【吉原ソープ・NS】プレジデントクラブ 安達みゆ — 5軸採点で判定する
本日のエントリー
エントリーNo.47。プレジデントクラブの安達みゆ。吉原高級ソープのNS嬢だ。
ここからが本題
別の店に行く予定だった。チケットの期限最終日で、夕方に日暮里まで来ていた。ところが急に仕事の電話が入って時間が削られた。指名したい嬢はすぐ案内できないと言われ、チケットは破棄。で、どうするか。
こういう時に頼れる店があるかどうかが、吉原通いの練度を分ける。プレジデントクラブに電話したら安達みゆがすぐ入れるという。タクシーで急行。待合室は立ち待ちが出るほどの混雑だった。人気店の土曜夕方ってこうなるんだな。
支払いを済ませて協賛店まで徒歩で移動。5分ほどで案内。階段の踊り場で挨拶してハグ、そこからいきなりFK。手を引かれて部屋まで誘導される。この時点で「今日は当たりだろうな」という予感があった。ただしデータで語るまでは判断を保留する。
5軸採点
ルックス: 8/10
熟女店なのに見た目がかなり若い。ロリ系寄りの顔立ちに、色白もち肌の巨乳。肌の質感は触る前からわかるレベル。プロフィールで痴女系にもチェックが入っていたが、実際は甘えん坊寄りの気配り屋だった。ギャップがある。
サービスの流れ
テク: 9/10
袋から腿の付け根、竿の輪郭と焦らしの動線設計が秀逸。どこを攻めるかではなく、どの順番で攻めるかを計算している嬢だと感じた。後述するがマットも手を抜かない。足の指を一本ずつ舐めるなんてのは、サービス精神以上に技術の引き出しの多さを示している。
接客: 8/10
3回目以上の本指名だが、リピーターだからといって手を抜く気配がゼロ。むしろ「今日はなんかすごかった」と本人が驚くくらい噛み合っていた。混雑で待合室がカオスだった割に、部屋に入ってからの空気の切り替えが早い。ただ、会話量はやや少なめ。プレイに全振りするタイプ。
コスパ: 7/10
高級ソープ価格帯。相応の満足度はあるが、吉原高級の水準として突出しているかと言われると判断が難しい。ただし4回戦を考慮すると単発あたりのコスパは跳ね上がる。変数が多くて定量化しにくい。
リピート度: 9/10
実際にリピートしている。これがデータとして一番強い。前回数か月前だったが、内容にブレがない。再現性の高さはランキング上位の必須条件だ。
総合ランキング更新
5軸合計: 41/50。
まだ終わらない
悪くない数字だが、ひとつ気になった点を正直に書く。安達みゆは攻めの引き出しが多い反面、受けに回った時のリアクションが読みづらかった場面がある。1回戦の対面座位で「我慢できない」と言いつつ表情が冷静だった瞬間があって、あれは演技だったのか本気だったのか、データからは判定不能。まあ、そこを含めて「職人」なのかもしれない。
あと、待合室の混雑ぶりは正直マイナス。人気店ゆえの宿命だが、立ち待ちはさすがにキツい。アクセスもタクシー前提になるので、コスト計算にはタクシー代を含めたほうがいい。
それでも41点。吉原高級NSのランキングでは上位に入る。指名固定する価値があるかと問われれば、データは「YES」と言っている。