名を入れることができた。
HPの写真を見たときから、あの脚線美を生で確認したかったのだ。清楚な顔立ちに、スレンダーなのに美巨乳というバランス——写真だけでは判断しかねるプロポーションの真偽を、この目で確かめたい。ネット指名で予約を入れ、金曜の仕事帰り、送迎車で向かった。徒歩5分の道のりだが途中のコンビニで缶コーヒーを1本。
エグゼの待合室はいつもの静かな空気。微妙に寒い。ドリンクを片手に待っていると、案内の声がかかった。
エグゼは吉原の中でも嬢のルックスレベルが高い店として知られている。中でもスタイルの良い嬢が多いのが魅力だ。クララさんのプロフィールを見た時、脚のラインに注目した。身長とスリーサイズのバランスから、すらっとした美脚の持ち主であろうことが予想できた。金曜の夜、三ノ輪から歩いてエグゼに向かった。途中でブレスケアを購入。店に到着して受付を済ませる。待合室は清潔感があって落ち着いた雰囲気だった。パネル写真を眺めると、クララさんの全身写真があった。やはり脚が綺麗だ。膝から足首にかけてのラインが美しい。太ももの張り具合も理想的だ。お茶を飲みながら、期待に胸を躍らせた。
クララさんの第一印象
対面した瞬間、思わず心の中で呟いた。「可愛いな」と。
「はじめまして、クララです。本日はよろしくお願いいたします」——明るく柔らかい声。パッチリとした大きな瞳が優しく輝いている。清楚系のお嬢様という形容がぴったりだった。
プレイ内容
そしてスタイル。まず目を引いたのは、スレンダーな体の線だった。細いウエストから腰にかけてのライン、そこから伸びる脚のすらっとした長さ。そのシルエットに自然なボリューム感で乗っている美巨乳が、洗練されたプロポーションを作り上げている。写真で見た通り——いや、それ以上だった。
おっとりした雰囲気の中に明るさがあって、初対面なのに不思議と緊張しない。手をつないで部屋に向かう道すがら、自然と会話が弾んだ。そういえば最近エグゼは予約取りづらくなったらしい。最近ハマっている甘味の話だったか。三ノ輪の商店街で食べた大判焼きの話をしたら「えー、私も甘いもの大好きです!」と目を輝かせていた。
密着の温度
部屋に入ると、クララさんはそっとハグをしてくれた。スレンダーな体が柔らかく寄り添い、胸の温もりがじんわり伝わってくる。そこから自然にキスへ。服を脱がせ合いながら距離を縮めていく流れは、恋人同士みたいだった。
ドレスの下から現れたぷるぷるのボディは、やはり見事なものだった。細いウエストと、形の良い美巨乳のコントラスト。色白の肌がしっとりと光っている。思わず見入ってしまった。
投稿者限定ではプレイの全貌を記している。クララさんの接し方、フェラの丁寧さ、そして2回戦の騎乗位まで——どれも期待以上だった。残念ながらフェラのリズムは物足りなかった。