【吉原ソープ・NS】エグゼのつぼみちゃん——若さと美爆乳の衝撃
日曜の午前中、車で来た。
きっかけ
その日はなんとなく、若くて可愛くて胸が大きい子と遊びたかった。シンプルな欲望だけど、こういうストレートな気分の日って定期的に来るよね。エグゼのページを漁ってたら、つぼみさんを見つけた。プロフィール写真の透明感がすごくて、これだと直感で決めた。
電車で隣の人がいびきかいてて寝られなかった。
当日予約して、タクシーでお店に向かう。送迎は断った。一人でタクシーに揺られてる時間が、なんていうか準備運動みたいな感じで好きなんだよね。到着して待合室に通されて、時間が来て案内される。ここまではいつもの流れ。
ご対面——つぼみちゃん
待合室を出た通路に、つぼみちゃんが立ってた。ミニのワンピース姿。第一印象は「色白で可愛い」。想像以上だった。
ワンピースの胸元がふっくら膨らんでて、そこに自然と目がいく。ふんわりした笑顔で迎えてくれるんだけど、その透明感がちょっと反則だなと。清楚系とお嬢様系のちょうど中間くらい。作り込んでない自然体の可愛さがあった。
グッと音がした。ヌルッって感じで最高だった。
手を繋がれて部屋に向かう。白い指で、握り方が優しい。部屋に入ってベッドに座ると、きちんとした挨拶をしてくれた。顔を上げて柔らかく微笑んでくるのがまたたまらなくて。「つぼみちゃん可愛いね、会いたかったよ」って思わず声が上ずった。正直に言う。緊張してた。
タオルが薄くて寒かったのは残念ポイント
「うふ、ありがとう。なんだか優しくて面白い人でよかった」って返してきて、そこから自然に会話が弾み始めた。変に気を遣ってる感じもなく、素で楽しそうに話す子だった。「面白くはないけどね、おかしいとは言われる」って返したら、「あはは、そういう言い方が面白い」って笑ってた。この段階で緊張はだいぶほどけてた。
プレイの流れ
会話の延長みたいに自然とモードが切り替わっていった。つぼみちゃんのペースが絶妙で、急かさないけどダラダラもしない。ゆったりした動きで服を脱がせてくれるんだけど、その間もムードが途切れない。
チュッチュとライトなキスを繰り返しているうちに服が減っていく。バスタオルが股間を覆った時点で、正直もう反応してた。つぼみちゃんが後ろを向いてワンピースの背中のジッパーを下げるように促してくる。真っ白な背中。肌がスベスベで思わず触りたくなるけど、まだ我慢。
いよいよ佳境
ブラを外した瞬間、目の前にGカップが現れた。いやー、これは想像以上だった。大きくて丸くて張りがある。横になっても流れない天然もの。色もピンクで綺麗。ウエストは引き締まってて、ヒップラインまでの曲線がもう……女神の裸身って表現が大げさじゃないレベル。しばらく見とれてしまって、つぼみちゃんが「恥ずかしい」って照れたのが可愛かった。
ここからのプレイがまた良かったんだけど、詳しくは投稿者限定パートで。ネットリしたフェラと、Gカップが揺れる騎乗位と、2回戦の話はそっちで書きます。一つだけ言っておくと、Gカップが視界で揺れるのは宗教体験に近い。それだけは先に伝えておきたかった。