この日、横浜に足を運んだ理由
正直に言うと、最近ずっとスレンダー系・若い子ばかり攻めていた。それはそれで良いんだけど、どこか物足りなさを感じていた。もっと女らしい、柔らかい、包み込まれるような感覚が欲しくなってきたのが本音だ。
で、横浜の熟女系ヘルスを探し始めた。熟女専門店は玉石混交なのは知っているし、「30代後半」という表記が実態とかけ離れているケースも少なくない。だから多少の覚悟はしていた。
ただ、今回のいおちゃんのプロフィールを見た瞬間、何か引っかかるものがあった。写真越しでも伝わってくる柔らかそうな雰囲気と、あの笑顔。「この子、絶対に癒し系だ」という直感が働いた。100分31,000円という料金も、このエリア・このクオリティを考えれば決して高くない。半ば直感で予約ボタンを押した。
アイマスクを外して初対面
満面の笑顔。それも作り笑いじゃなくて、本当に嬉しそうな、屈託のない笑顔。こんなに自然なテンションで迎えてくれた子は久しぶりだった。
ルックスについて正直に書く。プロフィール写真と大きな乖離はなかった。むしろ写真より実物の方が愛嬌があって好みだった。30代後半という年齢を感じさせないわけではないが、それが逆に良い。「女の人に会いに来た」という実感がある。
体型はぽっちゃり系。でもだらしなく太っている感じは一切なくて、女の子らしい丸みがある。Dカップの胸は服の上からでも主張が強く、抱きしめたら柔らかそうだと想像するだけで部屋に入る前から期待値が上がっていた。
非喫煙者というのもポイントが高い。タバコの匂いがない、というだけで接触距離でのプレイの質感がまるで違う。
記憶に刻まれた100分
序章——シャワー室での予感
部屋に入ってすぐ、カーテンの向こう側から妖艶な声が。辛抱堪らず、手早くかつ、丁寧に洗体とうがいを済ませる。
本編——この子の「イキ」は、別格だった
ベッドに並んで横になった瞬間から、いおちゃんから舌技のおねだり。「緊張してる?」と聞いたら「してないよ〜♡でもドキドキはしてる」と言って笑う。この子の笑顔、本当に反則だ。
キス。柔らかくて、湿度があって、ただ唇を合わせているだけじゃない。舌の使い方が上手い。深くなったり浅くなったり、テンポを変えながら引き込まれていく感覚。熟女系ならではの「慣れ」ではなくて、本当に楽しんでいるような雰囲気があった。
フェラは——上手い。ローションをたっぷり使って、根元まで咥え込んでくる。玉舐めも組み合わせながら、視線を上げてこちらの反応を確認してくる。その上目遣いが色っぽくて、思わず声が出た。口内発射もしっかり受け止めてくれて、お掃除フェラまで丁寧にやってくれる。これが凄く気持ちいい。
パイズリは、Dカップの柔らかさが存分に発揮されるサービス。胸の谷間に包まれる感覚は、スレンダー系では絶対に味わえない快楽だ。押しつけてくる力加減が絶妙で、これだけで十分すぎるくらいの満足感がある。
こちらが手マンを始めると——ここからが本番だった。
パイパンのアソコは、触れた瞬間からすでに濡れていた。指を入れると、締まりがかなりキツい。「熟女系でこの締まり方は珍しい」と思いながら動かし始めると、いおちゃんの呼吸が一気に変わった。
「んっ…あっ…やばい、これやばい……♡」
声が抑えられなくなってきた。電マを加えると、腰が浮き始める。ローションを足してバイブと組み合わせると——絶叫が来た。
大げさな表現ではなく、本当に「絶叫」だった。抑えようとして抑えられない、ガチの反応。シーツを握りしめて、腰を震わせながら、名前を呼ぶような声で「いくっ、いく、ほんとにいく……っ!」と。
これは演技じゃない。長年この手の店を使ってきて、本物と演技の区別はつく。いおちゃんのそれは、間違いなく本物だった。
感度100%という表記は伊達じゃなかった。クンニに移ると更に激しくなって、顔面騎乗をお願いしたら「こっちがお願いしたいくらい♡」と言って自分から跨がってくる。このM度の高さも本物だ。
69の体勢になると、お互いに夢中になっていた。いおちゃんが上で一生懸命フェラをしながら、こちらのクンニで何度も乱れる。汗が滲んできて、部屋の温度が上がっていくのを感じた。
素股でこちらの限界を丁寧に引き出してくれながら、「気持ちいい?♡」と何度も確認してくる。おねだりしてくるかと思えば、こちらの状態をちゃんと気にかけてくれる。このバランスが上手い。
アナルへの対応も、いおちゃんはためらいなく受け入れてくれた。アナル舐めも含めて、こちらがリクエストしたことへの拒否感が一切なく、むしろ反応が良いのが驚きだった。
100分があっという間に過ぎた。お互い汗だくになって、最後にもう一度シャワーを浴びながら「また来てね♡絶対来てね♡」と甘えてくるいおちゃん。リピートしない理由が見当たらない。
余韻と、正直な総評
帰り道、ぼんやりしながら考えた。「あの絶叫イキ、本当にリアルだったな」と。
強いて言うなら、スタッフのカウンターでの対応が少し丁寧過ぎて恥ずかしいので、もう少し簡素だと嬉しかった。でもそれはお店側の話であって、いおちゃん自身のサービスとは別の話だ。
ルックス、プレイ技術、感度、性格——どこをとっても平均を大きく上回っている。パイパン×名器×絶叫イキという組み合わせは、なかなかお目にかかれるものじゃない。100分31,000円でこのクオリティなら、コスパとしては文句なしだ。
リピート確定。これは断言できる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。