本日のエントリー — 2日前から仕込んでいた「当たり嬢」との120分
今回は珍しく事前準備に時間をかけた。
スマホ片手に嬢選びをしたのが2日前。仕事中もこっそりやってたかもしれない(業務連絡)。
狙いを定めたのは日暮里エリアのアジアンデリ。以前から気になっていた嬢がいて、「そろそろ行くか」とタイミングを計っていた。
アジアンデリは当たり外れの振れ幅が大きいジャンルだ。パネマジ・言語バリア・サービスの読めなさ、リスクを挙げればキリがない。
でも今日は——完全に当たりだった。
以下、データに基づいて冷静に分析する。
5軸採点
ルックス 9/10 — 「賀来千香子の若い頃」という表現が浮かんだ
失礼を承知で書く。アジアンデリのパネル写真はマジで信用できない業界だ。
ところがこの子、写真と実物のズレがほぼない。むしろ生で見た方が「あ、本物だ」という感動がある。
タイ人。30代前半。小柄でスレンダー。顔立ちは東南アジア系の彫りの深さがありつつ、日本人にも刺さる「美人」の文脈に乗っかってくる。
頭に浮かんだのが賀来千香子の若い頃。あの品のある美しさに近い。
よく笑う子で、笑顔が本当に自然。「作り笑い感ゼロ」というのはなかなか希少だ。
減点の1点は——強いて言えば、という話で——好みが分かれるかもしれない顔立ちであること。万人ウケ系ではなく、「刺さる人には刺さる」タイプ。自分には深刺さりだったが。
テクニック 8/10 — キスがうまい。これに尽きる
アジアンデリでキスの質を語ることになるとは思っていなかった。
ふつうキスってそこまで印象に残らないのだが、この子のキスは違う。唇の当て方、舌の使い方、引き際のタイミング——全部が「わかってる」感じ。
フェラも丁寧。深さより「気持ちよさのツボを押さえている」という印象。
素股では密着度が高く、ローションとの組み合わせで下半身がかなりヤバいことになった。
120分で3回戦付き合ってくれたのはテクニックというより体力と気遣いの賜物だと思う。3回目、さすがに無理かなと空気を読んで遠慮しかけたら「大丈夫」と促してくれた。この子の懐の深さよ。
接客 10/10 — 言語バリアをゼロに感じさせる
日本語はわりと話せる。ただ時折英語が混じる。
これが全然ストレスじゃない。むしろ会話のテンポが独特でクセになる。
イチャイチャプレイに全力で付き合ってくれる子で、添い寝中の距離感がゼロ。体を密着させたまま会話したり、こっちが胸を触っても嫌な顔一つしない(120分ほぼずっと触ってた)。
「小さい」と自分の胸を気にする発言が一度あったが——いやいや、美乳ですよ。形が良い。サイズより形の方が大事だと再確認した瞬間だった。
お姉さん系の落ち着きがある接客で、変に媚びてくるわけでもなく、かといって塩対応でもない。ちょうどいい距離感を本能的に理解している子だと感じた。
コスパ 8/10 — 120分・3回戦でこの水準なら文句なし
料金の詳細は伏せるが、アジアンデリとしては標準〜やや上の価格帯。
ただし120分という時間設定と、実際に過ごした密度を考えると「高い」とは全く思わなかった。
3回戦というのはこのジャンルでは珍しい。普通は「時間内に1〜2回」が相場感。それを嫌な顔せず付き合ってくれる子に当たれた時点で、コスパの計算式が変わる。
唯一の懸念はオプション周りの読みにくさ。このあたりは後述する。
リピート度 10/10 — 「近いうちに再訪」は確定している
風俗でリピートを決めることは実はそんなに多くない。「また来たい」と思っても実際には別の子に目移りするのが人間の性だ。
でもこの子は違う。帰り道、すでに次回のことを考えていた。
理由は単純で「まだ引き出せていないものがある」という確信がある。
初回は様子見の部分もあり、雰囲気的にNSもいけそうな空気を感じたが——さすがに初回は慎重にGで対応した。次回はもう少し踏み込んだやりとりができるかもしれない。
これはリピートするしかない。
プレイ分析 — 「イチャイチャ特化型」の完成形を見た
入室してすぐ気づいたのは、この子が「場の空気を作るのがうまい」ということだ。
アジアンデリの初対面というのは、慣れていてもちょっと緊張する瞬間がある。言語の問題もあるし、どんなプレイスタイルかわからない不安もある。でもこの子はその空気を30秒で消してくれた。
笑顔で迎え入れて、自然な距離感でボディタッチしながら会話を始める。日本語で話しかけてくれて、詰まったら英語を交えながら、でもこっちが理解できているか確認しながら進めてくれる。
施術の流れとしては、まずゆっくりとしたキスから入った。
これが冒頭でも書いたが、本当にうまい。技術的にというより、「こちらのペースを読んでいる」感じがした。急かさない。でも止まらない。絶妙な間合いで唇を重ねてくる。
ローションを使ったボディワークに移ると、この子のスレンダーな体型がより際立つ。
非常に細い。でも骨っぽくはなくて、ちゃんと女性らしい柔らかさがある。密着してくる時の体温が心地よくて、思わず抱き寄せたくなる。
素股の段階で正直かなりヤバかった。
パイパンで、ローションが絡んで、この子の腰の動かし方が——これ以上書くと理性が保てないのでここで止めておく。「きつめ」という情報は事前に持っていたが、素股の時点でその予感がしっかりあった。
胸については本人が「小さい」と気にしていたが、形が本当にきれいだ。
Cカップという情報は伏せておくが、大きさより「美乳」という言葉がぴったりの造形。乳首の感度も悪くなく、触れると小さく声が漏れる。その声が——また良い。
ぶっちゃけ120分の大半を胸に費やした気がする。後悔はしていない。
3回戦にわたって付き合ってくれた体力と精神力にも頭が下がる。
2回目と3回目の間、添い寝しながらだらだら話した時間が個人的にはかなり好きだった。タイの話とか、日本に来てからの話とか、大した内容じゃないけど距離が縮まる感じがあった。
唯一気になった点を正直に書くと——NSの雰囲気はあったが、初回ということもあり踏み込めなかった。これは自分の判断なので店のせいでも嬢のせいでもない。ただ、次回にそういう展開があるかどうかは確認してみたい。
「基本Gなのか、それとも流れ次第なのか」——この読み合いも含めて次回のお楽しみだ。
総合スコア — 44/50。今年の個人的ランキングトップ3入り確定
各軸の合計は44点。50点満点でこのスコアは正直かなり高い。
アジアンデリというジャンルは「当たれば神、外れれば地獄」という二極化が激しい。今回は完全に前者だった。
ルックス・接客・リピート度が満点に近く、テクニックとコスパも水準以上。弱点らしい弱点が見当たらない嬢というのは、意外と少ない。
賀来千香子似の美人タイ嬢と120分イチャイチャ三昧——こんな日が仕事終わりに待っているなら、明日も頑張れる気がする。
次回の再訪は「近いうち」と書いたが、たぶん2週間以内だ。自分でもわかっている。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。