【吉原ソープ・G着】吉原エグゼでメアリーと過ごした一夜がなかなか忘れられない
夜の始まり
平日の午後だった。上野駅から送迎の車に乗り、15分ほどで吉原に着いた。エグゼは3回目になる。メアリーは2回目の本指名だ。
待合室に通され、お茶とおしぼりを受け取った。支払いを済ませる。平日だからか、他に客はいなかった。テレビの音だけがぼんやり流れている。こういう静かな待合室が好きだ。誰にも邪魔されず、これからの時間に意識を向けられる。
コン、コン、コン。ドアをノックする音がした。心臓が一拍跳ねる。扉が開いて、メアリーが立っていた。
出会い
彼女のこと
ハーフの美人だ。鼻筋が通っていて、目元が涼しい。写真で見るとクール系に見えるが、実際に会うと意外と天然が入っている。ちょっとドジなところがあって、それが妙に可愛い。「お願いします、メアリーです」と言ったとき、笑った顔がやわらかかった。手を繋いで階段を上がり、3階の部屋へ。
スタイルは文句がない。高めの身長に、くびれがはっきりしたウエスト。下半身にはしっかり肉感がある。上と下のメリハリが美しい。部屋は角部屋で、壁が厚いのか隣の音はまったく聞こえなかった。テーブルにソフトドリンクのメニューがあり、無料だった。
脱衣の時間
しばらく話してから、メアリーが服をたたんでくれた。丁寧に。こういう所作に人柄が出る。そして背中を向け、ドレスのファスナーを下ろすよう促した。ファスナーを下ろす指先に、少し緊張があった。何度目でも、この瞬間は慣れない。ドレスが落ちてランジェリー姿になったメアリーは、写真で見るよりずっと鮮烈だった。ランジェリーを外すと、引き締まったウエストの上に大きな胸がある。下半身の肉感とのコントラスト。思わず息を呑んだ。
ふたりの時間
唇が触れた。柔らかく、甘い。メアリーのキスはゆっくりで、急がない。胸元へ移り、舌が丁寧に這った。さらに下へ。口に含まれた瞬間、「ああ……」と声が出た。舌の使い方がうまい。強く吸ったり、先端で転がしたり。この子、若いのにどこで覚えたのだろうと不思議に思った。
ここから先の詳細は有料部分に譲る。二度のフィニッシュ、入浴、後ろからの体勢——すべてを書き記しておきたい。