この子を選んだ経緯
日暮里エリアのデリヘルを探していて、たまたまサイトを眺めていたときに目が止まった。ショートヘアで、どことなく清楚系の顔立ちなのに、プロフィール写真のバストだけが主張が強くて、そのギャップに引っかかった。
「Eカップ」「感度高め」という文言を見て、正直、盛ってるんだろうなと半分疑いながら予約を入れた。120分コースはちょっと迷ったけど、どうせなら時間をかけてゆっくり楽しみたいと思って踏み切った。結論から言えば、完全に正解だった。むしろ安かったとすら思っている。
第一印象——ショートヘアの美少女が立っていた
部屋のドアを開けた瞬間、まず「あ、当たりだ」と直感した。
ショートヘアがよく似合う、顔立ちの整った子。「美少女」という言葉がこれほど似合う子もそうそういない。年齢は20代前半と聞いていたが、それより少し若く見えるかもしれない。童顔というより、目鼻立ちがしっかりしていて、それでいてどこか柔らかい雰囲気を持っている。
体型はスタンダードと書いてあったが、実際に見ると「スタンダード」という言葉が少し物足りなく感じる。Eカップのバストがしっかり服の上からでも主張していて、ウエストとのバランスが絶妙だった。パネル写真よりもむしろ実物の方が印象が良かった、というのが正直なところ。
明るくて話しやすく、最初から緊張感がほとんどない。会話が日本語だけでできるのも、個人的にはかなり大事なポイントで、変に気を遣わずに済む安心感があった。
120分の記録
序章——最初の数分で雰囲気を察した
入室後、軽く挨拶を交わしてから準備に入る。○○ちゃんはテキパキしているようで、その実、動作のひとつひとつがやわらかい。急かされる感じが一切なく、こちらのペースに自然と合わせてくれる。
「緊張してます?」と聞いてきた声が予想より低くて、ちょっとドキッとした。顔の雰囲気とのギャップがある、落ち着いた声質。この時点でもう、なんとなく「この子は本物だな」という予感があった。
本編——Eカップと感度の暴力
密着してきたときの体温が高い。肌がしっとりしていて、触れると吸い付くような感触がある。ショートヘアの隙間から覗く首筋に思わず顔を近づけると、石鹸とほんのり甘い体の匂いが混ざっていた。
キスをせがむように顔を近づけてくる。ディープキスに移行したとき、○○ちゃんの息が少し乱れた。「こっちがリードしてるはずなのに、なんで俺の方がドキドキしてるんだ」と思いながら、夢中になっていた。
服を脱がせたとき、バストの存在感に思わず声が出た。ハリがあって、上を向いた乳首。写真で見ていたはずなのに、実物を目の前にすると全然違う。理性が飛んで、気づいたら無我夢中でしゃぶりついていた。○○ちゃんは「んっ……」と小さく声を漏らして、こちらの頭をそっと抱えてきた。
パイズリをお願いすると、嫌な顔ひとつせず応じてくれる。バストの柔らかさと重さが伝わってきて、これだけで終わってしまいそうになった。危なかった。
ローションを使い始めてから、○○ちゃんの反応が変わってきた。もともと感度が高いとは聞いていたが、実際のところは「ちょっと大げさに反応してくれるタイプかな」くらいに思っていた。完全に甘かった。
持参の電マをあてた瞬間、○○ちゃんの体がびくっと跳ねた。「ちょ、ちょっと待って……」と言いながら、でも逃げない。腰が浮いて、足先がぴんと伸びて、「あっ、あっ、あっ」と短い声が連続する。本物の反応というのはこういうことか、と思いながら、こちらも無意識に力が入った。
そのまま続けると、突然「やっ……やばっ……」という声とともに、シーツに向かって勢いよく——。正直、最初は何が起きたか一瞬わからなかった。シーツがびしょびしょになっていて、○○ちゃんが「ごめんなさい、止まらなかった……」と恥ずかしそうに言う。その顔が可愛すぎて、むしろこちらが申し訳なくなった。
一度では終わらなかった。体勢を変えて、四つん這いになってもらってバイブを使うと、また同じことが起きた。「またっ……またきちゃう……」と自分でも驚いているような声で言いながら、腰がガクガクしていた。何度も、というのは誇張でも盛りでもない。本当に何度もそうなった。
添い寝で落ち着かせながら、密着したまましばらく話した。○○ちゃんの体温がじわじわと伝わってきて、このまま時間が止まってくれればいいのにと思った。120分という時間がこれほど短く感じたことはない。
ひとつだけ正直に言うと、フェラのテクニックはもう少し磨かれると完璧だと思う。気持ちよくないわけでは全然ないが、他の部分があまりにも圧倒的なので、相対的にそう感じた。それくらいしか文句がない。
余韻——リピートは決定している
退室するとき、○○ちゃんが「また来てくれたら嬉しいです」と言った。社交辞令かもしれないが、あの120分の後でそれを聞くと、素直に嬉しかった。
感度の高さ、密着感、会話のしやすさ、そして何度も潮吹きするあの体質——すべてが揃っている子にそうそう出会えるものじゃない。30,000円という料金が高いかどうかは人それぞれだが、個人的には「この子に限れば投資案件」と断言できる。
リピートは決定している。次はもう少し早い段階でローションを使ってみようと思っている。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。